2017年公式戦(2017埼玉西武ライオンズ⑮)6月11日・13~17日

パワプロ(2017年度データ版)の公式大会対人戦を行っていますが、
今週は初の負け越しが決定しそうです。
大まかには5勝10敗くらいです。
詳しくは本題が終わった後に書きますが、
負けず嫌いで場の雰囲気を悪くする性質の悪さのため
友人とはもちろん、個人としても楽しくなくなるため、
負けず嫌いを発揮しないように生きてきて20年間。
プレイしていると、パワプロはどうしても熱が入ってしまうため、
負ける度にストレスが溜まり、
凡打連発、滅多打ちとなると極大のストレスで、
イライラは頂点に達しています。
40近くの年になって今更こんな思いをするとは(><)
そりゃあ日常生活でも仕事でも、
ある程度のストレスが掛かることは珍しくはありませんが
プレイする度になので下手をしたら毎日、
こんなに頻繁にイライラさせてくれるとはなかなかのものです。

普段の相手(CPU)投球はフェード方式でプレイしていますが、
この大会は投球する寸前まで分からない相手の投球システムが
凡打連発でストレスを増大させている要因で、
相手の投球をいつものフェード方式&CPUに戻し
大会(対人戦)からは少しずつフェードアウトしようと思っています。

――それでは本題に移ります。
1軍に山川選手がいないため、
モチベーションが湧かないところもありますが、
書きたいことがある間は更新を続けます。
(全試合について触れるかは不明ですが)
この文章は定型文と山川選手が戻ってくるまで
怨念のように残します(笑)
これでストレスを少しでも気を紛らわせています。

いつもの注意事項です。
個人の勝手な主観や感覚・理論・見解などで書いている面や
僕の好き嫌いで決めていることもあります。
その点はご了承ください。
加えて時間の節約のために、
見直しなど色々と不十分になっている点もあり、
情報などは思い込みや勘違いしている場合もあるため、
そのまま鵜呑みにすることがないようにお願いします。

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2017年6月11日《日》[試合結果/西武1-0横浜]

僕にとっては予想外の投手戦になりました(><)
ウルフ投手は常に7回2~3点というイメージ(平均値?)があり、
横浜の先発投手は3~4点(防御率から適当に)というイメージでしたが、
今永投手はここぞという場面でも強気に投げ切ってきましたね。

――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月11日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


今日の2軍の試合(練習試合)では出場はありませんでした。

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2017年6月13日《火》[試合結果/西武2-7阪神]

久しぶりの完全に負けたという試合でした。

野上投手は最低限の仕事はしてくれたと思いますので、
後は打線の奮起というところでしょうか。
6回3失点ならクオリティースタート(QS)なので、
合格点ではあると思いますし、
全部が6回3失点だと防御率は[4.50]になってしまうはずなので、
3失点でも、もっとイニングを増やすなり、
1~2点に抑えていくという展開も作っていかなくては数値は伸びていかないでしょうが、
野上投手の元々のイメージが6回3失点くらいなので、
このくらいやってくれれば良いかなと思っています。
後は本当に打線に頑張ってもらうといったところでしょうかね。
良い投手に当たれば打てないのは仕方ないところではありますが、
チャンスの場面も少なくなかったため、
そこで打てなかったのは勿体ない試合ではあったかなと。

不安要素もいくつか残っていますが、
影響は出ていませんし、
最近はほとんど勝っているわけですし、
1試合負けたくらいでは大したことはないという感じです。
ソフトバンクも打線に故障者が出ていますし、
本調子とは言えなくなっていますし。

敵が弱くなると盛り上がりには欠けるかなと。
まあ、本来は本調子の相手を倒してこそ面白いわけですけれどね。
というか、相手にこの打者がいればとか言い訳を作らせたくないという意味でもあります。
言い訳でもなく事実なんですけどね(><)
居たからとっても絶対に勝つわけでもないため、言い訳という書き方にしましたが(苦笑)

――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月13日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


前日(12日)の2軍の試合では3打数1安打(1四死球)でした。
本日の試合は雨天中止でした。

最近は休養していましたが、再び試合に出るようになったようです。

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2017年6月14日《水》[試合結果/西武4-2阪神]

今日は中村選手が活躍した試合でした。
故障で休む前にはホームランを打つようにはなっていましたけれど、
ソロホームランだったり、チャンスで打てなかったりという場面が多々とあったため、
久しぶりにチャンスに強い中村選手を見たような気がします。
反対方向へのホームランは今年見た記憶がありませんが、初だったんですかね?

岡本投手も6回まで投げ切れるかといったところで、
ピンチを作って降板となりました。
その後は武隈投手が踏ん張り抑えきって、
7回からは恒例の中継ぎ投手が締めました。

エラーではありませんが、
阪神に2点を取られた場面がありましたが、
二塁付近でセカンド気味のゴロをショートの源田選手が取りに行きましたが、
ダブルプレーを取るためにセカンドペースを気にしたせいで捕球できなかったように見えました。
取るだけだったらそこまでギリギリのプレイには見えなかったので
そういう理由があるのだと想像しましたが、、実際のところはどうなのかは不明です。
普通の選手なら片方取るだけで充分でしょうが、
源田選手の能力の高さゆえに両方取りに行くという気持ちが強かったんでしょうね。

――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月14日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


今日の2軍の試合では2打数1安打(1四死球)でした。

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2017年6月15日《木》[試合結果/西武2-3阪神]

十亀投手の調子が良いか悪いかなんとも言えない感じでした。
メッセンジャー投手も似たような感じだったのかなと。

ヒット数/[西武:6(四死球6)][阪神:13(四死球4)]
ただ、試合展開は互いに似たような部分がありつつも、
四球を選んだのは西武のほうが多かったものの、
ヒット数は相手のほうが多く、ほぼ毎回ヒットを打たれるという流れで、
西武はエラーでランナーを出したり、進めたりしたため
結構不利だったはずなんですけれど、
阪神はヒットは出るため打線の調子は思ったほど悪くもないものの、
勢いの問題もあるんでしょうけれど、
繋がりの問題と長打が少なめで点に繋がり難い重い感じなんでしょうね。
しかも、エラーした時も両方とも得点には繋がらなかったんですよね。

西武のほうは逆にホームランばっかりで
タイムリーが少なめという印象です。
一人以上ランナーを置いて打っている場面もありますが、
ホームランを打てる打者が限られているため、
取れる点にも限りがあります。
(どんなに長距離砲が揃っていても限度はありますが
中村選手とか威圧感で四球を選べますし、
長距離砲の利点はホームランだけではありませんが)
秋山選手も、浅村選手も長距離砲になろうとすると、
打撃が崩れる印象ですしね。

秋山選手はもう少しで長距離砲になりつつ、
打率も維持できる打者になりつつありますが、
まだなったとは言い切れないところでしょうか。

最近、相手のヒットが多いというパターンが少なくない気もしますが、
それで意外と勝ってきたイメージですけれど、普通は負けパターンではあります(笑)

シュリッター投手は9・10回裏に
二回とも先頭バッターを出してしまいましたが、
一度目は凌げたものの、二度目はサヨナラに繋がってしまいましたね。
同点で相手側が裏攻撃の時の先頭バッターを出すのはかなり厳しく、
二度もノーアウトランナーが出るのは重い展開でした(><)


――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月15日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


今日の2軍の試合はありませんでした。

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2017年6月16日《金》[試合結果/西武9-1中日]

菊池投手は安定して良いですね。
打たれて崩れるというイメージが湧かないですな。
先制点を取られるのはあまり良いとは言えませんが、
これだけの成績(防御率)を残しているだけで充分過ぎるほどですので
これ以上の贅沢は言ってはいけないような思います(笑)

打線が爆発、特にメヒア選手と秋山選手、
秋山選手の反対方向へのホームランと、
インコース甘めの球をコンパクトなスイングでスムーズにバットを出して
ホームランを打ったのは見事でした。
チームの勢いがあったからこその部分もあるんでしょうけれどね。
炭谷選手も打つ時は打ちますね(笑)

浅村選手が地味に不調のような気がしますが、大丈夫でしょうかね。
中村選手は打ったり打たなかったりするという状態が続いているが日常です(><)
威圧感などで地道に四球を選ぶという仕事はしてくれています。

――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月16日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


今日の2軍の試合では3打数1安打(2四死球)でした。

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2017年6月17日《土》[試合結果/西武1-4中日]

相手の投手を打ち崩せず、西武打線は2安打1点のみでした。

佐野投手が下半身を痛めたり、
炭谷選手が突き指をしたり、
メヒア選手が膝(?)を打ったりとありました。
まあとりあえずは佐野投手以外は大丈夫そうですけれど。

突き指に関してはランナー1・2塁でのバントで
サードで刺せるだけでなくダブルプレーも狙える機会も失ったため、
嫌な流れでした。

ついでにエラー扱いではありませんが、
浅村選手と金子選手の間(?)でヒットにしてしまうプレーもあり、
更にベースに当たるヒットまでありました。

浅村選手と金子選手のプレーは
浅村選手が捕球直前まで言っていたんですけれど、
金子選手の声が聞こえたため譲った形になったんでしょうけれど、
金子選手が追い掛け過ぎる部分はあるのは以前からの傾向ですが、
浅村選手はほかのプレーでもエラーにはならないミスが出ていましたし、
浅村選手は打撃だけでなく守備まで元気がないですな。
どっか痛めているということはないと思いますが、不安になります。

後はどのイニングか忘れましたが
(↑調べるのも面倒なのでこのまま書きます)
追い上げる場面での愛斗選手の代打について
重要な場面での代打は荷が重いような気がしました。
まだプロ初ヒットすらない選手ですからね、固くなるのも当然です。
期待の表れということにしておきますが、
栗山選手か渡辺選手、切り札のどちらかを使っても良かったのではないかと。
追加点が取れていれば後の展開も変わった可能性もありますし。
後半、重要な場面のためにとっておきたかったにしても、
水口選手もいることもふまえれば、切り札の一つくらいは使っても良かったかなと。
勝手な意見ですけどね(ブログ全体が勝手な感想ですがw)
どうせ愛斗選手を使うのなら打席に慣らすためにも
スタメンで何打席か立たせて欲しいものです。

本来、1打席のみの代打のほうが難しく、
それが重要な場面での代打なら尚更です。
それだけに経験が豊富な選手のほうが向いていますが、
もちろん森選手みたいに代打でも活躍できる若い選手もいますがね(苦笑)

――現在2軍調整中なので出番無し――
※山川穂高選手:2017年公式戦記録(6月17日現在)

[打率/.111][打席/35][打数/27][安打/3][本塁打/2][打点/5][四死球/8]
[出塁率/.314][二塁打/0]


今日の2軍の試合では5打数3安打(二塁打1/本塁打1[打点3])でした。
このくらい活躍してくれると期待と安心が出来ます(><)
1軍で見られる日はいつだろうか。

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本題も終わったためパワプロの話をします。

前にも書きましたが僕は負けず嫌いで、
すぐにイライラするから高校生以降負けず嫌いが発揮しないように
熱を入れないように、言い訳できる要素を残し、
何かしら対策・対処して対戦を行ってきて、
もう20年間で、年も40近くになりました(><)
ただ、プレイした年数やプレイ時間、こなしてきた試合数などがあるため
パワプロだけはそうもいかず熱が入ってしまうため
負けるということは投球や打撃にしても何かしら上手くいかないことがあるわけで
負ける度にストレスが溜まり、イライラも限界点まで到達しました。
連敗している最中は1点差の良い勝負をしていてもイライラしますし、
1-0で負けた場合などは打てないイライラが溜まります(笑)
これだけイライラするのは久しぶりのような気もします。
コンピューター相手でも僕自身の調子の悪く
いつも出来ていることが高確率で失敗する日などは
流石に上手くいかずイライラすることもありますが、
基本的には勝ち負けを楽しんでいます。

僕の精神的負担も限界に近いため、
悔しさを晴らすために試合をこなし続けて更にイライラが溜まるという悪循環、
――そろそろ、僕はペナント(CPU相手)に戻ろうかと思います。
正確には相手投球の事前に大まかに分かるフェード方式に戻りたいだけです。

今週、極度のイライラも通り越して熱が冷めてきました。
コントローラーを画面に投げつけるのはなんとか我慢できましたね(><)
子供の頃なら何かしら壊してるかも←ダメな性格だ。
(PS3でプレイしています)

パリーグだとソフトバンクや日本ハムばかりで見るのも嫌な投手が出てきましたし、
同じ西武相手なら良いんですけれど、
スタミナの問題や僕の苦手な投手を知ることもないため、
確実に嫌いな投手が出てくるわけでもありませんが、
良いチームには嫌な投手も多いですしね。
ちなみに打たれるのは僕の投球も良いとは言えないんでしょうけれど、
西武の投手陣にも問題があるような気がします。

僕は強振主義なので一部の打者以外は
フェード方式じゃないと芯を外して凡打の山も築くことも珍しくありません。
(実を言うと、相手の戦い方に苛立つこともありますけれどね)
フェード方式でも球腫の組み合わせや変化量、投手の調子次第では
打ち難い投手もいるというのに、大会では投げる瞬間まで分からない今の投球方式では
凡打率も格段に上がります。

そんなわけでそろそろ対人戦から少しずつフェードアウトして
CPU相手のフェード方式に戻ろうかなと思います。
僕、本来のプレイスタイル、ペナントを再開します。
それに今の対人戦だと細かいデータが一切見れないので
そういう部分の面白味もないんですよね。
ゲームをしていてプレイするほどストレスが溜まるというのは
あんまり楽しくないというか、無意味な気がしてきました。

お金でも貰えるなら過酷な練習でもして
どうにかなるか自分の限界を試しても良いですけれど、
それって仕事みたいなものでしょうし
ゲームであってゲームで無くなりますしね(苦笑)
そもそも、こんなことでお金をくれる人がいませんが。

ゲームやアニメなどでも、個人的な趣味嗜好に合わないなど、
つまらないとか色々な理由でストレスが溜まることもありますが、
ストレスの溜まる確率があまりにも違い過ぎますからね(笑)
好きなゲームなのにプレイすれば確実にストレスが溜まるというのも初の体験です。
(1試合だけプレイして勝ち逃げ出来れば、その日のストレスは溜まらないでしょうがw)

実際のプロ野球も負け続けたりするとストレスがたまる一方だったりすることもありますがね。
まあ、僕はモチベーションが山川選手の活躍に移っているため
リアルの野球に関しては昔と違って勝敗でストレスがあまり溜まらない状況ですが
(起用に関しては個人的な好みの問題で色々とありますがw)

ペナント(CPU戦)相手投球フェード式でも、
僕自身のあまりの調子の悪さに苛立つことはありますが、
フェード方式なら打撃のストレスが減りますし、
西武の投手陣などの理由で打撃戦になることもありますが、
勝ちだけでなく負けも楽しめますし、
楽しいパワプロに戻りたいと思います(笑)

一度フェード式に戻ると、見えない投球の対人戦は劣化しそうですし、
そうなると余計にプレイしたくなくなるかもしれませんが、
大会は気が向いた時や僕がプレイしたくなる要素が出てきた時にします。
オールスターやサクセスでの対戦で
コスト制限があるのならある程度は対等になるため
少しはやってもいいかなと思っていますが、
フェード方式に戻ると、打てなくなりそうですしね。
それにサクセスはキャラクター全解放していませんしね(追加したキャラ)
今度、パワプロの話をする時は楽しい話をしたいものです。

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