実況パワフルプロ野球2016(2017年度版)感想&まとめ《前編》

ちなみに僕の使用機種はPS3です。
年末にPS4を購入したので次回作はPS4でのプレイになります。
本日(2018年2月24日)からリアルの西武で練習試合が始まりますので、
それまでにはなんとか書き上げたいと思っていましたけれど、なんとか間に合いました。
リアルの西武に関してはペナントが開幕するまでにまとめでも書きたいですけれどそんな余裕あるかな。
(※――と、この記事に約2ヵ月近くもかかって書いている間に
PS4の無料ダウンロードでチャンピオンシップをプレイするようになりました。
無料版があるのはすっかりと忘れていました。
無料版ではペナントとか出来ないので、僕にとってはストレスにしかならない
チャンピオンシップしかできないので
コントローラーになれるためとはいえ味気ないですけどね。
対人戦は性に合わないの一言でしょうね。
――僕は昔から性質の悪い負けず嫌いの持ち主で
イライラして何度が場の雰囲気を悪くしたことから
中学生以降、20年間、他者と勝負で熱を入れるということを
中年近くという年になるまで封印させてきましたけれど、
その負けず嫌いを発揮させてしまっただけに止めるタイミングを見失って奮闘してきました。
とはいえ、ストレスもそろそろ限界という感じです。
そもそも他者と勝負するようなゲームを熱中してプレイすることがありませんからね。
ただ、正確な年は不明ですが、パワプロだけは例外であり
20年以上前の中学生(スーファミ)くらいから長年プレイしてきました。
とはいえ、初期のころを除けば人と対戦することもありませんでしたけどね。
パワプロで平穏に楽しく過ごしてきたのにチャンピオンシップに手を出したのが運の尽き(?)でした。
リアルの西武で10年前くらいはイライラしてきたこともありましたが、
自分の手の及ばないことに関してイライラしていることが馬鹿らしくなってきたのか落ち着いたのか
野球(西武)に関しては楽しさしかなくなりました。
山川選手を我慢して起用しないことにもやもやした時期はありますけどねw
パワプロはリアルの野球並みに好きなものであり、
一時期間を除いてずっとプレイしてきたものではありますが、
こんな最悪な転機が訪れることになるとは思いませんでしたよ。
対人戦の瞬間的なストレスは仕事よりも高いですな)

実況パワフルプロ野球2018の発売日(4月26日)まで待ち遠しいです。
やれることはやり尽くした感はあります。
ペナントとかは普通にやりますけどって思っていたけれど、
PS4の無料版に手を出したために
今更PS3に戻り難くなっています(><)
PS4の無料版だとペナントが出来ませんしね~。

無意味で無価値なため40歳近くになるまで20年間以上封印し続けてきた
性質の悪いこじらせた負けず嫌いが発揮したことによって
純粋にパワプロを楽しんできたはずなのに色々と自由を奪っているな~。
スケジュールもだいぶ破壊しました。
(最初にも語ったように中学生時代まで負けず嫌いのイライラで何度か場を壊して
楽しい雰囲気を何度か壊してきましたけれど・・・
今回はオンラインであり、挨拶も必要ないから良かった(?)ですけれど。
――たぶん、本来の負けず嫌いはそんなに悪いものではなく、
努力をするためには必要なものだと思います><)
現状の打撃練習などでは、やりたくてもやれない練習があり、
やりたくてもやれないこともありますので、その辺は後で語ります。

新作含めてパワプロチャンピオンシップ(対人戦・以下パワチャン)は引退かなと。
これ以上やってもストレスにしかならなそうなので何度も止めようと思っているんですけれど、
悪い意味でやめたくてもやめられない状態が続いていますが、
ストレスももう限界で負けず嫌いも過度のストレスで終焉を迎えそうです。
オンライン要素は[LIVEシナリオ]がありますし、
フルの1試合ではないものの試合ではありますしね。
リアルの試合を思い返しながらプレイしてみたいと思います。
というわけで基本的に西武しかプレイしないと思いますが。
(チャンピオンシップは何かしら理由があってやることはゼロではないかもしれませんが、
僕の精神衛生上のためにもプレイしない方が良さそうです)
――後に触れますが、オンラインという要素で競いたいという気持ちはありますが、
パワプロという要素を使って間接的に自分の順位・位置(のめり込み具合&能力など)を知りたいだけで
ほかのプレイヤーと直接的にぶつかりたいわけではありません。

ずっとペナントは続けていきますけど、
2016年からペナントで試合をやっていますけど、
アップデートする度に最初からプレイしたくなって
ペナントで1年間を終わったことがないです。
(ペナント途中からでも最新の選手データは使えますが
どうしても最初からやりたくなってしまいます)
ペナントが楽しいのは各選手の詳細な記録が残るのと見れることが一番ですかね。
ただ、試合をやっているだけでは楽しさは10%くらいです。
それも何試合も長続きはしないのでたまにプレイするくらいになりますしね。
ペナントなら飽きずにプレイしますけれど。

基本的にはペナントは4種類プレイすることを目標にしています(実現できるかは不明)
純粋な実在球団、サクセスキャラ中心、オリジナル作製キャラ中心(個性タイプ)
オリジナル作製キャラ(能力重視タイプ)の4種類ですかね。
パワフェスなどをたくさんやるのはこのペナントのための選手作りのためでもあります。
他チームを含めると膨大な選手が必要ですからね。
(多少は人のキャラを使用してもいいですけれど。
新作でもそういう要素はあるんでしょうかね)
オリジナルキャラ(個性)はポイントを余らせてでも
基本能力やスキルなどを個性を決めて作っていきます。
能力重視タイプは言うまでもなく、強いキャラを作ります。
本当の意味で全てにおいて万能な最強選手なんて作れないので、
できるだけ選手のタイプが被らないように強い中でも特徴や個性はもたせますけれどね。
リアルの12球団のペナントを進めながら並行して少しずつサクセスでキャラを作る予定です。
問題はアップデートで各選手の能力が変更した際に能力を置きかえるだけでは足りず、
その最新の選手の能力で最初からプレイしたくなってしまうため、
なかなかペナントが先に進まないんですよね~。

――既に記載しましたけれど、改めてPS4本体を昨年末に購入しました。
[Newみんなのゴルフ][アイドルマスター ステラステージ]をちまちまやっています。
最近[閃の軌跡Ⅲ]も購入しました。
[アドルマスター ワンフォーオール(PS3)]の時に嵌まっていた影響で
[アイドルマスター プラチナスターズ]も買っておいたんですけれど、
新作が発売するまでPS4を買わないとは思いませんでした。
今回はパワプロの話なので語りませんが。
そんなにプレイしているわけでもありませんしね。
そもそもPS4購入したのはパワプロ新作のためでもありますが、
[モンスターハンター:ワールド(PS4)]のためでもあります。
本来ならモンハンのほうがメインのはずなんですけれど、
最近の僕の熱の入り方とシステムが根幹からだいぶ変わるモンハンに対して
どこまで熱が入るか疑問があるからです。
まあ、避けて反撃するブシドースタイルに嵌まっていたこともありますが。
本来、新しくなることに楽しみしかないはずなのに
慣れるまでの面倒くささを感じてしまうのは
僕の現状の精神状態に問題があるかなと(苦笑)
この記事を長い時間かけて書いている間にモンハンも発売し、プレイも開始しました。
予定通りと言うかなんというか、あまりプレイ時間は多くありませんが、充分に楽しんでいます。
防具が兼用になったことでいつもはいつもなら下位(村)や上位の後半になってから
ガンナー用の装備を作製して弓を使うというパターンですけれど、
今回は兼用になったことですぐに弓が使えるのは楽しいです。
パッケージ版ではなく、ダウンロード版を購入したので
ディスクの入れ替えも必要ありませんし、気長にプレイを続けていこうと思っています。
ディスクの入れ替えが頻繁になるとかなり面倒ですし、
その作業を無くすことも非常に大事です(笑)
オタクとして実物のパッケージ版のほうが好きなんですけれど、
ディスクの入れ替えの面倒くささと場所を取らないというのはやっぱり便利です(><)
年間20~40本単位でゲームソフトを購入するため場所も馬鹿にならなくなってくるんですよね。
ギャルゲーなどは一部を除いてパッケージ版を購入しますし、
昔ほどは限定版を購入しなくなりましたけれど、場所に困るのは相変わらずです。
多少、ダウンロード版に切り替えた程度ではそこまで変化はありません(苦笑)

https://www.youtube.com/channel/UCHwneaW_xPdUwg9pEJ6ARiw(youtube)
本格的に動画をやっているわけではありませんが、
PS4のゲームを購入報告代わりに動画を公開しています。
長時間動画はこちらの色々な事情によって出来ませんが、
軽い動画という意味ではそのくらいでいいのかもしれません。
MHP2ndとか昔は10分分割の動画とかを
モンハンの勉強として見ていましたよ。
今更だと短時間動画とかは時代遅れのような気がしてしまいますが(笑)

これから触れるパワプロについて(パワプロ以外も含めて)
僕の主観で語る部分も多く、
ほかの方にとっての参考になるところはほとんどないかもしれませんが。
それでもパワプロについて語っていきたいと思います。
確認不足で間違っている場合もありますので決して鵜呑みにしないようにお願いします。
(※書き終わるまでに2ヵ月くらい掛かっているため、
時系列的なものがおかしくなっていることと、
2ヵ月前に書いたものとでは矛盾みたいなものがあるかもしれません
気付けば直しますが、これだけ書くと直すだけでも大変なのでほとほどしか見直しはしません><)
――新作に向けてここで挙げたことについて
新作ではどうなるかのまとめ(比較用)と、
書きたいことを書いておいてスッキリしておこうという代物です。
ぶっちゃけ書いて満足するためのものなので
書き終わった時点でやり切った感はあります(笑)
記事を載せるのはおまけみたいなものですが、
世間に発表したというのは気分的な意味でも重要です。
気持ち的に発表したという形が大事なので、
ほとんど読まれないのは些細な問題です(><)
見ない人がほとんどとはいえ、ここまで暴露するのは
そろそろ、というか既に対人戦自体を引退することが理由です。
(僕の精神衛生上のために新作でも対人戦をしないことは重要ですw
この記事自体は冷静のように語っていますが、試合中のストレスはすさまじく、
試合中は冷静とは対極にあると思います。日によっては安定している時もありますがw)
後に語りますが、苦手コースを練習するためのシステムを取り入れてほしいです。
球種の練習は出来てもコースの練習はできないのはなんとかならんかなと。
もう対人戦はやらないから練習できなくても良いけれど、
そういう練習をやるだけはやってみたいので。

目次
●チャンピオンシップ起用選手(スタメン)などについて●前編
●手動(2度押し)リリース2018年今更始めました(笑)●前編
●チャンピオンシップ起用選手(スタメン)などについて●前編
●打撃について●中編
●意識する投手(苦手投手)●中編
●PRごとの強さについて(個人的感覚)●中編
●走塁・盗塁における守備●中編
●ヒットエンドラン戦法●後編
●パワチャン・マッチングについて●後編
●オンラインで対人戦以外の要望●後編
●チャンピオンシップで防御率・ナイスピッチ率・打率・長打率などのデータが欲しい(総合)●後編
●会話不要なのはありがたい●後編


チャンピオンシップ・モード(対人戦)
僕のプレイスタイルは基本的に自己満足と
適度に楽しみたいと生温いものが基本です。
日々のストレスを解消するために楽しむのなら温くて当然という気もします。
――とは言うもののそんなプレイでは負け続けるため、
色々な試行錯誤と練習をする羽目になりました。
ストレスは解消されないという結果に。
20年以上振りに勝負事に熱が入ってしまったかな。
現40歳近くになったというのに虚しくなりますな。
楽しく勝負事に熱が入るならいいんでしょうけれど、
僕の場合は負の要素しかありませんからね・・・。

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画像は2018年2月11日までのPS3時代のものです。
最新のものはyoutubeの投球練習などの動画の最初のほうに映っています。
https://www.youtube.com/channel/UCHwneaW_xPdUwg9pEJ6ARiw

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●チャンピオンシップ起用選手(スタメン)などについて●
●2017年最終アップデートを踏まえた西武の選手能力についてコメント●


(敬称略)
1.秋山(中)
2.源田(遊)
3.浅村(二)
4.山川(一)
5.メヒア(D)
6.森(捕)
7.中村(三)
8.栗山(左)
9.愛斗(右)


絶不調・絶好調などでスタメンに入れる・外す場合もありますが
基本的にはこんな感じです。
(最後のほうだけは浅村選手と秋山選手の打順を入れ替えました。
浅村選手の3番というよりは秋山選手の一番は拘りみたいなものですけれど、
この程度の拘りは捨てました。
リアルでも秋山選手の3番は有りかなという部分もありますしね。
併殺を持っている浅村選手、左打者で浅村選手より早い秋山選手としては
併殺の可能性がだいぶ違いますからねw
源田選手はあまり強振させないこともあって単打が多いですから。
――ちなみに併殺持ちや強力な広角スキルを1番に置くのは
チャンピオンシップでは比較的ありがちな光景です)

森選手を捕手で起用している方は少ないながらもいますけれど、
今のところ愛斗選手は誰も使っているところを見たことはありません(笑)
愛斗選手は今年、キャンプの初っ端にインフルエンザにかかってしまったようですけれど、
まだまだ取り戻せるタイミングでしょうし、
肩は強く足はそこそこ、これで打撃と守備が伴えば、
かなり良い選手になれそうですので、
リアル的には広角に打てて確実性も高そうですからね。
(※スポーツ選手って体が丈夫そうで風邪などの病気にならないイメージはありますが、
実はその逆で練習などの疲労で免疫力が低下して意外と風邪などになり易い傾向はあるように思いますので
一般人より気をつけなくては部分もありそうです。
免疫力が強くても免疫力を突破して運悪く風邪を引くなどの場合があるでしょうから、
100%大丈夫というわけにもいかないでしょうし、
それがインフルエンザならば尚更でしょう。
――とはいえ、専門家ではないので↑の発言は鵜呑みにしないように)
1軍に慣れて怪我さえしなければ今年の新人賞はいけると思いますけど。
山川選手の時にもいったように起用してくれないことにはどうにもなりませんし、
根気よく使っていかないと難しい場合もあります。
サクッと活躍してくれれば楽でしょうけれど。
オープン戦に積極的に起用して結果を出せば使っていくという形にしてほしいなと。
リアル的には外野手は豊富なんでしょうけれど、
パワプロの能力的にはかなり微妙ですからね(苦笑)
外崎選手には期待していますが、愛斗選手の覚醒には最大限期待しています。
ソフトバンクに対抗するためには愛斗選手の覚醒は必須のように思います。
投手力にしても打撃力にしても総合力(勝つための)では及ばない面はあるため、
爆発力のある起爆剤は必須です。
それが山川選手であり、愛斗選手ですかね。
ちょっとリアルの話が入り過ぎ・・・(苦笑)

捕手能力の低い選手を起用しているため厳しい面はありますが、
特にストレートを投げた場合ならなんとかなることもあるので
森選手は舐めて油断する相手を刺すと気持ち良いです(><)
選手の走力&スキル次第ではどうにもならないこともありますし、
基本的には舐めてくれないと困るわけですけれど・・・。

盗塁時の送球は早めを意識してタイミング良くボタンを押して送球すると、
守備力に似合わず意外と素早く投げられます。
練習したくても盗塁阻止のみの練習はできないんですよね~。
誰がと一緒に練習すれば特定の練習もしやすそうですけれどね。
練習については後々に色々と書きますが
対人戦となると苦手克服や得意を伸ばすためにも
特定のシチュエーションにおける練習がしたくなるところですが、
現在のシステムでの練習だけでは不十分ですな。
コンピューター相手なら充分ですけどね。

まあ、タイミング良く素早く送球できても
森選手の肩力が[D]のため限度はありますがね(苦笑)
本来、森選手はもっと肩は強いはずですが。

送球の際に連打したりすると良くないですっていうのは言うまでもないと思いますが、
たぶん、タイミング良く素早く押すというのも大事なんだと思いますけど、
一人だとその練習も出来ませんしね。
といっても他者と練習したいかというと微妙なところです。
自由にマイペースにプレイするのが基本ですし、
モンハンも99%ソロでやるくらいにはソロが勝手気ままで良いです。
ちなみに1%はリアル友人です。
リアル友人なら気楽に出来ますけれど、オンラインみたいな付き合いは苦手です。

本当は外崎選手を使いたいところですけれど、
外野は[F]という守備力の関係上、栗山選手を起用しています。
走力と守備力の関係が良く分からないためにこれで良いかは不明ですけどね。
(守備は守備力が加速で、走力が最大速度ならまだ良いんですけれど、
守備力が低いと最大速度にも影響していそうな雰囲気がありますし
ちなみに守備力が高くても走力が低いと遅いですw)
普通なら金子選手という部分もあります。
栗山選手の代わりにというよりは愛斗選手ではなくてという意味で。

――まあ、愛斗選手は単なる今年期待だからとか意地だけでなく(それもありますが)
走力は[C]あり、肩は[B]ですからね、加えて守備力は一応[E]はありますから、
愛斗選手は去年1軍で結果を出していないのに
2軍の打率好成績を反映してか、ミートが[E]になっていますからね。
パワーも[D]あり、1軍にほぼ出てない選手としてはバランスは良いほうだと思います。
本当は守備力がDくらいあると今の打撃力でも使い勝手も上がるんですけどね。

外崎選手は外野の守備力は[F]ですからね。
去年一軍の試合では一度も守っていないショートが[E]なんですけどね(苦笑)
遊撃手としての守備力を下げてでも最低でも外野やセカンドを[E]にしましょうよ(笑)
去年守った守備位置を考慮して。サードは少なめですから仕方ないにしても。
守備(外野のみ???)は走力も関係しているみたいですので
思ったほどは守備範囲は狭くないとは思いますが、
守備力[F]だと思うと気分的に使い難いです。
しかも肩も強くありませんしね~。
去年、実際の試合を1年間見てきた感覚から言わせてもらうと、
肩が普通以下なのは金子選手で、外崎選手は強い部類だとは思いますけどね。
送球が良いかは別にして。

能力については守備力(肩力含めて)以外特に不満はありません。
新作の時点で守備能力に関して多少はいじってほしいところですけれど(苦笑)
新作でアップデートがあるかは確定していませんが、
このためにも西武の選手には頑張って欲しいところです。
もし、今後も対人戦をやる場合は僕の西武の使用が確定しているため、
西武の選手能力次第で難易度が変わりますからね。
能力次第では悲惨なことになります(><)
その場合は対人戦はしないという方針になると思いますが(笑)
最新作のアップデートの前に最新作自体で調整して欲しい気はしますが。
もう対人戦はしないかもしれないので良いですけれどね。

外野手の守備力はほかのチームと比較して悪過ぎる気はします。
[C]以上が秋山選手・栗山選手・熊代選手・田代選手しかいませんからね。
斉藤選手がなんとか[D]で、それ以外は[E]以下ですからね。
ちょっと酷い気がします。
松井選手が加入ということで、終了時の能力値のままならば
外野手の守備力が[D]を獲得したことになりますけどね。
田代選手は戦力外でヤクルトに移ってしまいますしね。

投手ではコントロール[A]投手が揃っていなくなるという結果に。
この記事で語るものではありませんが、
野上投手はセリーグならDHもなく、
相手の投手が打席に立つ、自分が打席に立つというリズムに慣れれば
投手が打席に立つセリーグのほうが迫力には欠けますし、
防御率的には去年よりも良くなる可能性はありそうですけどね。
ただ、巨人の打線もDHはないという条件は同じであるため、
援護点の面で勝ち星に恵まれるかは分かりませんが。

もちろん、防御率が良くなるかどうかは野上投手の調子が去年並であることと、
対戦チーム、セリーグ全体の打撃調子次第の面はありますがね。

山川選手のミートが[D]なのは
規定打席到達していないゆえのマイナスがあるにしても
基本的には得点圏打率が高い影響で
ランナー一塁のみ、ランナー無しの打率が低いことも要因の一つでしょうね。
(秋男もノーマルの能力が下がっている要因になっているのかな~)
その分、チャンスに強い能力を有しているわけですけれど、
パワーは念願の[A]になりました。しかも後半の[86]です。
もちろん、実際の試合を見てパワーを確認している僕としては
山川選手の[A]以上は当然だと思っていますけれど、
規定打席到達していない分を考慮するとマイナスされますからね。
ホームラン率なども考慮すれば楽に[S]もいけますが、
そこからマイナスされて今の数値になったんだと思います。
(試合数換算だと40本くらいなんですけれど、
早めの途中交代や代打などで試合数を稼いでしまっている部分もありますし、
打数換算なら50本も楽に上回るペースでした
打数換算だと打席数や四球の数で変動してしまうため
実際にはどうなるかは分からない部分もあります
全試合近く出て、ホームラン率が維持できるかは不明ですが)

勝ちに拘るのなら選手の能力やスキル(調子含めて)は最大限考慮するべきでしょうけれど、
選手起用に関しては人それぞれ曲げたくない拘りがあるものですから、
打順とかスタメンに起用する選手も。
勝負に徹する人には分からない面はありそうです。
僕も嫌というほど負けたくはないですけれど、
それでもある程度は譲れない部分もありますしね。

スキルとか調子による変動など詳細など良く知らない部分もありますし、
そんなものは知らなくてもマイペースに楽しむ人は少なくないと思います。

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●手動(2度押し)リリース2018年今更始めました(笑)●
2016年からずっとプレイし続けて500時間以上はプレイしましたが、
まさか今になって手動リリースをやり始めることになるとは思いませんでした(苦笑)

ギリギリまで投球カーソルを動かす癖がありまして苦労しています。
動かす癖に関しては2週間もやっているとなんとなく直ってきたと思いますが。
クイックで投げる時は素早く目的の位置に投球カーソルを合わせないと
カーソルが動いているとタイミングを合わせるための円(?)の動きが見え辛くなりますからね。
ランナー無しでもセットで投げる投手などは早いですしね。
セット・クイックに変わる&投手交代した後などでもそうですけれど、
リズムというかタイミングが変わるとやり辛いです。

最初からセットで投げる投手やクイック時のタイミングが取り辛いというか、
投球カーソルを合わせている時間が短くて物凄くやり難いです。
投球カーソルをきっちりとしようとするほど、
リリースタイミングを失敗して失投することも少なくありません。
適当に投げるならナイスピッチ率ももっと良くなると思いますが、
クイックすぎると微妙ですが、
基本的に同じ球種を同じコースに何も考えずに投げると
ナイスピッチ率はだいぶ上がります(笑)
リズムとタイミングが同じになるためやり易くなるんでしょうね(><)
同じコースといってもぴったり同じではなく多少のズレは気にしません。
気にしたら結局はコースに気を取られてナイスピッチ率は上がりませんしね。
投げたいコースに投げたい球種ときっちりと投げられて始めて良い投球と言えるでしょうね。
ゲーム的な部分で勝つために必要な情報を握っているかが鍵になってくると思いますが。
(ゲームを詳細に知っていると勝つために必要な投球術
配球とかではなくてゲームならではの特徴です)
打者の広角打法やプルヒッターなどのゲーム的特徴、
ボールからギリギリ中に入ってくるストライクの変化球は、
バットがボールに当たるタイミングではボール球になっているなど、
ほかにも勝つための知識は満載だと思います。
(選球眼などのスキルはストライクコースの枠において
影響を及ぼしているんですかね。CPUのためのものなんですかね?)

[パワプロ2018]で対人戦が行われるかは知りませんが、
僕がプレイするかも含めて。
選手の能力に頼って自動リリースにすると、能力の低い投手は苦労しますからね。
調子の良し悪し、残存スタミナの問題で使いたい投手が使えるとは限りませんし、
能力の低い選手やコントロールの悪い選手でも使えるようにしておかないと厳しいので、
仕方なくやることにしました(笑)
パワフェスなどでもコントロールの悪い投手の使い勝手が悪過ぎますしね。

このゲーム、コントロールが良いからってナイスピッチが出し易いかというと微妙ですしね。
早めにタイミング合わせの円(?)が見えるようになるのが基本で、
当たり判定の幅が増えるわけではないため、成功率に影響しないどころか
早く見えるせいで逆にタイミングが合わせ難くなっているという・・・(苦笑)
タイミングを計る上で長く待つのも辛いというか、待ち切れないというか、
なんと表現して良いのかはわかりませんが、本当に逆にやり辛いです。
人にもよるのかもしれませんが。
極論で言うのならば脳内で10秒計って時間を押すのと、
1秒計って押すのでは1秒のほうが楽なんですけれど、
遅く見えたほうがやり易いというのはそういう感覚に近い気もします。
早く見えると見えた瞬間からタイミングを計って押すわけですけれど、
本当に長いと待ちきれなくてタイミングが合わせ難いというか・・・。

投手の能力が低過ぎると色々とやり辛い部分が出てくるため、
限度はありますが、そこそこくらいの投手のほうが
タイミングが合わせ易くなっているような印象があります。

並の調子の高橋(光成)投手は連発暴投することも少なくありませんからね。
手動リリースで自動リリースと比較して、
どれだけ質の高い球が投げられるのか、
それによる有効性など不明な点も多いですが、
やらないわけにはいかなくなったようです(苦笑)

現状、集中力をもっていかれると、不意に何かに気を取られると
リリースをするのも忘れます。
自然に出来るように慣れていかないといけませんね。

試合終盤などで投手を交代するとリズムが変わって投げ難くなりますし、
僅差の試合などは緊張感で失敗することも多々とあって正直かなりしんどいです(笑)
ランナーいるいないも影響しますし、
投手ごとにリリースタイミングが異なるためやり難いです。
ストレス量がだいぶ増えます。
慣れてくれぱだいぶ解消されるとは思いますが。
なんでこんなに取り組んでいるのかと思ってしまいますが、
20年間封印してきた負けず嫌いを発揮させてしまった結果ですが、
負けてイライラして場を悪くしても、
その場に誰もいないオンラインであることがせめてもの救いかなと。

対人戦の投球って楽しさが一切無く恐怖しかないです。
負けたくないという気持ちがあるというのも確かですけれど、
コンピュータの対戦と異なり相手のミートカーソルが見えないため、
打たれる瞬間まで分からないところが恐怖です。
コンピュータ相手なら強振の場合などカーソル合わされて
バットの振り出しでタイミングの合っていると分かればこれはもっていかれたなと、
打たれる前に分かるものですけれど、それがないので結果だけを見せられるのは恐怖でしかありません。
勝ちに拘りがなければそんな恐怖も感じないんでしょうけれどね~。
守備の打球判断も緊張や焦りがあるほど間違え易くなりますし、
勝手に変わっている守備シフトを見落として失敗することも珍しくありません。

際どいのは当然として間違えることは珍しくありません、
飛んだ瞬間の一瞬の判断ですからね。
システムとの兼ね合いもありますしね。
そもそも守備は難易度の変化もないので変わっていないはずなのに
打球感など色々と変化しているにしても
[パワプロ2016(2017含む)]だけで500時間は軽くオーバーしていると思います。
2~3割くらいはサクセス・スペシャル・パワフェスが含まれているにしても
試合好きの僕は試合を多くこなしていますが、
自動的に練習になるはずですけれど、それでも間違いは無くなりません。
守備のほうが打撃よりも限界点に到達はしていると思います。
瞬間的な判断・感覚が悪いってだけですからね。
5段階で現わすなら4くらいではあるんでしょうけれど。
あと数パーセントという微増くらいは上達できても
あっと思った瞬間に間違いに気付いても同じことの繰り返しだったりしますし、
似たような時の状態を意識し過ぎると自然に対応できとているといえず、
意識し過ぎでほかの部分が失敗をしますしね。
内野フライなのに外野を動かそうとしたとか思い過ぎると逆の失敗もしますしね。
自然と反応できないと意味はないものの、いつになっても上達できません。

僕の持論として努力を重ねればある程度の領域までは到達できますけれど、
個人個人のセンスやポテンシャルっていうのは平等ではないため、
(動体視力とか反応・反射・試行速度・指の感覚など色々と)
それ以上の先にいけるかどうかは本人の才能も重要だと思います。
最上級者とそれ以外では差は確実にあると思っています。
もちろん、最上級者同士でもストレートに強かったり、変化球に強かったりと、
ピッチングに優れていたりと強いものの中でも個性はあり、
なんでも持っているというわけではないのかもしれませんが。
動体視力なんて鍛えられるものでもないでしょうし。
慣らしで動体視力を最大限いかせるかどうかというのはあるでしょうけれど、
動体視力を高めているわけではないと思います。
何かをやったからって動体視力を向上させられるのならプロの選手だって苦労はないでしょうし。

もちろん、自分にセンスやポテンシャルがどれだけあるかは
努力をしてみなければ、やってみなくちゃ分からない部分はありますが、
やったからとって苦労と結果が見合うかどうかは不明です。
ある程度の結果は伴っても本人が求めているものが手に入るかは不明です。
(練習方法などが正しいかどうかも自分に合っているかどうかも大事ですが)

40歳近くの僕にとってはもう伸びしろなんてありそうにはないですけれど(><)
頑張り次第で数パーセントは伸びるかもしれませんし、
物凄くやりこめば10%くらい(イメージ)はいけるかもしれませんが、
猛練習って感じにやらないといけないでしょうからね。
仕事をやりながらでは厳しいですし、
お金をもらえるくらいでないとやる意味もありませんし(苦笑)
そこまでしてこのくらいしかレベルアップしないんですけどね。

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