向日葵の教会と長い夏休み-extra vacation-(PS3版)プレイ前コメント

2013年11月28日発売(発売中)
学園恋愛ノベル(恋愛アドベンチャー)
久し振りなのでギャルゲーについての定型文を新規にしました。
ほかの定型文も改めて書き直しています。
――そんなわけで恋愛アドベンチャー系の基本は
主人公の地の文(一人称)タイプの小説と同じことがほとんどです。
稀に三人称だったりしますが、稀というだけに滅多にありません。
そういう小説にゲームらしくイラスト・音声・BGMなどの要素を
付け加えたものだと思えば良いです。
選択肢などによって物語が分岐していく
[if]というのもギャルゲーの特徴といえば特徴ですかね。
それで恋愛アドベンチャーの場合の分岐は
基本的にヒロインごとのルートのことを指します。
(このゲーム自体は実際にプレイしたわけでもありませんので
それは統計的に見た王道パターンの場合の話です。
間違っている場合もありますのでご注意ください
ものによっては地の文そのものがない場合もあります)

小説&漫画&アニメなどで物語の最後まで
メインヒロインの決まらない準ハーレム(勝手に名称)系や
主人公の無自覚にしても意識的にしろ
多数とのヒロインとの関係を広げ続ける(断ち切らない)ハーレム系などでもない限りは
メインヒロインが自分の1番の好み(せめて2番目でもw)じゃないと
なんとなく物足りなかったり、寂しい気持ちはあるものですが
(もちろん、人によって何もかもが異なるでしょうが)
ギャルゲーなら目当てのヒロインが攻略対象である限りは
そのヒロインが中心になる物語が味わえます(喜)

主人公が意識的にハーレムばっかり目指すのはどうかと思いますが
なんだかんだといって僕は準ハーレムやハーレム系のノリが好きだったりします(><)
――それで、ギャルゲーのノリってヒロインに好かれまくるハーレム系でありながら
最終的にはヒロインの固有ルートに入ることが例外を除いて占めるため、
(意外にも最後までハーレムの正統派ハーレム系は滅多にないw)
なんだかんだといってヒロインごとの[if]があるというだけで
基本的には正統な恋愛物語なんですよね。
ギャルゲーのノリですので正統派の恋愛物語といってしまうと
流石に違和感はあるかもしれませんが(笑)

読む前の注意ごと。
題名はプレイ前と書きつつも、
原作PC版がある場合は情報を仕入れていたり、
記事を載せるのが遅く既にプレイしていたりとして
ネタバレについて知っていたりしますが
意識してネタバレは最小限にしていますが
万が一ということはありますのでご注意ください。

恒例の文章などを知っている方はすっ飛ばしてください。
ネットになれているという方もすっ飛ばして問題はないでしょう。
後半などたまに変更しているところもありますが。
――この記事は情報などを元に
プレイ前のこのゲームに対する僕の印象など色々ことを
好き勝手に語る場所になっています。
基本的には購入する予定のものしか書きません。
購入報告記事ならまだしも[プレイ前コメント]は
ほとんどギャルゲーしかやりませんがね。
(ギャルゲーに関わらず、とにかくヒロインに対して好き勝手に語るw)
真っ当で公平で正確な情報を得たいのなら
公式サイトやゲーム雑誌などを参考にしてください。
僕の場合は思い込みや勘違いなどで書いてしまうこともありますので。

僕の主観&個人的感想や意見などに興味があるならどうぞ。
別に面白くもなんともないですけどね(><)
そんな内容を纏めてもいない思い付くままに書き進めた文章です。

――これは私事ですが、
今年(2013年)の7月に書いたように
現在は正社員からバイトに降格中のまま現在も続いています。
やっていることが上手くいかない限りは
この状態も長く続かないと思いますので長くても半年前後でしょう。
その時は改めて仕事を探すことになるでしょうね。
もし、やっていることが上手くいって
良い方向に転がったとしてもどこまで長く続くか微妙ですし、
今後は考えないといけないでしょうな。
今の特殊な職業(研究職)は一般の仕事に役に立たないと思うので
新しい仕事を探すのなら35歳(ほぼ残り一年)になる前になんとかしたいところです。
年齢を重ねるほど柔軟性も無くなっていくでしょうし(><)
ちなみに悪い方向に変化があって書ける心境なら書くと思います(笑)

びっしりと仕事をいれる余裕も会社にはないため、
週4日という現状が続いていますので
今のうちに溜まっているものを色々と片付けている最中です。
基本的には趣味関連です。
家に入れるお金を考えると趣味で使える金額は
今までの1/3くらいになっているため
買うものも減っているため減らしやすくはなっていますが。
ちなみに趣味の小説執筆も時間を減らしています。

ブログに時間が掛けられないということもあって、
気が向いた時にだけ載せることにしています。
文章を短時間で書き上げているため
記事によっては誤字脱字等や雑になっている部分などあり、
見直しもしていないため、順番に書いていないこともあり、
書き忘れで途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


こんなところに書かなくていいんじゃないかという日記のようなもの
個別に日記を書くことはないので、こんな風に無関係の記事に挟んでいきます(笑)

どうも話題にされないアジアシリーズ(野球)について
語りたくもないほどに面白くない試合でした。
戦力的に負けて当然かなという気はします。
濁さないで言うのなら負けるために行ったようにも思えてしまいます。
毎度のことながら本気度が見られないような気はしますが
今回はそれがパワーアップしいていたように思いますが、
僕の気のせいではあるんでしょうけどね。
ホントは悪いことは書きたくないところですが
悪い感情しか湧いてこないといいますか、
2年前ソフトバンクが負けた時よりも酷いというか
ソフトバンクは助っ人選手がいなくったことはありますが、
怪我人とFAの影響は大きかったですからね。

それに比べて今年の楽天のアジアシリーズの戦力は
あまりにも迫力も何も感じられない様子でした。
見ていて面白みが感じないというか・・・
(試合は一応、ケーブルTVで見ていました)
全体の戦力が整っていないというのか
控え選手の層の薄さや助っ人頼り過ぎが露呈したような感じも。
アジアシリーズの戦力状態なら
西武の主力が2~3人抜けたって
10回に8回は勝てるような気はします。

楽天は日本一のチームのわけであり、
これじゃ日本の弱さを見せ付けているようで
なんだか嫌なんですよね。
戦力が整っていなかろうがなんだろうが
負けた事実だけしか残らないので悔しいところです。
日本にとっては日本シリーズばかりがピックアップされるため、
アジアシリーズはほとんど話題に挙がりませんがね(苦笑)

日本シリーズは一応、西武と関連するパ・リーグを応援していましたが
これなら巨人が日本一になっていたほうが
アジアシリーズの戦力的には良かったような気はします。
ぶっちゃけた話、応援している西武ライオンズ以外なら
アジアシリーズで勝てるチームのほうが良いですからね。

こんなアジアシリーズなんてやらないほうがマシかなと思ってしまいます。
日本代表の強化試合では勝っていましたけれど、
日本チームの単独の強さ(プロ野球)を見せ付けて欲しいところなんですけど
戦力が整っている状態で負けたのなら諦めも付きますが。
なんだかなぁ・・・・・・・・。

ゲーム近況ですが
紹介はしていませんが
[フェアリーフェンサー エフ(PS3)]
[エクステトラ(3DS版)]なども買っています。
購入報告以来、何も報告のしていない
[モンスターハンター4(3DS)]は
プレイ時間も250時間を突破しました。
ここまで完全ソロです。
現在、HR75です。
――友人との初の協力プレイは
早くて12月中旬、遅くても12月終盤にはしにいく予定です。
ただ、12月終盤のは大会形式(独自ルールを決めて)でやるため、
普通の狩りはほとんどしない予定です。

友人の中で1番早いのは既に100に到達しています(3週間前の時点で)
いつもの慣例だとその友人は
協力プレイはしているんだと思いますが
クリアしていないクエストはソロでやるため、
HR解放自体はそんなに早くないんですよね。
解放時には一気にHR82だったようです。
僕もじっくりやったので解放時はHR59でした。
協力プレイする前までに
ギルドカードでも載せたいところですが、
その余裕があるかどうかというのは微妙です。

本題に戻ります
このゲームはPSP版もありますが
美麗なイラストのヒロインを堪能するためにもPS3版にしました。
まあ、僕の場合は携帯ゲーム機でも外に持ち込んでまでプレイすることもありませんし、
PSPはメモリーの空き容量も苦労しているため、
色々な理由からPS3版やXBOX360版があるのなら
無条件でそちらになります(笑)
(もちろん、PSPはメディアインストールさえしなければ
空き容量なんてセーブだけで済みますが
少しでもプレイ環境は良くしたいですしね><)

==============================
PSP&PS3版公式サイト/けろ枕
http://www.keromakura.com/index.html
(※ゲームサイトも兼ねているという感じでいいのかな?)

------------------------------


==============================
--【物語紹介(公式サイトより)】--
変わらないものもがある。
変わっていくものもある。
それでも……帰りたくなる場所がある。

――雲間に隠れていた太陽が姿を見せると、夏が覆いかぶさってきた。
明日葉陽介《あしたば・ようすけ》は、8年ぶりに帰ってきた。
彼の人生で恐らく最も重要な日々を過ごしたであろうその場所に。
地の咲く太陽をほこらしげに立つ小さな建物・朧白《おぼしろ》教会、
あるいは向日葵の教会に。

「よ――くんっっ!!!!」
「ほんとに、本当によーくん!?」
「ああ、ただいま」

8年前と変わらずに彼を迎えてくれる少女・詠《よみ》
会いに来る少女・金剛石《だいや》
待っていた少女・ルカ
そして、新しく出会う少女・ヒナ。

取り壊されてしまう教会を前に、
ボロボロになっていた思い出の場所を再生していく、
ノスタルジックな海辺の教会を舞台にした、
明るく爽やかで、しかし切ない、ひと夏の物語――。

------------------------------

PC版のヒロイン達に加えて、追加ヒロイン(昇格ヒロイン)がいるため
攻略情報がないとどうなるか不明なところが嫌ですな。
PC版では攻略条件があったヒロインもいたみたいですし、
新ヒロインの彼女がどう扱われているのか気になるところです。
僕は攻略なんて気にせずスムーズに進めて
物語(ヒロイン)に没頭したい派ですからね(><)
僕にとってルート分岐がどれだけ分かり易くなっているかが鍵でしょうな(笑)

ゲームボリュームとかは
どうせプレイするのは決まっているので
プレイしてみれば分かることなので
とにかくやって確認してみます。

==============================
『絵柄について』
どれだけ僕が気に入っているかという主観評価を
下記に記載しているヒロイン評価と同様のランク(基準)で行います。
[評価:悪い⇒G~A.S・SS⇒良いで(±)で上下調整]
(多数の原画家が関わっていたりなど色々な理由があって
全体で統一性がない場合は気に入っている数人のヒロインのみの
平均値で評価しますので、本来の平均よりは高くなると思います)

※今回は複数の原画が係わっているです
*[好み度:SS]*
*[容姿&髪型:SS]*
*[服装(デザイン):SS]*
*[服装(質感):SS]*
↑質感・明暗・皺・躍動感の表現などの描き方で。
(物語全体のイラスト、最低でも好みのヒロインのイラストだけでも
全部見ないことには分からない点も多いので
現時点・プレイが終わっていない
表面しか分かっていない時点では
控えめな評価にしてあります)
*[画風:王道]*

コメント:複数の原画が関わっていると書いた通りですが
それでも全体的に好みの絵柄で、美麗で王道な美少女絵柄といった感じです。
表現も細かく丁寧に描かれているという印象で
ヒロインの魅力を出し切っているように思えます。
全て[SS]評価で最大級に近い評価を出しています。
全体的に良いんですよね~。
単純に僕好みっていうのもあるのかもしれませんが、
惹き付ける何かがあります(笑)
ほかの作品と比較する場合は、
PS3などの美麗な画面でないと難しいでしょうな。
PSP対PS3みたいな感じで比較すると
一方に不利な感じはしますからね。

こういうゲームの場合って原画家は色指定までしているんでしょうかね。
色指定までしてその後はスタッフか何かが塗るので
原画家本来の色の塗り方とは違うんでしょうかね。
その辺の事情に詳しくないためさっぱり分かりません(苦笑)
王道(←私的意味は下記に記載)とは書きましたが、
良い意味で今時(?)らしくあり、
洗練されているように思います。


(ちなみに[好み度]はパッと見の第一印象なので総合評価ではありません。
プレイ前だと参考にするものが少なく、きちんと評価できていませんがw
それとPS3やPSPで画質の違いによって、印象が変化する場合もありそうです
PS3の大画面だと評価がプラスになったりと、目で見ているものである以上は
純粋な絵柄などだけで評価するのは難しいかもしれません><)

評価ランクだけだと評価しきれないため(し辛い?)
ジャンル(画風)を設けました。
ジャンルの説明もします。
ただし、随時修正・追加していく予定ですので
現状はまだ固定ではありません。

◎「基本形」⇒美少女に限らずほかの系統でも合いそうな別の王道タイプ?
◎「王道」⇒まさに美少女系の絵という感じのもの(ギャルゲー的な意味で王道)
◎「準王道」⇒ほぼ王道だけれども、そうとは言い切れない画風が入っているもの。
◎「正統派」⇒美少女系の絵柄ですが、タッチというのか線というのか、
少し優しい感じで女の子の魅力を表現している。
◎「バランス型」⇒基本形と王道の中間といったところ?←言っていて自分でも分かっていない(笑)
ギャルゲー的でコテコテ過ぎない(濃厚過ぎない)適度な感じ。
◎「温厚派」⇒そこまでギャルゲー寄りではないものの、ギャルゲーらしさは控えめにアピールしている絵柄。
バランス型に近いということもありますし、そこそこに個性もあるタイプ。
◎「柔軟派」⇒基本は王道ですが、絵柄が大人しく濃くない適度な感じですかね?
昔の美少女の王道ですが、今となっては古風な雰囲気もする絵柄で、今となっては逆に新鮮さがある?
◎「柔和派」⇒王道のよう超美少女系という風でも基本形のように一般向けという感じでもない。
柔らかい線や曲線を上手く用いて女の子の魅力を表現しているタイプ。
◎「変則派」⇒???(いずれ付け足します/当て嵌まるものがあったら?)
◎「邪道派」⇒悪いという意味ではなく絵柄の個性が強いという意味で。ある意味、王道の反対。
シュタインズゲートだとここに分類してもいいかも。
◎「重厚派」⇒美少女絵の表現がはっきりとしている。もしくは鋭い・濃い美少女絵柄。

言うまでもなく勝手にジャンル別にしただけであり、
しかも、僕の勝手な感覚で大雑把に分けたに過ぎません。
ジャンル別にしてみたものの説明や表現が
しっくりとこないのもあり、これは難しいかもしれない(><)
(↑つまり、他者が見ても分からないものということです)

==============================
==============================
このブログの主題、ヒロインの魅力についての欄です。
評価:悪い⇒G~A.S・SS⇒良いで(±)で補正。
もちろん、僕の嗜好によって査定しています。

(とある時期から評価査定に「SS」追加しています。
以前は「S」ランクまでしかありませんでしたが、
それに伴い評価方法を見直しました。
詳細はヒロイン紹介後に記載しています)

これらは僕にとって独断と偏見(?)による採点(趣味嗜好)ですので
ほかの方の採点とは懸け離れている場合があるかもしれません(笑)
基本的に大半の評価が僕自身における萌える萌えないであり、
ヒロインとして萌えないけど、人としても好感が持てる、
賑わうのや、面白いから登場すること自体は好きという場合も多い。
ですから、評価が低いイコール嫌いというわけではありません。
(F・Gなどの評価の場合は別でしょうがw)

プレイ序盤までのコメントを含んでいます。
内容までは踏み込んでいませんが。


ヒロインの魅力を語る上で大事な衣装ですが
詳しい紹介(全身絵+衣装ごと)が無いため
語るに語れないという感じですかね。
限定版付属の全身紹介は制服姿ですしね(月子以外は)
手元やネットに資料がないと見ながら書けないですからね(苦笑)
僕の好みの衣装(ヒロインの雰囲気や容姿の総合)は
やっぱり鮎ヶ瀬月子かなと。

==============================
------------------------------
明日葉陽介〈あしたば ようすけ〉CV:--さん
/主人公評価:??


--[公式の紹介文]--
無し。
原作PC版公式サイトのほうには書いてありましたが(笑)
閲覧の際は年齢制限がありますのでご注意ください。

--[以下・独自(?)のコメント]--
主人公の性格はプレイするまで一切不明という感じですかね。
どうしても知りたいのなら
主人公の性格などによって物語(ヒロイン)に没頭できるか
決まることも少なくありませんが、
気分良く楽しめのかは意外にも主人公にかかっているというのが僕の感想です。
一人称視点であるがゆえに(三人称視点でも主人公寄りにはなるでしょうけどw)
プレイヤーにとって1番長い付き合いになりますからなぁ(苦笑)
どのヒロインルートを選ぼうが主人公は付いてくるわけですから、
だからといって存在感がないような主人公や
単なるプレイヤーの分身みたいなのも嫌なんですよね~(我侭だなw)
つまり、名前が決まっていなかったり、
(↑ヒロインの主人公を呼ぶ音声が無いなら><)
主人公の台詞すらないものだったりというのは
僕の好みから言うと苦手かもしれません。
ぶっちゃけストレスが溜まろうとも
嫌いな主人公のほうがマシかもしれません(笑)

多少の良し悪しはあったり、
プレイヤーとの相性が合わず
主人公に何か思うことはあっても、
よほどのことが無い限りは
なんとかなるでしょうが(笑)

どうでもいい文章で埋まりました。
この物語の主人公(明日葉陽介)ではなく、
主人公という大枠で語ってしまった気が(笑)

------------------------------
鮎ヶ瀬月子〈あゆがせ つきこ〉CV:羽鳥空さん
/ヒロイン評価:SS-

追加ヒロイン(昇格ヒロイン=PC版にも登場)

--[公式の紹介文]--
駄菓子や「鮎ヶ瀬堂」の娘。
無邪気で素直。。朧白村を愛している。
新しいお菓子を開発することに情熱を燃やす。

--[以下・独自(?)のコメント]--

プレイ序盤の感想も含みます。
服装や容姿を含めて普通の立ち姿だと
一見大人しめ・控えめ等の印象もあり、
楚々としていて可憐という外見ですが、
公式サイトに載っているCGイラストからもなんとなく伝わってくる通り
普通っぽい子で清楚タイプの娘ではありません。

紹介文に無邪気で素直と書いてありますが、
加えて明るく気さくな女の子といった印象も加えておいたほうが
イメージに近づけるように思います。
そこそこに行動的な気もするけれども、
プレイ序盤ではなんとも(笑)

主人公の知り合いの中のヒロインでは1番年下らしい。
ちなみにどのヒロインも主人公(大学生)より年下っぽいし。
年下(後輩)っぽい雰囲気は外見からも伝わってきますが。

正統派の長い黒髪で前髪が水平に整っているのは和風らしく、
この長い髪の下方部分を束ねるという古風で、
より和を感じさせる髪型で
清楚で純朴っぽい魅力も感じられる容姿ですな。
衣服は可憐で上品な上衣に
レースやフリルは付いているものの可憐というよりは
意外と落ち着きもある淑やかなスカートは
足首まで届くマキシ丈のたっぷりとしたフレアで、
女の子らしい可憐な魅力に溢れています(><)
表面的な見た目とは異なり、
表情は明るく性格は行動的っぽく
紹介されているCGイラストの彼女の魅力を
実際にプレイしてみて堪能するとしましょう。

声優さんについては詳しく知りませんが
調べてみたところ、移殖したものの中では
メインヒロイン系が多くないため
ほとんど分かりませんね。
[しろくまベルスターズ♪ハッピーホリデーズ!(PSP)]で
星名ななみ役くらいでしょうかね。
はっきりと聞いて、覚えているのは。
ななみは僕の好み的に結構良かったので
声の印象は思い出しやすいほうですが、
一作品だけだと流石に思い出し難いというか、
ヒロインの性格も変わりますからね(苦笑)

別名義でアニメ等にも出ていますが
ヒロイン級はいないように思います。

------------------------------
夏咲詠〈なつさき よみ〉CV:夏野こおりさん
/ヒロイン評価:S+


--[公式の紹介文]--
教会近くのペットセメタリーで墓守をしている。
陽介とは少女たちの中で1番長いつきあいで、
お姉さんとしてみんなをまとめようとするが、
逆にいじられがち。

--[以下・独自(?)のコメント]--

あとのヒロインの設定資料集は制服姿(?)なので
ゲームをプレイしながらでないと私服のコメントは書けません。
まだ覚えていないですし、細部まで覚えるのは無理ですが(笑)

外見は1番年下っぽい少女。
もはや、後輩系というよりはロリ系に近いかも(笑)
適度に明るく穏やかな女の子。
序盤だけだと説明に困るというか、
具体的に性格を掴めていない(言葉にできない)ため、
語るのは次の機会があったらという感じです。
総合的に見ると結構好みのヒロインです。
プレイ前は[S-]くらいでいいかなという気分で
そこまでじゃなかったけど、
どこが良いという具体的なものはまだ序盤なのでないけれど、
それでも言うのなら僕好みにバランスが良いという感じです。
ところどころで僕の好みのツボも突いてくるタイプなのかもしれません。

声優さんについては語るとキリがないほど
ギャルゲー(?)業界では有名な方だと思うので
触れるには関わっている(僕がプレイしている)作品が多いため
別名義等を含めると何に重点を置いていいか分からず
纏めることが出来ないため、語らないでおきます。
多種多様のヒロインをやっているから
やっていない属性のほうが稀のような気はします(笑)
――1つだけ特に好みのヒロインがいるけれども、
別名義だし、今回は触れないでおきます(><)

------------------------------
鷺月ルカ〈さぎつき るか〉CV:かわしまりのさん
/ヒロイン評価:S-


--[公式の紹介文]--
陽介のお姉さんになりたい年下の少女。
しっかりもので常識的なふるまいを心掛けるが、
陽介がらみになると、彼に甘えてほしくて
変な行動に出てしまうようなときもある。

--[以下・独自(?)のコメント]--
見た目はお姉さん風だし(過去は知らんが)
しっかり者風に振舞って
主人公に対しても面倒を見るという感じなわけですが
主人公もそれなりにしっかりしているため、
甘える感じにはなってくれないため、
お姉さんに風に振舞え切れないという気もします。
特に主人公に対してそう振舞うのは
何か理由があるんでしょうけど、何でしょうかね?
気になるところです(笑)

声優さんについては
こちらも無数の出演作品のある方で
(基本的には移殖したものしか知りませんが)
迷ってしまいそうなところですが
[白銀のソレイユ(PS2版)]のヒロイン(ハガル)は
物凄く好みのキャラでした。
なんといっても包容力あるメイド系お姉さんですからね。
(この説明だけだと本来のキャラとイメージに差があるかもしれませんがw)
名義はこの名義だったと思うので触れてみました(><)

------------------------------
朧白金剛石〈おぼしろ だいや〉CV:如月葵さん
/ヒロイン評価:


--[公式の紹介文]--
村長の孫娘でお嬢さま。
直情径行・猪突猛進・一瞬のひらめきで
並外れた行動力を示す。パワーと周りを
引き込む勢いは一級品のムードメーカー。

--[以下・独自(?)のコメント]--

「ですわ」調(極端に使うわけではないが)タイプの丁寧な喋り方をする少女。
頭は良いほうだと思われるが、純真でありそういう意味では天然でもある。
見た目だけだと高飛車系にも見えなくもありませんが
そういうタイプでもない模様。
細かい説明は序盤プレイの説明では無理ですな。
まあ、クリア後だとしても中盤くらいの説明しかしませんがね(><)
それも出来るだけ内容には触れず、性格のみという感じになるでしょうな。

優雅らしさを感じさせる長い髪は
お嬢様らしい雰囲気を醸し出し、
それが映えていて彼女の魅力の特徴ですな。
上品な仕草も様になりますが、
主人公たちと付き合っているせいで
庶民のような感覚もあるお嬢様です。

――声優さんについては
移殖した作品がそんなに多くないこともあって
(作品もそこまで過多じゃないようですし)
記憶するほど覚えていないという感じです。
メインヒロインじゃありませんが
[永遠のアセリア(PS2&PSP版)]の
ハリオンの声ならなんとなく覚えているかもしれません(><)
気に入っているヒロインであるため
普段よりは強く意識して聞いているので(笑)
(このゲームのほかのキャラも担当していましたが)

------------------------------
野々原雛桜〈ののはら ひなざくら〉CV:雪都さお梨さん/
予想ヒロイン評価:


--[公式の紹介文]--
教会にあずけられた少女。
ネコを通して陽介たちと打ち解けていく。
持ち前の行動力で色んなことに挑戦していく。

--[以下・独自(?)のコメント]--
事情があって序盤では登場はあるものの
まだ説明は無理なので彼女だけ予想評価にしてあります(笑)
というわけで大まかに外見だけコメントします。

透き通るような淡く長い髪や鋭くも大きい瞳から
表面(容姿)だけのイメージなら
冷たい印象か、毒舌のようなイメージがありますな。
氷のような美しさで高貴で神秘的な印象もあります。
両サイドを束ねていてお下げにしています。
流石に文学少女系の束ね方というべきか(文学少女は三つ編みかw)
その分だけ雰囲気も柔らかく感じて、
絶妙なバランスに仕上がっています。
(高めの位置で束ねないとツインテールというよりは
お下げといったほうが明確で区分にはなりますよね)

声優さんについては
今年のゲームで触れたいのがあっても名義が違うため
今回は触れないでおきます。
(気にせずに触れるときは触れるんですけどね><)
出演作品(ギャルゲー系)数はそれなりっていっても
しっかりと調べているわけではないため、
正確な数は不明です。

==============================

ここだけは本日に書いています。
厳密には日付をまたいでいますが。

次の記事予告は[ユアダイアリー・プラス(PSP)]のプレイ前コメントです。
(your diary+)
購入報告はそれが終わってからになります。

最新の情報として、
現在の進行状況は[鮎ヶ瀬月子]ルートに入ったところです。
これもネタバレといえばネタバレかもしれませんが
共通ルートはほどほどでヒロインルート到達と同時に
OP主題歌が入りました。
(共通ルートは本当の意味で共通になりそうな感じですが)
これって固有ルートが長いパターンですかね。
それともほかのヒロインだと異なる感じになるのか
昇格ヒロインから始めると
ほかと違う場合もあるのでなんともいえませんな。
では、この記事はここまでにして、次の記事を書きます(笑)

この記事へのコメント