冴えない彼女の育てかた-blessing flowers-(PSVita)簡易購入報告(店舗別特典付

発売日である2015年4月30日(木曜日)に
ソフマップの通販で
予約していた限定版が届きました(店舗別特典付き)

自分の好きなもの(個人的に趣味嗜好に合ったもの)の
購入報告もしくは紹介(コメント)をしていく記事です。
このゲームに興味のない方にとっては面白くないと
思いますので読む場合はご注意ください。

ブログに割り当てる時間が減ってきて
その限られた時間の中で少しでも多くの記事を書くために
時間短縮のために短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分、
見直しもしていないため
書き忘れで途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


――5月21日には
LOVELY×CATION(ラブリケーション)1&2[PSVita]
購入しました(限定版をトレーダーで通販予約)
5月28日には[忠臣蔵46+1]を購入するか検討中でしたが
とりあえずはスルーしました。
来週は「ステラグロウ(3DS)」は購入したかったんですけど、
資金の節約ということで泣く泣く断念します。
後々に余裕が出来た時にでも買えればいいなと思います。
(※忠臣蔵の資金は既にほかに回しましたw
この記事に関連するということで書いておきますが
ラジオCD[冴えないラジオの育てかたVol.1]を購入しました
アマゾンで注文(日時指定)しただけなので届いていないですけどね)

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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
↑ある程度、大きな画面がないと意味はないですが(><)
(その代わりに拡大は出来たりしますが)
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◇【画像・①】
PSVitaソフト冴えない彼女の育てかた-blessing flowers-(画像内・右下)
限定版BOX(画像内・左側)
限定版内容①オリジナルサウンドトラック(画像内・右上)

◇【画像・②】
限定版内容②B2布ポスター

◇【画像・③】
??特典コースター(?)
(※何の特典か不明w
早期購入特典は別ですしソフマップ関連か?)

◇【画像・④】
店舗別特典(-ソフマップ-)B2タペストリー
絵柄ヒロイン:加藤恵

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http://ponkotumura.blog.jp/(まわれポンコツ村長)
イラスト(18禁もある)サイトであるため閲覧にはご注意願います。

以前紹介していたサイトとは異なります。
イラストサイトですが、このゲームの攻略も載っていたので紹介します。
(攻略はほかのところもあるかもしれませんが、紹介は使ったサイトにします)
いつものサイトは流石にこういうアニメ系(原作有り)ゲームはやらないみたいでしたので
なんとか別のサイトを見つけました。
今年購入したギャルゲーは
僕みたいに他力本願型でもある程度やれば
自力である程度は攻略できるような簡単なものばかりでしたが
これは自力では絶対に攻略不可能です。
(↑これ専用の有休とお金でも貰わない限りは精神的に時間的に
これ以上やりたくないという意味で使っていますw)
それでも僕にしては珍しく程度は粘った部類には入ると思いますが(笑)
それくらいにほかのものと比べて難易度が急激に上がり過ぎです(><)
この点については後で語ります。

僕みたいに小説でも味わうような気分で物語を楽しみたい、
攻略を気にせず物語に没頭したい、
ゲーム性の部分を楽しみにしていない方など
自分のプレイスタイルに合わせて必要ならば
攻略を活用してみるのもいいかもしれません。

個人的にはどんなに攻略が簡単なものでも
これで合っているのかという不安に思いながらプレイしたくないため
攻略情報は必須というタイプです。
なにせ、目当てのヒロインにいけなかった場合、
盛り上がったところまで進んでバッドエンドなどで
やり直す場合ほどテンションが落ちたことはありませんでした(苦笑)
こんなこと気にしない方は気にしないんでしょうけれど、
僕の嗜好はこんな風になっています(笑)

単なる小説と異なり、ヒロインごとの分岐があるわけで
選択肢がないということは無いですからね(とても簡単な場合はあるが)
だからといって複数のヒロインがいる(if物語)ことが
ギャルゲーの醍醐味でもありますから
分岐が無いというのも困ってしまいますが(><)

まあ、メインヒロインという固定結果ではなく、
ハーレム・準ハーレム展開があるのなら
一本道の物語でも僕好みですが
ギャルゲーで分岐がないのはやっぱり寂しいかもしれませんね(苦笑)
準ハーレム主人公が誰と結ばれるかを確定せず曖昧にする終わり方

※『多数ヒロインのラブコメで
読者&視聴者任せにしない終わり方(結ばれるヒロインの確定)だと
大抵、僕のお気に入りのヒロインで終わることが滅多にないため
虚しい想いを味わうため個人的には避けたいところではありますが、
物語の流れもあるんでしょうが、こればっかりは良し悪しの問題というよりは
作者や編集がどうしたいのかという問題なのであり、
どうしたいかは創作側の個人的な好みみたいなものなので
自分の望む終わり方ではないとしてもどうにもなりません(笑)
それに、お気に入りのヒロインが結ばれる展開で終わるとしても
2番目のヒロインも良いんだよなと思うと結局は残念な気分になるため
僕の場合はハーレムか、準ハーレムで終わらせるしかないわけで
色んなルートのあるギャルゲーはその残念な気分を回避できるので
僕向きでありますな。
といいつつもハーレムっぽい生温い状態である共通のルート(祭りのような)のほうが
好きだったりするのは言ってはいけない部分です。
何気にギャルゲーでハーレムルートって滅多にありませんからねw
こうやって自分の求めるものを徹底的に追求して書くと、
世間の好みとズレることもありますし、
急に面倒くさい人間になりますな><』

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◇「冴えない彼女の育てかた-blessing flowers-(PSVita)」
恋愛アドベンチャー系の基本は主人公の地の文(一人称)タイプの小説と
同じことがほとんどですが、今回は会話と心の声(主人公)のみで形成されています。
地の文っぽいところもあるけれど、特定の場所だけでした。
主人公の音声は[少しだけある地の文ぽい]ところと、
[アプローチ会話]と[ツッコミ会話]などだけ付いています。
それらの内容にイラスト・音声・BGMなどを付け加えたものだと思えば良いです。
一人称の地の文小説は原作ラノベがそうなっていますけどね。

ヒロイン評価プレイ前コメントで語った通りです。
普段と違って原作小説もアニメもあるのでゲームをプレイしたからって変わるはずもなく(苦笑)
正確なヒロイン評価(個人的嗜好)はプレイ前コメントの記事に任せるとして
大まかな評価は以下の通りなので
[恵=出海>詩羽=英梨々=美智留]
この順番でクリアしたかったところなんですけど
制約のせいで加藤恵は後回しというか最後にして
ほかのヒロインを優先しました。

ヒロインについては原作やアニメで充分に分かっているため、
どんなヒロインなのか改めて触れることもないため、攻略について触れます。
自力攻略は当てにならなかったので
最優先ヒロインとして最低限[加藤恵]と[波島出海]ルートに入れればいいなと
思いながら進めることにしました。

――そういや、物語はアニメ基準というよりは
小説基準になっているような部分をいくつかあったように思います。
原作小説1巻の出会いのやり直しのシーンで
加藤恵に主人公がキスをしようとするシーンについて触れていましたので。
アニメではキスしようとはしていませんでしたからね。
知らなくても問題ないような些細な違いなので
気にするような部分ではないでしょうけど。

物語のボリュームはほどほどだったと思います。
色々とあって計算できなかったため、なんとなくですら不明です。
少ないようなそれなりにあったような・・・(><)
普段なら開始から終わりまでの時間で判断するところですが
それすら出来なかったため(笑)

――ゲームのプレイに関して。
自力でクリア出来るか不安に感じながらプレイしましたが
案の定、さ迷うことになりました。
攻略サイトを見付けるまでのプレイ時間は約15時間ほどでした。
[波島出海]ルートを見つけるまでは良かったんですけどね~(苦笑)
そこから先は地獄だったというべきか……。

プレイ時間の中盤3~4時間は既読スキップのみでやっていたものの、
個別ルートに入れないため、後半5~6時間はルートを
見付けるまでにスキップオンリーのプレイになりましたが、
(個別ルート探索中は共通ルートは恵以外は既読じゃんくてもスキップしてた><
もう落ち着いてのんびりとプレイしている心境ではなかったですし、
ある程度は既読になっていた)
こうなると、これほど楽しくなくストレスの溜めることはなかったですね(苦笑)

最初から&途中(ロード)からのプレイで、
バグエンド(消費オタクエンド)40~50回(もしくは出海エンドw)
これら以外に行くことが出来ず自力攻略は力尽きました。

頭で色々と組み合わせを考えてみたけれど、
個別ルートに行き着かないという有様で、
攻略情報を見た後で考えると
余計な方向に迷走していて空回りしていたように思います。
本来の僕ならもっと早々に嫌気が差して諦めるところでしたが、
ちょうどプレイしていた時期はゴールデンウィークで、
普段よりも休みが長いことと、
最初からいつもよりは頑張ろうと思っていたため、
この作業プレイをこなしてみましたが、いや~無駄に疲れましたね(苦笑)

調べてみたところ難易度が高いみたいですし、
他力本願タイプの生温いプレイしか出来ない僕には厳しかったようです。
(ちなみに今年の購入したギャルゲー全部と比べてもこれのほうが確実に難易度は高いですw
そういうものに限って攻略サイトはすぐに見付からないという……)
攻略することに楽しさを抱くどころかストレスしか感じないので
人任せにするしかないわけですが。
《――ある程度、性に合っているモンハンなら
MH4GでG3に上がってからソロでテオの防具を作るために
テオを約20体倒すほうが楽に感じるところですが。
……大宝玉が出なかった。
MH4時のテオでギルドクエストLV100慣れしているのもあるんでしょうけど。
といいつつモンハンは2月以降ほとんどプレイしていませんが
比べるものが違いすぎますがw》

先ほども書いたように僕は物語のみに没頭したいプレイスタイルです。
――以前、目当てのヒロインにいけなかった場合、
盛り上がったところまで進んでバッドエンドなどで
やり直す場合ほどテンションがダダ下がりだったことがありまして、
どんなに攻略が簡単なものだとしてもこれで大丈夫なのかと
不安に思いながらになってしまいがちで
物語に集中できないところがあるため攻略情報は本当に必須というタイプです。
そんな僕には個人で進めるには相当にキツイものでした(><)

――そんなわけで僕みたいなタイプの方は
先ほども紹介しましたが以下の攻略サイトをどうぞ。
http://ponkotumura.blog.jp/(まわれポンコツ村長)
(イラスト(18禁もある)サイトであるため閲覧にはご注意願います)


少しどころかかなり気が早いですが
次回作があったのならバンド3人娘のルートも用意して欲しいかなと。
おまけ程度でも良いですし。
それぞれの個別ルートでなくて3人同時で、
今より距離感が近付くくらいの終わり方でも良いので(笑)

それにはアニメのBD(DVD)の売り上げによって
第2期があるかどうかといったところになるんでしょうかね?

加藤恵ってヒロインはほかにはあまりいないタイプですし、
声優さんの声も合っているので、もっと聴いてみたいので
そういう意味でもアニメでもゲームでも続編に期待したいところです。

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細かく語るわけではありませんが、
以下は少しネタバレ感想に踏み込みますのでご注意を。
(※踏み込むつもりで書いたものの結局は大したことは書かなかったようなw)
《ネタバレ反転》
イベントCGは67枚(差分除く)でした。
個人的な希望としては100枚近く欲しいところですけど。
(希望では5人のヒロインがいて各20枚近くという感じでw
最近のギャルゲーに関しては枚数気にしていなくて数えていないので比較は出来ません
このためにソフトの入れ替えして数えるのも面倒ですし><)
全ヒロイン攻略したもののCGはいくつも空きがあります。

ヒロインとの関係(恋愛)についての進展は
告白するパターンとしないパターンもありましたね。
原作の現状やキャラクターらしさを意識した適度な距離感の恋愛事情になっているかなと。
出海]に関してはホントに距離感が近くなった程度でしょうけど、
主人公の家に泊まりにくるイベントもあったので楽しめたかなと。
[出海]の場合はそもそもが原作でも現在の7巻までは出番が少ないですからね~。
僕の場合は恋人までいかなくても楽しいイベントと
ヒロインの魅力を堪能できるイベントさえあって、
距離感が縮まる様子さえあれば付き合うまで行かなくても満足できますから。
イベント量的には物足りないですけど(笑)

物語内では主人公がよくイチャラブ重視みたいなことを言っていますが、
基本的にギャルゲーだと付き合い始めてからが本番ということも珍しくなく
バカップルっぽくなるとイチャラブも基本路線で胸焼けすることも珍しくありません。
まあ、ヒロインが甘々に接してくるのは良いんですけど、
主人公まで甘々になると見ててイラッとすることも多々とあります(苦笑)
(僕にとって主人公はプレイヤーの分身ではなく、
主人公として主役としてしか見ていないからでしょうけどねw)
――なんだかんだと僕なりには好みにうるさいです(><)
僕にはこの[冴えカノ]みたいに付き合う寸前、付き合い始めるところで
物語が終わったほうが個人的な好みとしては合っていると言えますね(笑)
ギャルゲーでは付き合い始めてからのイベントも多く、
18禁からの移殖ものだと付き合った後も重視する傾向があるように思います。
(ん~、肉体関係が含まれるからでしょうかね?
付き合ってないのに肉体関係になるのは物語の都合上必要な場合を除いて
問題がありそうですしw)

そんなわけで基本的には恋人寸前・未満程度で終わっていますけど、
完全な告白までいったのは詩羽だけですかね?(3週間近く経過して記憶が薄れているw)
美智留もそうだったかな?
恵に関しては距離が近くなったという程度ですけど
良い雰囲気を感じる終わり方という気はします。
そもそも、自分の好みとしては恋人までいかなくても充分というタイプなので(笑)

ネタバレと言いつつも具体的な内容を語っているわけでもなく、
物語の終わり方の感想ってネタバレに含まれるのかなぁ?(笑)
とりあえずネタバレ区域に書いてみたけど、
ネタバレにしなくても良かったような・・・。

《反転終わり》

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--●【店舗別特典の絵柄について】●--
恒例であるイラストについてのコメントです。
昔なら描き下ろしについて全て触れるところですが
今はそんな余裕もなく、特に語りたい絵柄もなかったため
購入していないものはスルーします。

狙いのヒロインは[加藤恵][波島出海]でしたが、
[波島出海]はなかったため自動的に[加藤恵]になりました。
プレイ前コメントで個人的好み度の数値を書いたように
僅差で[波島出海]でしたが、
ヒロインの衣装や仕草(ポーズ)・シチュエーション・構図などで
評価はある程度変わるため、どうするか悩む時も多いですが
今回はそんな必要もありませんでしたね。

特典イラストは上半身のみのバストアップ
本当なら脚線美もみたいところではあるんですけどね。
加藤恵]のこの髪型はやっぱり似合っているし、
表情も魅力的で仕草も可愛く素晴らしいんですけど、
水着姿で大胆に露出した肌は瑞々しく健康的な色気を纏っていて綺麗なんですけど、
水着だと萌えという観点からすると、あんまり触れる場所もなくて
コメントが短くなってしまいますが(笑)

ここは衣装について語るところでもあるため、
衣装が水着みたいに限られると語ることが本当に少なくなります(苦笑)
仕草やポーズなども触れるところなんですけど、
上半身だけだと触れられる部分も限られてくるし。

バストアップのイラストということで
もし、パレオならば優雅な揺れと脚線美とのコラボは見逃せないところだと
言いたいところなんですけど、今回はパレオのヒロインはいないので関係ありませんね(><)

そういや、ギャルゲー主人公などで
パレオを邪魔に思う主人公も多いですが
個人的にパレオは物凄く捨てがたいアイテムで
柔らかなスカートのような広がりと揺れの優雅さは萌えポイントであり、
普段のスカートよりも大胆に脚が見えることも多く、
動いてチラチラと覗く下の水着も
ただの健康的な色気にエロさが増しているような感じがして
パレオの女性的な生地の質感とラインに加えて
隠れることによってエロさも増しているわけで、
萌えと燃え(エロ)が複合している姿はかなり好きなんですけどね。
だからといって全ヒロインがパレオ姿では
偏り過ぎていてありがたみもなくなるような気はしますがね(><)
メイドが好きなので全員メイドでも良いといえばいいんですけど、
やっぱりなんだかんだとほかの属性も欲しくはなりますからね。

5人ヒロインがいるならパレオの長さや
水着の種類(ビキニやワンピース)やデザインで
2タイプくらいはパレオ姿のヒロインがいても良いくらいには好きです。
ヒロインの性格や属性などに合わせてという感じですかね。
ただ、ギャップ狙いやこういうタイプでこういう魅力があるんだとか
色々な組み合わせや方向性もありますから
一概にこうだとは言えないんですけれども(><)
どのヒロインでも似合うようにすればいいわけですからね。
(色々な組み合わせやデザイン・柄・色などなどで)

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僕自身の嗜好は散々語っていることですが(それでも言いますw)
――以下は毎回、細々と変更しているところはあるものの
基本的に定型文みたいなものです(><)
一度でも見たことがある方はすっ飛ばしたほうがいいかと。
読んだことがなくても絵柄のコメントまでスルーしても構いませんが(笑)
変更している箇所だけを見付けて素早く読むという手も(なんじゃそりゃw)
単なる変更(間違い)探しにしかならないでしょうが、
変更する確率のほうが少ないわけですし、
ソフトごとに変えなきゃいけない部分は直していますが(苦笑)

僕の嗜好だと、比較的、私服や制服のような衣装を好みます。
(更に言うのなら巫女装束やメイド服、ドレスや和服など属性が濃い(?)もの特に好む。
加えて言うならスカート丈が長いものに萌えます。
フレアやサーキュラー系優雅・流麗・上品・清楚・淑やかみたいなものを好みます)

()内を含めてもまだ物足りなく、語り始めたらキリがありませんが、
僕の萌えはそういうところにありますからね。

ヒロインを映えさせる要素として衣装だけでなく、
仕草やポーズはありますが、これを語るのは難しいので
その都度イラストごとに語っていきます。

それでギャルゲーの[店舗別特典の絵柄]って、どうにも水着系や下着系みたいな
健康的色気やHっぽい系に偏る傾向があるわけですが
これだと[萌え]というよりは[燃え]ですからね。
移植物のギャルゲーに多い傾向はあるようですが、
あくまで傾向であり、移植だけに限らない場合もあります。
(とりあえず、上記(燃え系w)のものでも僕が特に好むものはあります。
清楚な衣装が水にぬれて透けているとか、
露出の少ない衣服が肌蹴て際どくなっているとか、
そういうシチュエーションなどに凝った衣装系のHっぽいものなら悪くないw)
とにかく、上記で触れていたように
濃い属性でなくても私服でも良いわけですが
女の子(女性)らしさの強い衣装は好きであり、
特に清楚・落ち着いた・柔和・清楚・淑やか・上品・可憐・優雅などが
当て嵌まりそうな衣服や雰囲気を特に好みます。
(可愛いとかそういうのは好きだけれども、
強調するのなら上記の言葉になると思います。
ただ、パッと思い浮かばないだけで、ほかにも言葉はあるでしょうがw)
――といいつつも最近(1~2年の間に)は萌える要素がこれ以上に増えたように思います。

色気は当然嫌いじゃないけれども、そればかりというのも・・・。
それに僕としては衣装系のイラストが好きですし(><)
世間の趣味がどちらに偏っているかは知らんが。
この場合の普通は[衣装]を身に着けているという意味であり、
下着姿水着姿偏っていない萌えに走っているということです。
(「待て、ドレスは普通じゃないだろ」と色々とあると思われるツッコミはスルーの方向でw)
水着健康的色気下着エロテッィクであり燃えで、
[萌え]ではないと個人的(自分勝手w)に区分けしています。
(まあ、萌えも燃えも根本的にどちらの要素も切り離されるものではなくて、
ある意味では近しい存在ではあるんでしょうけどね~)

僕の嗜好上、好きになることの少ない水着姿でも
時にはツボに嵌まるものが来ることもあります(><)
例外はあるということです。

店舗別特典の絵柄は、
ストーリー中のイベントCGと異なり
物語と脈絡のない絵を用意できるのは
この店舗別特典の絵柄くらいなんですがね。
(パッケージイラストや宣伝用イラストなどもありますが)
水着姿は物語中でも入っているような気はしますが。
・・・だからこそ、物語と関係ないロングメイド服(1人関係あるが)や
巫女装束を着せるというのも[あり]だと思うんですけど、
――くっ、いちいちテレカ(など)の絵に、
そんなものを着せようと考えるのは僕を含めて一部少数だけか(><)
そこまで少なくなくても割合が低いのは確かでしょうな(笑)
そういや、仕草やポーズなども普段(物語中)ではしない&出来ない
萌えるような魅力的な格好をさせることも出来ますので
それを利用しない手はありませんけど、偏り過ぎてもいけませんな。

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冴えない彼女の育てかた-blessing flowers- (通常版)
5pb.
2015-04-30

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