実況パワフルプロ野球2018[PS4&PSVita]発売前コメント

PS4版を購入予定です。
今回はいつものリアルの野球の話ではなく、TVゲームということで(笑)
この前もパワプロの記事に関して書きましたけれど、
2018がメインではありませんでしたし。
――2018は予想を大幅に上回る楽しめる要素が多そうなので
ゴールデンウィークはパワプロ漬になりそうです。

今日のリアル(西武)のほうは勝ちましたし、
山川選手も超低空の物凄い弾道のホームランを打ちましたし満足という形で締めます(笑)
書きたいことは良いこと気になることがいくつかありますけれど、
パワプロの発売が間もなくに迫りましたので、
早く記事を載せないと発売前のコメントになりませんからね(><)
この記事何週間も掛けてちまちまと書いていましたので、
このまま記事を載せずに発売日を過ぎると、
ここまで書いたのが無駄になりますしね。

――長い間プレイする予定のものはディスクの入れ替えが面倒なので、
ダウンロード版を購入していますが、
パワプロもその予定というか、もう予約購入しているため、
発売前にダウンロードを済ませて
25日に日付が変わった直後にプレイする予定です。
もちろん、次の日が仕事であるため、1時間くらいで止めますが(><)

youtubeのほうは数ヵ月間サボっていますが、
短時間動画なので面倒ですけれど、パワプロだけでなく
ほかのも載せていきたいところです。
・・・ずっとそう思いながらサボっているわけですけれど(><)
https://www.youtube.com/channel/UCHwneaW_xPdUwg9pEJ6ARiw

メイン(?)であるギャルゲーは適度にこなしますけれどw
モンハンは3月から一切やっていません。
楽しそうなのでいつもやりたいと思いつつも
色々とやることが多過ぎてモンハン分の気力が出てこないw
それでも時間さえあればプレイするんでしょうけれど、
コミックはなんとかなっても、アニメもラノベも未消化が溜まっていますからね~。
ゲームだってモンハン以外が充分にプレイ出来いるとは言えませんし><)

僕がメインでプレイするモードは
[ペナント]
[パワフェス]
[サクセス]
[LIVEシナリオ]

といった感じになりそうです。

情報は色々と公開されてきていますけれど、
細かい部分は実際にプレイしてみないと分からない点も多くあるため、
発売が待ち遠しくて仕方ありませんね。

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--[ペナント]--

基本的には[ペナント]が中心になると思います。
試合は全て自操作でプレイするのが好きなため、進みは遅いでしょうけれど。
リアルな12球団やらサクセスキャラやらオリジナルキャラやらで
色々なパターンに分けてペナントをプレイしていく予定です。
セーブデータの見分けがつかなくて困る部分はあるんですけれど、
タイトルみたいなものって付けられましたっけ?
付けられないとしたら今回は付けられるようにして欲しいところです。
付けたいと思っても調べたこともどうにかしようとしたこともないため、
今は無料版のPS4なのでペナントは出来ませんし確認もできません。
(※PS3を電源を入れて確認するなんて簡単なのにしない人)

確定ホームランなどのド派手なシーンだけでなく、
守備の細かいモーションも増えているようでそういうところも楽しみです。
パターンが少ないと操作していて物足りないところもありますし、

急いで欲しい時に焦らない送球なども直して欲しいですけどね。
焦ってエラーならそれもそれで有りなんですけど。
まあ、リアルでも内野ゴロの走りながらの捕球の後、送球までに歩数が多かったり、
正面のゴロを捕った後に無駄なステップをしての送球で内野安打という場面もありますが。
(チャンピオンシップでは勘弁して欲しいけれど、エラーもペナントなら問題?ありませんw
サクセスやパワフェスなどで負けだと終了になる場合だと最悪ですが><
パワプロではファーストへの中途半端な難しいバウンド送球などは
ファーストなどがほとんどキャッチしてしまいますが
今回は守備力?捕球?の能力値次第でだいぶ?変わるらしいです
ファーストの捕球だけでなく、ほかの内野手の送球も大事になってくるんでしょうかね)
守備などでモーションのバリエーションが増えるというのは
野球らしさが増すという感じですので純粋に楽しみです。

――ペナントの潜在能力データは
能力が低くてもお気に入りの選手を試合で使っていけば成長し易いという部分で楽しめます。
(2016では基本能力はいくらでも上げられましたけれど、
好き勝手に上げることができるというのは気分も盛り上がりません
それでいて上げられる数値が決められるわけでもないので
狙っていた以上に数値が上がるとやり直ししないといけませんしw
ロードが出来るのでやり直しが出来るので最悪ではありませんが)
本当は達成項目が多く・細かくして少しずつ能力を上がっていく仕様だと尚良いんですけど、
記事を見る限りでは大まかな達成項目でそんなに項目は多くはなさそうなので
僕が求める要素としては物足りなさはありそうですけれど、
今まではなかったことを考えると悪くはないですな。

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--[パワフェス&サクセス]--

基本的にはパワフェスやサクセスはペナントのための選手作りみたいなものです。
選手の作製は主にパワフェスになると思います。
サクセスの中ではほかのモードより試合を実際にプレイしている感覚が強いですからね。
1試合フルにできないですけれどね。
作製したキャラでペナントをする場合は全て作製したキャラでやりたいですけれど、
そうなるとかなりの数が必要となるのでチーム数を減らす、
2軍選手を減らすなどをやっていかないといけないなとは思います。
試合をこなしたい派なので、サクセスは物足りないので。
パワフェスは良いんですけれど、2016ではどうしても
得られる経験点がサクセスとは違うため、
偏った選手はサクセスの方がやり易かったので
サクセスをやらざるおえなかった部分はあります(><)

パワフェスにしてもサクセスにしても要素が強化されているので
やり込み具合はかなりパワーアップしている印象です。
サクセスはほどほどにしかプレイしないと思いますが、
ペナントのためにキャラをたくさん作らないといけないため、
やり込み要素は重要です。

――うろ覚えですので年数に誤りがあるかもしれませんが、
2012の決定版でしたっけ(?)
サクセス世界大会編で試合をフルに戦えたのがありましたけれど、
サクセスの中では一番好きでしたかね。
3人同時にキャラを作れたり、
1試合をフルに戦えるという以外の要素は
今の要素を考えると色々と物足りない面はあるため、
もし導入するとしても改善して欲しい余地は多いですけれどね。
回数を重ねるほど自分で作ったキャラの参加人数が増やせるのは面白い要素でしたけれどね。

パワフェス・サクセスなどに関しては内容も大事ですけれど、
スキルの種類が増えたことによって作製する各選手の特徴も出し易くなりましたし、
キャラ作製もより楽しめるようになったみたいですね。
チャンピオンシップなどの対人戦などでは操作試合で有効なスキルを割り出して
スキルの優先順位みたいなものも出来そうですし、
チャンピオンシップのマイチーム対戦などでは選手のスキルが偏りそうな予感はありますが、
自分のペナントで使う分には好き勝手にやるだけなので関係ありませんし(><)

アドベンチャー(?)部分のパートボイスも採用されたみたいで
ギャルゲー好きの僕には自分好みの要素も増えたといっても過言ではなく色々と楽しめそうです。
打席に入る際の仕草も選べるようですし、
細かいところに行き届く仕様になりつつありますな(笑)

[声優]の一部が発表されましたが、
本渡楓さんがサクセスの彼女候補キャラを担当しているようです。
それも気に入りそうなキャラを担当しているようでパートボイスとはいえ楽しみです。
まさか、パワプロでそんな楽しみが増えるとは思いませんでした(笑)
特に去年あたりからアニメでも数多く見掛ける声優さんです。
千本木彩花さんとセット(?)で見掛けることもたまにあります。
最近ではギャルゲー(アドベンチャー)「メモリーズオフ イノサンフィーユ」ですな。

第3期OVAが決定したらしい[アニメ/ストライク・ザ・ブラッド(電撃文庫)]
本渡楓さんは菱川志緒を、千本木彩花さんは羽波唯里を担当しています。
(※第3期OVAに出演があるかはしりませんが)
この二人を明確に覚えたのはこのタイミングです。
菱川志緒はお気に入りってほどでもないんですけどね(笑)
本渡楓さんは名前を目にしていた割には覚えていませんでした。
後々見直すと「亜人ちゃんは語りたい(小鳥遊ひかり)」で印象に残っていたはずなんですけど・・・。

――話す機会がなかったためここで語ってしまいますが、
ストブラで千本木彩花さんが担当しているヒロイン・羽波唯里がお気に入りキャラで
登場する巻数的にアニメで見られるとは思っていなかったのでかなり嬉しかったです。
(多少、原作で巻数を飛ばしたところはありますがw)
ちなみに僕にとってストブラではラ・フォリアと双璧をなすヒロインです(><)
羽波唯里や菱川志緒が身に纏う制服姿はかなり魅力的ですが、
カラーイラストや挿絵ではただでさえ登場が遅いのに毎回出てくるわけでもありませんから
どうしても制服姿全体の魅力が伝わる全身(に近い)絵は少なく限られているわけですけれど、
アニメなら静止画だけでなく動く姿で制服姿を思う存分に堪能できます。

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--[LIVEシナリオ]--

[LIVEシナリオ]はそれぞれの西武の試合を思い返しながらプレイ出来ますし、
平日でもちまちまとプレイできそうなので、そういうところもいいかなと。
ある程度の期間、リアルのペナントが半分過ぎたら
半分を振り返るために全部プレイしてみようかなと思ったりもしそうですし、
なんだかんだと楽しめそうです。
オンラインなどでスコアが競えたり、
自分のスコアの最高を更新してみたりと、
なんだかんだとやることが多そうです。
難易度は5段階っぽいですけれど、
どの程度変化するのかどうかが気になります。

リアルの試合は現状は山川選手が全試合出場していますし、
一昨年の途中から山川選手の記録を作るために録画しているため、
実際の試合も全部見直すことが出来ますが(?)
レコーダーの故障や山川選手が出場しないなんてことにならない限りは。
始まりの頃は愛斗選手も録画しようかなと思いつつありますが、
2軍でも調子が上がらなそうな感じでしたし、
少し良くなってきたと思ったら死球の影響で故障でもしたのか、
2軍の試合に出なくなりましたしね。
期待しているだけに残念な情報です。

打撃系のシナリオ(西武)を中心にプレイしたいと思っています。
どうなるかはプレイしてみて考えますけれど。
特にほかのチームが嫌いではないんですけれど、
「やるぞ!!」というモチベーションには繋がらないため、
シナリオのプレイは西武だけになると思います。
何かしらでほかのチームや選手も使いたいんですけれど、使う機会がありません。
チャンピオンシップでも基本的には西武ですし、
ペナントも西武・サクセス・オリジナルキャラとなると、
他球団の選手を使うという機会はありません。
唯一、チャンピオンシップのオールスター戦で使ったくらいかなと。
そのオールスター自体もほとんどやっていないため少しだけですけどね。
ほかの選手も使いたいのは使いたいところなんだけど・・・。

細かく覚えていませんが、公式サイトの情報で
キャッチャーの適性がないと変化球(特に低め)をポロポロと頻繁にこぼすようになったとか。
適性があっても守備力?捕球?の能力値が低い場合に重要性がどうなるのか気になります。
今年は森選手が捕手をしている試合も多く、現状の能力で大丈夫なのか?
それとも2018では少しは能力が上がっているのか気になるところです。
森選手はところどころでポカはあるし、細かい技術なので足りない面はあると思いますが、
暴投に対する捕球は上手いほうなんですけどね。
(実のところ、ポカみたいなのは優秀な捕手でもやる時はやるんですけどね)
能力の低い・荒れる投手ばかり担当するから暴投クラスの球が多く、
そういう球を受けることが多いため確率的にどうしても暴投を許してしまう場面もありますが。
荒れた投手を担当したりする時は炭谷選手も普通に暴投を許すことはありますし、
炭谷選手が暴投を許した場合は仕方ないという扱いになる反面、
森選手だとダメだという感じになるという先入観・偏った見方が納得いかない部分はありますけどね。
確かに経験・技術不足で捕り方が悪いなどの場合はありますけど。
暴投の捕球はしっかりとしているという解説者も何人かいましたし、
それなりに良い部類だと思うんですけどね。

野球経験もない素人が何を言っているんだという部分はありそうですが、
20年間で2000試合(中継)くらい見えているとはいえ、
観察眼があるとは言いませんが、
まったく糧になっていないというわけでもないと思うんですよね。
そういえば西武ドーム(メットライフドーム)にここ10年近くは球場に足を運んだことがありません。
球場の雰囲気や全体を見るには球場なんでしょうけれど、
選手の調子や状態、投手の状態や配球など細かい部分を見るのには
テレビ中継で観戦したほうが分かりますし、楽しめるんですよね~(苦笑)
JCOMの契約は野球のためですけれど、それ以外の貢献をしていませんね(笑)
オタクらしく資金をつぎ込まないといけないはずなんですけれど。
テレビのほうが楽しめるというスタイルが確立したため、貢献度は低くなります(><)
グッズくらいはと思いますが、身近なショップで買えるというわけではありませんし、
そこまで資金的余裕はありませんしね。
自宅からだと球場まで往復で3時間近く掛かりますし、
仕事以外では滅多に出掛けない出不精の僕には厳しい話です。

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--その他--

栄冠ナインはほとんどプレイしないと思います。
実際に自分で操作しないのはもどかし過ぎて僕の性には合わないようなので。
本当に時間的余裕があればプレイしたいところなんですけれど、
無職並に時間的余裕が出来ない限りは無理でしょうね。
無職とまではいかなくても、一ヶ月くらいの夏休みでもあれば・・・(苦笑)
ペナントとかパワフェスとかでも時間が足りないくらいだと思いますが、
ほかのゲームとかラノベとかアニメとか未消化が溜まっていますからね。

マイライフやチャンピオンシップは気が向いたらかなと思います。
チャンピオンシップはマイチームがあってパワフェスなどで作製した選手で
チームを組めるというのは楽しそうではありますが、
――選手作製に力を入れている方、
――実際の操作に有効なスキルや能力などを徹底的に研究している方、
――自操作(対人戦)での知識・技量のある方、
――それらの総合力のある方、
ある程度でお気楽に楽しみたい僕にとって
全てが中途半端でしょうし、
その中に飛びこんでいくと嫌な思いしかしない気がするので
マイチーム(チャンピオンシップ)で本格的にプレイするのはなさそうです。
今回は各モードごとにオンラインのスコアで競う要素がありそうなので、
オンラインで自分の位置を知るために
苦労しかないチャンピオンシップに拘る必要もないのかなと。
スコア要素がどういう形になるのかというのは気になりますが。
ペナントなら自操作か出番操作か観戦するのか、早送りなのかで
どうスコアが変化するのかなど、それによる効率の不平等など、
それぞれの難易度設定・フェードかそうでないかなどでスコアが変化するのかなど
気になる要素があり過ぎで早くプレイして確認したいところです。

練習なども変化していて打撃練習などで
対戦投手のナイスピッチの確率の入力もできるようになったみたいですし、
コースなども指定できると良いんですけれど、どうなっているやら。
ナイスピッチの出る位置など変えて欲しい気はします。
見易さだけ改善してくれれば良いんですけれどね。
ナイスピッチ表示などが邪魔になるのは勘弁してほしいところです。

――選手の守備力などに関して、
西武の中村選手の守備力が[E]なんですけれど、
ウィーラー選手で守備力が[D]あるのに納得がいかないとか
ウィーラー選手が[D]あるのなら西武の中村選手も[D]以上あっても良いと思うんですけどね。
中村選手の捕球力と送球(特に送球)はそんなに良いとは思えませんが、
身のこなしと反応は悪くないと思うんですけどね。
レアード選手の[C]も納得いかない部分はあります。
レアード選手は肩の強さと捕球は高そうですけれど、
瞬間的な速度(反応)があるかどうかは不明です。
1歩2歩動かす程度の反応は捕球力に近いと思いますし、
ゲームの守備力とは足を動かすものでしょうから。

外崎選手もそんなに上手いとはいかないまでもだいぶ良くはなってきましたし、
今回の2018では良くして欲しいところです。
肩も結構強いはずなのにD(58)止まりというのも納得いきません。
逆にいえば金子選手は[C]あるか怪しい感じもしますし。弱いとは思いませんが。

どうやって守備力を決定しているんでしょうかね。
各球団の担当チームがそれぞれで決めているんでしょうかね。
データみたいなものもあるのかもしれませんが、
サードならサードの選手同士でほかの球団の選手と比較検証して
肩力・守備力・捕球などを決定して欲しいかなと。
各球団の担当者たちがそれぞれで判断しているような気がしてなりませんが、
僕の勘違いなんでしょうかね(苦笑)
最終的には総責任者が決定しているとはいえ、
総責任者が細かいところまでチェックしているとは思えませんが、どうなのやら(><)
(全データはチェックしていても実際の各選手の細かいところまでは知らないでしょうし)
愚痴はこのくらいにしときましょうか(苦笑)






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