俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない(PSP)簡易購入報告

発売日は2012年5月17日です。
次の日の18日に秋葉原のソフマップにて
予約していたものを購入してきました。

購入日が発売日の次の日になったのは
買いに行けなかった(余力がなかった)というわけでもなく
単純に買いにいかなかっただけです。
ブログでは今年、野球(西武)について
話題にしていないんですけど、
毎試合欠かさずに見ています。
(平日は見始めが7~8時になってしまうこともありますが)
ゲーム発売日の前日(16日)に中村選手が
4月1日以来のホームランを打ったもので
乗っていけそうな次の日の試合くらいはちゃんと見たかったもので、
ゲーム購入日を野球(西武戦)がない日にしました。
(この記事を書き始めたのは発売日前後なんですけど、
完成するまで結構時間が経過しました。いつものことですがねw
今日、6月5日の中村選手は
3打席目で10本目のホームランを打ったところです)

中村選手がどういう風にどういう内容で調子が悪かったのか、
毎試合見ている僕としては語りたい部分もありますが
この記事とは無関係のため止めておきます(笑)
最近は比較的早めに(定時近くに)帰れる日も増えていますし、
しっかりと試合開始直後から見るためにも帰りました。
(自宅に着いたのは6時半くらいでしたけどね)

そういや、ブログで話題にしていないって
ラノベや漫画やアニメ・CDだって数多く見ている・読んでいる・聴いている割に
ほとんどブログでは触れていませんけどねw
辛うじて記事に出来ているのがゲームとアニメDVD(BD)のみと言ったところですから。
(記事は遅いしで不出来もいいところですがw)
無職にでもならん限りはそっちの記事まで書いている余裕はありませんな(><)
ポンポンッと記事を載せている方もいますが
僕の場合は、まあキーボードを打つ速度は早めだと思いますが、
・・・人と比べたことはありませんがね。
文章は無駄に長くなることもあり、
書いている最中に内容を調べたり・悩むことも多いですからね~。


ラノベ小説(原作)がゲーム化(恋愛アドベンチャーノベル)した続編です(第2弾)
知名度はあるほうだと思いますので今更僕が説明するまでもないでしょう(笑)

以前、購入した時は
購入した時の報告以外はしていないですよね
(ヒロインたちには軽く触れたような気はしますが
プレイ後の感想は一切書いていませんからね)

雑談というか雑記は
最後のほうに載せておきます。
(既に↑のほうで雑談を書いているという気もするが)

最近は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分、
見直しもしていないため途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
↑パソコンみたいな大きな画面がないと意味はないですが(><)
画像

◇【画像】
PSPソフト俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない(画像内・下中央)

初回特装版BOX(画像内・左下)
限定版内容①サウンドトラックCD(画像内・上)
限定版内容②特別小冊子(画像内・右下)

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http://hp18.0zero.jp/288/43042/(攻略サイト/サイト名・ラキオス王国)
いつも紹介する恒例の攻略サイト(ギャルゲー)です。


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◇「俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブルが続くわけがない(PSP)」
ドタバタラブコメ(恋愛アドベンチャー)


--予定攻略順--
新垣あやせ⇒沙織⇒黒猫⇒田村麻奈実⇒高坂桐乃
第1弾のヒロインのみ記載。
(第1弾でもサブヒロインはいるが)

とりあえずこんな予定です。
第1弾から再プレイします。
(ディスク1からって言うと、とある問題より
ややこしいのであえて第1弾と言うw
通じるとは思いますけどね)

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このブログの主題、ヒロインの魅力についての欄です。
評価:悪い⇒G~A.S・SS⇒良いで(±)で補正。
もちろん、僕の嗜好によって査定しています。
(評価査定に「SS」追加しましたw
それに伴い評価方法を見直しました。
詳細はヒロイン紹介後に記載しています)

これらは僕にとって独断と偏見(?)による採点(趣味嗜好)ですので
ほかの方の採点とは懸け離れている場合があるかもしれません(笑)
基本的に大半の評価が僕自身における萌える萌えないであり、
ヒロインとして萌えないけど、人としても好感が持てる、
賑わうのや、面白いから登場すること自体は好きという場合も多い。
ですから、評価が低いイコール嫌いというわけではありません。
(F・Gなどの評価の場合は別でしょうがw)

ヒロインの魅力を語る上で大事な衣装ですが
公式サイトには制服姿しか載っていなく
ヒロインの衣服の魅力は制服姿とか語れません。
同じ学園の制服ですし、
要素が被っていてヒロインごとの多少の変化や
ヒロインの雰囲気違いとかで言わなくてはならず
難しいんですけどね・・・zzz。

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高坂京介〈こうさか きょうすけ〉CV:中村悠一さん/
主人公評価:A+


ギャルゲー(一応)にしては珍しくボイスの付いている主人公。
第1弾だと地の文まで音声が入っているため、
地の文での突っ込み等も主人公の感情が伝わってきて
なんだかんだと突っ込みの多い物語なので
面白いというか笑えます。
――が、第2弾のほうは普通に「」にしか入っていないため、
地の文のところはプレイヤーの脳内音声になります(笑)
主人公にも声が入っているため、
アニメみたいな気分で物語に入り込み易く、
個人的には好きなんですけど世間的にはどうなんでしょうね。
更に個人的に言わせてもらうと、
地の文まで入っているほうが意外に楽しまめすね。
地の文まで良いというのは
この主人公だからという気もしないではないですがね(笑)
ギャルゲーの主人公でもアニメ的に楽しむために、
私的に「」や()には主人公の音声あっても良い派ですが
地の文まで入っていて良いというのは滅多にないと思います(><)

でも、世間的には少数派なんでしょうけどね。
自分の嗜好と世間との好みが合うとは限らないわけで、
世間との好みと逆行してしまうこともしばしば(笑)
・・・世の中、こんな風に上手くいかないものです(><)
まあ訳の分からないこと言っていないで
主人公の紹介をします(汗)

妹の人生相談だけではなく
ヒロインたちの頼みごと(人生相談)にも奮闘している少年。
自分に出来ることを精一杯行っているが、
性格的にも能力的にも高いわけではないため、
なんでもかんでも上手くいくというわけではない。

特別に妹との距離感(主人公から見て)が変わっているわけでもないが、
現状ではシスコンというのは自覚しているため、それなりに変化はしている。
ただ、妹に対する対応はそこまで大きく変化しているわけでもないということである。


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高坂桐乃〈こうさか きりの〉CV:竹達彩奈さん/
ヒロイン評価:A+


ある意味、最強ヒロイン。
原作において、ほかのヒロインたちにとっての大ボスかも?(笑)

ちなみに裏設定なんてものは
矛盾が生じないのならば状況に応じて
いくらでも変化させられるため
ホントに大ボスで終わるかは不明ですがね。

主人公が誰かと付き合っても長続きせず、
付き合う気にならずという複数ヒロイン・ラブコメ状態という
友達以上・恋人未満の僕の1番好きな状況が続いているのは
このヒロインのおかげとも言っていい色々な意味で重要な存在。

最近(最新巻になるにつれて)は変化は出てきたものの
主人公との距離感が
ヒロインであってヒロインではない部分もあり、
個人的な好みでいうとちょうど良い距離感かなと(笑)

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黒猫 CV:花澤香菜さん/
ヒロイン評価:S+

本名・五更瑠璃(ごこう るり)

桐乃の裏の親友。
黒服の似合う少女。

桐乃が黒猫と仲良くなるまでに
主人公が苦労していたわけですが、
とにかく桐乃のことと関係有る無しに関わらず、
色々と主人公が協力していることもあったため、
主人公との絆も少しずつ深まっていく機会が少なくなく
彼女のほうから告白し、主人公と付き合ったという経緯があり。
しかし、途中で別れたため、
原作だと主人公とは元恋人という間柄である。

後輩とは思えない大人っぽい雰囲気を宿す少女。
中二病的な邪気眼もその1つではあるんですが、
ただし、好きだからやっているその持ち味(?)も
時には素直に言葉に出来ないとか、
恥ずかしさゆえに演じている場合など
自分を誤魔化すために用いている場合もあり、
ふとしたことや相手の攻撃(言葉)によって
本質を晒してしまうこともしばしば。

かなり大雑把な説明ですが
本気で語るとなると複雑(?)のため
考える時間も必要となってきますし、
この辺でお開きにしておきます。

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新垣あやせ〈あらがき あやせ〉CV:早見沙織さん/
ヒロイン評価:SS-


桐乃の表の親友。
清楚で礼儀正しい娘だが、
潔癖症で思い込みも激しいところもあり、
その辺で主人公や桐乃は手を焼いたこともある(笑)
ちなみに解く気もない誤解の関係上、
主人公に対しては毒舌が冴え渡る。
行動が過激だったりすることも少なくない(><)
情熱も熱く強いタイプだが、
その情熱が黒く染まることも・・・?

あんまり触れるとゲーム(第1弾)にしても
原作小説にしてもネタバレになりそうだからな~(?)
と言いながらも、ここまででネタバレ発言少なくないですけれどね(苦笑)
(桐乃にしても黒猫にしてもネタバレしていますし、
もうネタバレに触れないと話が出来ないから触れちまえ><w)
ちなみに原作小説では彼女のターンといったところです。
ヒロインの立ち位置的に微妙なところで、
彼女のターンがあるとは思っていなかったため、
ゲームのような恋愛アドベンチャーでもないと
[if]でもないとターン(メイン)は回ってこないだろうと
思っていたんですが、良い意味で予想外の展開になりつつある原作です。

ゲーム内で最高評価となっているわけですが
彼女の魅力を語るのならなんていえばいいんでしょうかね。
1.清楚の中に秘める氷のような冷たさ(?)
2.それとも情熱の中に秘める狂気(?)
3.可憐な中に宿す大人っぽさ(?)
4.礼儀正しさの中に潜む毒舌(?)
[?]が付いているように書いてはみたものの、
この説明ではしっくりと来ないんですよね~。
う~む、なんか[3]番以外まともな魅力じゃない気が・・・(汗)
いや、[1]にしてもなんにしても後半の文章がなければ良いんでしょうがね(苦笑)
もちろん、良い魅力と悪い(?)魅力が合わさることで
そのギャップが新たな魅力になると言えばそうとも言えるけですが。
語るのは難しいため、この辺にしておきます(笑)

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沙織・バジーナ CV:生天目仁美さん/
ヒロイン評価:S+


本名・槇島沙織(まきしま かおり)
オタクメンバーのまとめ役。
グルグル眼鏡に濃いオタクっぽい特徴的な喋り方(役になりきった)をする。
しかし、その正体は深窓のお嬢様である。
濃い役柄&眼鏡は本来の消極的な自分を強引に隠すための仮面である。

いやまあ、深窓の令嬢というのは大げさだが、
淑やかで控えめなお嬢様であるため、
深窓に近しい属性を持つ女の子であるとはいえる。
スタイルや身長はモデル体型である。
(↑原作を読んでいない、PSP1作目をプレイしていない
・・・という方にとってはネタバレ発言もいいところですなw)

評価は正体も含めて出しています、というか
原作(最新巻)で評価していますので、
当然、正体を含めるのは当然ということで(><)

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田村麻奈実〈たむら なおみ〉CV:佐藤聡美さん/
ヒロイン評価:A+


主人公の地味な属性を持つ幼馴染み。
大人しいとか消極的などで地味なタイプはいるものの、
性格的もあるが、外面的にも本当に目立たない女の子。
家庭的で優しいため、主人公の癒しの存在となっている。
幼馴染みらしく(?)主人公に恋心を抱いているが、
これまた幼馴染みのらしく主人公は気付いていない。
ただ、最近は・・・(原作のほうの話)

今作のルートでは大学生となり、地味子から脱却した模様。
眼鏡の脱着は好みで自由自在らしい。
僕はもちろん時折語ることがあるように
付けないほうが萌える派ですが
(付けていると萌えられない派・・・例外を除いてw)
元々から外していたわけでもなく、
付けていたものを外すわけですから
ちゃんと付けたままにも出来るという気配りもありますので
眼鏡派の方にも安心の親切設計ですな。

もし、これが逆パターンで
付けていないものを付けるという場合なら
そういう親切設計が欲しいところですからな(笑)

今回の評価は高校生編&原作のみで評価しているため、
今作の大学生編は評価に含まれていません。
大学生編を含めたのなら確実に[S]ランクに到達しそうです。
そもそも、僕が萌え難いはずの眼鏡付属のまま(高校生編)で
[A+]までいっているくらいですからね。
今回の大学生編でどこまで評価が上り詰めるかといったところでしょうかね(笑)
評価が上がるのは確定だと思いますし、
不安がないため、楽しみしかありませんから
プレイするのが待ち遠しいですな(><)

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この作品よりヒロイン扱いとなった女の子については触れないという方針です。
そんなに書いている余裕も考えている余裕もありませんしね。


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【ヒロイン評価の見直しにについて】
新評価は[2011年11月23日]より開始しました。

最近、評価が高レベルで同一になることも多く
僅差はあるけれども、その差が前の評価では表せていないため、
評価の方法を見直すことにしました。
「SS」ランクが物凄くクリアしたいヒロインであり、
「S」ランクが凄くクリアしたいキャラで
「A」ランクはそこそこクリアしたいってヒロインということです。

《Sランク》以上は確実にクリアしたいキャラであり、
《Aランク》は余裕があったらクリアしたいという感じになります。
《Bランク》はある程度萌えるが、クリアするかはかなり微妙という感じ。
《Cランク》ヒロインにほとんど萌えられず、その日の気分次第、ゲームの雰囲気・シナリオ次第。
メガネ系ヒロインやボーイッシュ系ヒロイン(容姿)もしくは萌えられない喋り方などに多い(喋り方)
それらの属性が多い、上記属性に関して僕の趣味嗜好はブログの自己紹介に大まかに書いてあります。
《Dランク》属性&容姿or性格or喋り方が好みではなく(萌えられず)クリアする確率はかなり低い。
《Eランク》容姿も性格も属性も喋り方など私的に好みではない要素が多くクリアしないでしょう。
《Fランク》萌える萌えないではなく、ヒロイン的・人間的にも嫌いなタイプかな。
ヒロインに対しては許容範囲が多いため、この部類に属することは滅多にありません。
《Gランク》ヒロインとして、もしくは人間として、毛嫌いする・許せないレベル。

ちなみに人間として毛嫌い・許せないレベルでも萌えられる場合には
[C~Bランク]にはなるでしょうね(苦笑)
色々な事情があって[↑]の通りにいかないこともありますがね(笑)
恐いもの見たさ、単に好奇心だけでクリアしたいだけとか
ほかのヒロインのフラグに関わっているとか。
ヒロインの魅力だけなので物語のジャンルやシナリオの良し悪しは基本的に除外して評価します。
シナリオなんてプレイ前なので分かるわけもありませんが
ジャンルはギャルゲー・RPGというゲームの形態だけでなくだけでなく、
読み物としてのジャンル・ラブコメ・アクション・SFなどの物語の種類も含みます。
ちなみに[SS+]ランクは本当に他者にとっては細かいと言えるような部分まで
僕の嗜好にヒットしないと与えられない評価です。
予想評価では与え難い評価でしょう。
全てヒットする必要はありませんが(相反するのもあるからきっと無理w)
評価基準は厳しいですよ(><)
[SS]も厳しく[SS-]もそれなりに厳しいですがね。
イメージしていたのと違うとあっさり[S]ランクに陥落するかも。
苦手な(萌えられない)方向に異なっていた場合は格段に下がるが(><)
ちなみに予想評価ではなく、最終的評価は
主人公とヒロインと現在の立場や状況など
そういったシチュエーションも大事になってくるかしれません。
それによってプラスが加わることも。

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前作って初週で[8万本]くらい売れていた気かしますが、
ギャルゲー(コンシューマー)にしても
ゲーム化したラノベ原作(ヒロイン複数系)があるものにしても
初週8万というのはかなりの数値です。
当時はそんなに売れたのかと驚いたものですが、
アニメや小説の人気がそれだけ高かったということなのでしょうかね。
真相は知りませんが。
(ちなみに今作は初週5万本でした/ファミ通調べ)

ヒロインが複数いるようなギャルゲータイプのラノベが
ゲーム化するのは結構多いわけでして
色々と発売していますがそういうのは初週1~2万本くらいですからね。
それと比べると8万本というのは圧倒的に多いのです。
純粋なギャルゲーは初週1万本すらいかないのがほとんどですがね(><)

いや、僕はココ1~2年はラノベ原作のゲームは
興味のジャンル(複数ヒロイン)でありながら、
それらの購入をほとんどスルーしていますけれども、
それには理由がありまして、
男の主人公がいて、基本アドベンチャー(ノベル)であるというのは
僕の好みに属するわけですが
ただ、問題は特殊なシステムだったり、
ゲーム性とも言えるような面倒な要素が含まれていて
(↑僕の主観でしかないが)
単純に選択肢で文章で読み進めるだけにものではないんですよね。
そういうのが苦手でして避けているため購入も見送っている感じです。

僕はただでさえ、ノベル系にゲーム性要素は不得意でありまして
(↑例外はあるが、ラノベで文章中心のものが原作であるため
ノベル系の部分を楽しみにしているものが基本ですし、
そうなると、それ以外の要素は億劫に感じてしまう性質[性格]みたいでw)
ギャルゲー定番の選択肢(攻略)ですら人任せだというのにね(苦笑)

どうも文字を読むのは苦にならないので
(↑色々な人がいるんでしょうけど、僕はこういうタイプですw
なんでも、というわけじゃなくて興味のあるものに限りますが
もちろん、興味があるものでも単なる小説執筆[創作]の資料本だと
そこまで億劫ではないにしても、小説のほうを優先したくなりますがw)
物語は文章で魅せる(見せる)タイプのほうがいいということで。
もちろん、文章の代わりに映像(アニメーション)なら問題なしですが(><)
↑ちょっと違うものについての話になっています・・・。

まあ、どうしてもこのヒロインをクリア(攻略)したいというのなら
あんまり好みではないゲームシステムでも
根性で買うでしょうけどね(プレイする意欲が出るかはおいといてw)
↑普通のRPGもこれで買っている時があるわけで(><)
戦闘とかについても映像や文章で魅せる(見せる・読ませる)のは好きなんですけど、
それはそれとしてRPG要素も結構好きですからね。
ストーリーの中核なら戦闘終了後(RPG)後に

もし「俺の妹が・・・」がアドベンチャー以外(選択肢)の
ゲーム性が含まれていたとしたら
購入するかどせうかは微妙なラインでしょうな。
ヒロイン的にはかなり好きなヒロインはいるんですけどね。
後は自分の好みでどこまで

この辺は良し悪しというよりは
僕の趣味嗜好の問題ですけどね。
(・・・いやまあ、僕にとって大半が良し悪しよりも
趣味嗜好に合うものかどうかのほうが重要ですけどね><
ほとんどが主観で判断していますし、
客観的に見ている要素なんて大まかなことだけでしょうな。
ゲームで言うのなら物語やイベントCGボリュームとか、システムの快適さとか?
小説家志望の割に文章の良し悪しなんて好み以外では良く分かっていませんし、
内容や物語の運び方・展開ですら好みで見ていますしね~w)


特殊な選択肢というか、ツッコミシステムというか
この原作らしさ、主人公らしさがあるというか
らしくて良いという部分もあるんですが、
あれはリアルタイムで進むため、のんびりと見ていられないというか、
自分のタイミングで進めないため
狙っている選択肢を選ぶのにいつも慌しくて妙な緊張感が疲れます(笑)
既読文章(過去ログ)から戻れるんでしたっけ?
そうなら戻ればいいんでそんなに気にしなくてもいいんでしょうが。

勝手に進んでいくものだから印刷した攻略情報や
攻略本をのんびりと見ている余裕がありませんからね。

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