ToHeart2-DX-PLUS[PS3版]購入報告(店舗別特典付き)

発売日である2011年9月22日に
ワンダーグーの通販で予約していた限定版が届きました(店舗別特典付き)
限定版は価格が高いものが多いですが
このソフトの場合は特に高い部類で
価格は12,075円となっています。
それに店舗別特典が付属しているため
割引はないですからね~。
ビジュアルブックとかそういう内容なので、
僕にとっては買わないという選択肢は初めから無い(><)

ちなみにワンダーグーの場合は送料込みの価格が提示されていますし、
付属の特典によっては割り増しになっていることもあります。
ワンダーグーの価格(送料込み特典付き)は12,600円でした。

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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
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◇【画像・①】
PS3ソフトToHeart2-DX-PLUS(画像内・右上)

限定版BOX(画像内・左下)
限定版内容①パーフェクトビジュアルコレクション(画像内・右下)
限定版内容②コンプリートサウンドトラック(画像内・左上)
このCDケースは背面側の画像です。

◇【画像・②】
予約特典トートバッグ

◇【画像・③】
ワンダーグーオリジナル特典オリジナルミニクッション
画像は片側のみ。
ソフトパッケージは大きさ比較のため

◇【画像・④】
描き下ろし・店舗別特典椅子カバー(-ワンダーグー-)
絵柄ヒロイン:小牧愛佳
ソフトパッケージは大きさ比較のため

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http://hp18.0zero.jp/288/43042/(攻略サイト/サイト名・ラキオス王国)
いつも紹介している恒例のサイト。

攻略は完成していませんが
開始しているようですので
待っていれば近いうちに完成するのではなかいと思います。
僕みたいに攻略(選択肢)なんて気にせずに、
物語に没頭したいというプレイスタイルの方は
上記サイトを活用してみるのもいいかもしれません。

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◇「ToHeart2-DX-PLUS(PS3版)」
2011年9月22日発売。
ToHeart2-DX-PLUS(トゥハート2)
内容は王道(?)正統派(?)タイプの恋愛学園アドベンチャー・ノベル形式(1人称の小説)です。
最近は常に触れていることですが、
ギャルゲーのアドベンチャーは基本的に1人称&3人称の小説形式のことを指しています。
まあ、このToHeart2もそうですが、
ギャルゲーは主人公の1人称タイプがほとんどを占めてますがね。
ただ、このゲームの違うところは背景全体に文章が表示されるビジュアルノベルと言われる
タイプというくらいですかね。
ゲーム内容やヒロインについては最近の過去記事の
このゲームのプレイ前コメントにて
普通に考えるのなら僕の記事を見るよりも
公式サイトに行ったほうが無難ですがね(笑)

--【攻略順】--
普段だったらヒロイン名を書いていくところですが
実のところ、誰からクリアしていいのか、
どうしていいか分かりません(><)
――どういうクリア順番になりそうかは
プレイ前コメント記事の
私的ヒロイン評価順の近くにはなりそうですが。
評価が近いと誰に行くかも分からんというのはありまして
まあ、その日の気分次第物語次第ですかね。
ただ、このゲームって主人公の移動先で出てくるヒロインが決まるわけで、
ヒロインたちが全員登場し、
ヒロイン同士や主人公と色々と絡みつつ物語が進むという
選択肢でそのうちヒロインルートに分岐するタイプと異なり
最初からそのヒロインを追い掛け続けていかなきゃならないから
迷っている暇がないという気もする・・・(苦笑)

いつも途中で変更するけれども、
今回は如実に変化するでしょうから
迷い過ぎて書くことも出来ません(笑)
プレイしながら決めますとはいうものの、
最初の段階でいくつかに分かれているわけで・・・。
早々に決めなきゃいけないわけですが(苦笑)
最初に決めていることは本編をやることくらいでしょうかね。

それと小牧郁乃は小牧愛佳をクリアしてからだとして。
このみ&環ルートも2人をクリアしてからでしょうな。
菜々子は・・・クリアする予定のないヒロインルートで
出てくるような気がします。
シルファなども本来は姫百合双子姉妹をクリアしてからというのが
妥当なところなんでしょうけれども。
それに条件があるかもしれませんし、
決めるには不明なところも多いですな。

【限定版の内容について】
ビジュアルブックには画像で見えているように
ネタバレ警告の帯紙が挟み込んであります。
というわけで見るのはある程度ゲームが進んでからにします。
全員クリアしてからとか言ったら永遠に見ることが
できなくなりそうですのでそういうことは言いません(笑)

サウンドトラックはCD4枚組?
書いてあるとおりならそうなんでしょうね。
中身は空けていないので実際には未確認です。

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--●【店舗別特典の絵柄について】●--
恒例であるイラストについてのコメントです。
描き下ろしのみ触れていきます。
(↑店舗別特典のために描かれたものということ)
絵柄を見たいのなら公式サイトを見てください。

僕自身の嗜好は散々語っていることですが(それでも言いますw)
――以下は毎々変更していることが多いものの
基本的に定型文みたいなものです(><)
一度でも見たことがある方はすっ飛ばしたほうがいいかと。
読んだことがなくても絵柄のコメントまでスルーしても構いませんが(笑)
変更している箇所だけを見付けて素早く読むという手も。
それにすら興味ない方は・・・え~、各自判断でほかのところへどうぞ(><)
(↑暇潰しにしてもここを見ている意味はあるのだろうか・・・?w)

僕の嗜好だと、比較的、私服や制服のような衣装を好みます。
(更に言うのなら巫女装束やメイド服、ドレスや和服など属性が濃いもの特に好む)
僕の萌えはそういうところにありますからね。
ですが、ギャルゲーの[店舗別特典の絵柄]って、どうにも水着系や下着系みたいな
健康的色気やHっぽい系に偏る傾向があるわけですが
これだと[萌え]というよりは[燃え]ですからね。
(上記のものでも僕が特に好むものはあります。
清楚な衣装が水にぬれて透けているとか、
露出の少ない衣服が肌蹴て際どくなっているとか、
そういう衣装系のHっぽいものなら悪くないw)

(色気は嫌いじゃないけれども、そればかりというのも
それに僅かに衣装系のイラストが好きだし><)
世間の趣味がどちらに偏っているかは知らんが。
この場合の普通は衣装を身に着けているという意味で、
下着姿や水着姿に偏っていない萌えに走っているということです。
(ドレスは普通じゃないだろ、はスルーの方向でw)
水着は健康的色気、下着はエロであり燃えで、
萌えはないと個人的には区分けしています(自分で勝手にw)

移植ものの場合だと、水着系下着系のイラストが多いと
常日頃から書いている(ぼやいているw)と思いますが、
水着系下着系など健康的色気にしろ、色気剥き出しにしろ
露出が多いパターンばかりだなと思っているわけですが、
1番最初はPS2版であり、
普段移殖のものとパターンが異なるわけですが、
まあ、こんな感じかなというイラスト群ですな(><)
僕が好むものがありましたのでそれで良しとしておきましょう(笑)
(購入した店舗別特典の欄にて)

世間的の嗜好(平均した場合)を考慮した場合だと
こちらのほうが売り上げが伸びるんでしょうかね?
僕の嗜好上、好きになることの少ない水着姿でも
たまにはツボに嵌まるものが来ることもあります(><)
例外はあるということです。
(嫌いと言っているわけじゃないし、例外というほどじゃないか?w)
今年、4月購入の「乙女はお姉さまに恋してる2」のタペストリーで
水着だけれども最高に気に入ったといった記憶があるのが新しいかなと?

ストーリー中のイベントCGと異なり
物語と脈絡のない絵が用意できるのは
この店舗別特典の絵柄くらいですからね。
各種そういう系は用意されていますな。
・・・僕の場合だと、物語と脈絡のないロングメイド服(1人関係あるが)や
巫女装束を着せるというのも[あり]だと思うんですけどね
ドレス系でもいいけれども。
(メイドはこのゲーム掛け離れているというわけじゃないんだがw
正統なメイド服は着ていないかもしれませんが)
くっ、いちいちテレカ(など)の絵に、
そんなものを着せようと考えるのは僕を含めて一部少数だけか(笑)

とまあ、僕の趣味嗜好は上記のように偏っています。

◎【各特典の絵柄について】
1つずつコメントしていきます(描き下ろしのみ)

◆「ワンダーグー」ヒロイン/小牧愛佳
椅子カバー。
僕が購入したショップはココです。

今回の購入物も[DUNAMIS15]に引き続き正面の構図です(笑)
適度に明るい表情とか絶妙な魅力を秘めていますし、
靡いている髪が見栄えは良いですし、
きめ細かにきっちりと綺麗に描かれています。
物凄く可愛らしい感じで素晴らしいですな。
ただ、可愛いといっても、年下っぽい可愛らしさというのとは違うんですよね。
でも綺麗とか可憐というのも違うので可愛いとしか言いようがないのですがね(><)

若干内股気味の女の子らしいポーズとか
その仕草で描かれている脚の綺麗なラインとか。
若干だけ下着が見えているという微エロも良いかな(><)
これが椅子に座っているのなら両足はちゃんと閉じているわけで
下着は見えないでしょうけどね。
宙に浮いているというようなイラストであるため見えているだけで、
(正確には浮いている本に座っている?座っているまでいかないのか?まあいいやw)
無防備ではなく、きちっとはしています。
この場合は見えなくするためろには膝から下も閉じないといけないわけですが(笑)
(浮いているため、色々と仕草は曖昧になっていますが)

制服のカラーやリボンが翻っているのは鮮やかで、
プリーツスカートが綺麗に広がっている(浮いている)のは
見た目が女の子っぽい華やかさと可愛らしさを高めているという気もします。
制服のリボン(?)も魅力を高めるアイテムですな。

控えめに見えている下着について語っていますが、
実はギリギリ見えないというのもそれはそれで
好きなのでどちらでもいいといえばどちらでも良いです。
2種類あるのなら1種類に偏らず両方欲しいですけどね(><)

そうそう、[黒ストッキング]の存在も忘れてはいけませんな。
肌を晒しているのもいいですが、
この黒に包まれた独特のしなやかな魅力も
不思議と色香を高めてくれるアイテムです。
[ストッキング]だと決めたのは
生地の質感や生地の薄さが表現しているところから判断しました。
脚の付け根まで生地があるのは
[サイハイソックス]もありますが。

時折、混合されているのを見掛けるのですが
下半身全体(下着ごと)を覆っているものは[パンスト]であり、
[ストッキング]ではありません。
まあ[ストッキング]という言葉自体は使うわけですから
あながち間違いとも言い切れないわけですが。
(パンスト⇒パンティ・ストッキングの略ですから)
ストッキングパンストの判断は難しく、
こうして脚の付け根まで見えているイラストでないと
どちらか決め付けるのかは不可能です。
絵柄によっては生地の質感が分かり辛く、
[サイハイソックス]と区別ができないこともありますからね(苦笑)

何を語っていると思いますが
今更ですし、萌えとしてヒロインを飾るアイテムは
語らずにいられません、ということで。
面倒だけれどもこの部分だけ
文字の装飾を多めに使ってみた(><)

◇「アニメイト」ヒロイン/久寿川ささら
痛キーボード+オリジナルショッパー&テレホンカード。
基本的には同じですが、色とか若干違うようです。

挑発的なエロというべきか、過激なエロというべきか迷います(><)
露出は大したことはないんですがね。
(ビキニとか完全な下着姿と比べれば上半身は着ているし露出面積は少ないわけですが)
ポーズが挑発的といったところですかね。
ここまで来ると妖艶というよりエロいと直接的な言葉を用いたほうが伝わりやすいか(笑)
正面の構図で下着が見えるようなイラストでも
ここまで強調はしないですからね。
パンチラと比べるべくもないのは分かると思いますが、
普通のパンモロと比べても差がありますからね(笑)
パンモロでもこれと比べたら色々と控えめだと思います(><)

僕が購入した特典も正面の構図ですが
僕の個人的な嗜好において
上記の欄にてコメントしたイラストの方が
こういうほうが萌える&燃えるわけですね。
具体的な内容は上記の欄「ワンダーグー」にて。
もちろん、エロ自体は嫌いじゃありませんし(><)
これもそれなりには嫌いじゃないんですが、
「ワンダーグー」微エロ(?)のほうが超好みなんですよ。
僕の嗜好がある意味、濃いというか変則的に曲がっているんでしょうけどね(苦笑)
萌えだけでなくて、エロの好みもね(汗)
1週間前に購入した[DUNAMIS15]の店舗別特典イラストも正面の構図ですが、
ここまで過激だと嫌いではないけれども、特別には好まないかなと。

◇「ソフマップ」ヒロイン/向坂環&柚原このみ
フルカラーベッドシーツ。
初回限定版のみ。
そもそも、ソフマップは限定版があるタイプは
限定版を購入しないと特典テレカとか付いてこないことが多い気がします。

これは下着系なので恒例のエロ(燃えw)系部類ですが、
環の[コルセット]っぽい用途があるような衣服で
光沢感のある質感やデザインの下着姿で
体のライン、ウエストの上下を締め付けて強調していて艶やかであり、
このみのギャザー(?)の聞いた可憐な[スリップ]系の下着姿は
それぞれの路線があって素晴らしいかなと思います。
単純(?)な下着姿(ブラジャー&ショーツ)より
こういう味付けがあるような衣装が断然に好きですね。
燃えるし萌えますから(笑)

環の衣装は背面が分かりませんが
ウエストを紐で締める(体のラインを補正する)タイプには
[ウエストニッパー]というようなものがありますが
上記のものは和服の帯のように若干広い範囲で腰を覆い、
背面で編み上げの紐のような感じで締めるわけですが、
この絵と比べると範囲が狭いです。
ですが、上に範囲を広めた[ハイウエストニッパー]でも足りません。
となると、胸まで覆う[オールインワン]が妥当なところでしょうかね。
(手元の資料によると)

コルセットは確かもっと硬い生地なんですよね。
それとも覆う範囲がもっと広いんでしたっけ?
まあ、面倒なのでそこまで調べる気にはなりませんが。
(萌えに衣装が大事ならちゃんと調べろって話ですがw
自分の書く小説に必要になったら調べます><)

◇「ゲーマーズ」ヒロイン/久寿川ささら
特大タペストリー&テレホンカード。
ゲーマーズ恒例の裸リボン(笑)
仰向けの寝姿っていうのは無防備で独特の色っぽさがありますが、
背面の彼女の体重で弾力で体が沈んでいる感触(ライン)や
長い髪が広がっているのも女性的な魅力を宿しているように思えます。
リボンの光沢感や質感というか色合いが
無駄に艶っぽく彼女を彩っている気がするのは僕の気のせいなのか?(><)
リボンのちょっとした拘束感というのも悪くはありません(汗)

◇「メッセサンオー」ヒロイン/シルファ
図書カード。

透き通るような水に鮮やかな青空を背景に
背面を見せたような姿勢から振り返るような仕草で
清々しく眩しい魅力を映しています。

下半身の水着は生地面積が少なく、
だけれども上半身は清楚な面積となっているところが
バランスが良くて好きかも。

後ろで腕組している仕草も女の子っぽくて萌えまし、
彼女の表情は朗らかで爽やかでそういうところも魅力的です。

◇「いまじん(まじかるパック)」ヒロイン/羽根崎美緒
図書カード。

・・・半脱ぎというか
上半身は普通で下半身はほとんど脱げているというバランスの半脱ぎです(笑)
半脱ぎは好きですが、偏っているのは僕の好みと照らし合わせると微妙ですかね。

そんな格好でベッド(?)の上に仰向けに寝転がっている姿。
うつ伏せもいいですけれども、仰向けも良いですな。
僕はとにかく寝そべっている姿が良いってことなのか・・・?(笑)
羽根崎美緒のイケてるバージョンの髪型であり、
メガネも外しているわけですが、
衣装の燃え(萌えじゃないよ)は置いておいて、
可愛らしさと可憐とさ綺麗さとか
何かに偏っていない美少女っぽさが凄く良いです。
髪が若干、無防備に乱れているところも萌えます。
・・・これ、絵柄の感想になっていません(><)

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オリジナル特典ならほかにも色々とありますが、
ゲーム内のイベントCGとか
それ以外でも何かしらで使われたものが特典に使用されています。
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以下・最終追加/2011年9月28日10月1日
ここの欄は後日に追加した分
ゲーム自体は忙しくてあんまり進んでいないんですけど、
序章みたいなものは各ストーリーで一通り試した感じです。
それを終わった後に[ささら]エンドを目指してプレイしている最中です。
ちょっと気になった部分を少しだけ書いてみようかなと。
本当に少しだけですけど。

PS3版[ホワイトアルバム]で用いられた
モーションポートレート技術ですが、
[ホワイトアルバム]と比べると
きめ細かさが足りないという気もするんですけれど、
再度[ホワイトアルバム]をプレイして見比べたわけではなく
僕の記憶頼りなのでなんとも言えません。
ただし、[ホワイトアルバム]をプレイしたのは9月上旬なので、
数週間しか時間は経過してはいないんです。
ただ、自分の記憶は当てにならないということで(笑)
・・・後で確認しておくべきかな。
そういや、[ホワイトアルバム(PS3版)]って
イベントCGでもモーションポートレート技術を使っていたような気がしますが
ToHeart2-DX-PLUSでは使っていないみたいですな。今のところ見掛けませんね。
イベントCG枚数が違いますから手直しするのは難しいか。
[ホワイトアルバム(PS3版)]のイベントCGって
最初からその技術を想定して描いてあるでしょうし。
(想定したからって変わるのか分かりませんがw)

郁乃ストーリーについて

プレイを開始すると名前入力があったわけですが(単なる推測のネタバレ反転↓)
この名前入力で「河野貴明」の名前が拒絶されたわけで(笑)
真っ当に考えるのならこの名前入力に使われるものは
小牧郁乃が河野貴明に失恋した後で出会うとか、
もしくは既に出会っていて、
彼女のクラスメイトかなんかで彼女に想いを寄せている人物みたいなものになると
予想するわけですが。
(過去のギャルゲーで主人公たちの悪友・親友みたいな立場のキャラクターに
名前入力したということもあったため、
そういう主人公とヒロインの2人を見守る立場という可能性も
否定はできませんがね><)

僕自身の物語に対する嗜好や考え方の問題なんですが、
このゲームに関しては[河野貴明]が主人公だと思っているため
ほかの主人公はいらないし、そのキャラクターと仲良くなるというのも
若干微妙という気はします。
・・・難儀な嗜好ですな。

それに主人公とヒロインの二人が
少しずつ近付いていく距離感による変化とか
そういう掛け合いややり取りがいいんですが
そういうのは楽しめそうにないなと、
河野貴明の距離感に変わらないでしょうしね(恋愛以外では変わるかもしれんが)
河野貴明には恋人もいるし、
その彼女を裏切るというイメージもないから仕方ないのかもしれませんが、
許されざる恋の大逆転劇みたいなものがあってもいいかなと。
恋人になっておきながら裏切るという展開は重苦しくもあり
見ていて楽しいものではありません。
主人公の性格によっては鬱な内容になることもありますが、
これは主人公視点じゃないから関係ないか(><)

でも、どうせ郁乃の物語を作るならそれくらいやって欲しいものですが(苦笑)
ていうか[ホワイトアルバム]なんて
基本、彼女ルート以外は裏切りの展開のような・・・(笑)
そういうテーマみたいなものがあるからかもしれませんが。

僕はラブコメ等で友達以上、恋人未満という距離感は
好きだと何度も語っていると思いますけれど、
結ばれないという結果を見せ付けられるのなら好きになれないストーリーかなと。
可能性は残してくれないと(笑)
主人公の裏切る展開が嫌なら
裏切る場合と裏切らない場合の2種類のルートでも作っても良いと思いますけど。
攻略情報を見ると、ルートは一方通行みたいですし。

実際、この名前入力って、ネタバレでしかない気がします(笑)
ちなみに思い入れもないため適当な名前を入力しておきました。
(僕の小説に使っている主人公の名前を変化させたもの)

しかし、これだけ語っておいて
これで推測が間違っていたら恥ずかしいぞ(><)
・・・間違っていたら適当に笑ってください。
即座にクリアして事実を確かめたいところなんですけれども、
推測が事実だと思うとクリアする意欲が沸いてこないもので(苦笑)
こればっかりは僕の嗜好の問題なので
どうにもならないわけですが、
(反転終わり)
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公式サイト/アクアプラス
ToHeart2 DX PLUS|AQUAPLUSToHeart2 DX PLUS|AQUAPLUSToHeart2 DX PLUS|AQUAPLUS
応援バナーヒロイン(左)/羽根崎美緒
応援バナーヒロイン(中央)/ささら&まーりゃん
応援バナーヒロイン(右)/由真&優季
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ToHeart2 DX PLUS(通常版)
アクアプラス
2011-09-22

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