アクセルワールド-銀翼の覚醒-(PS3版)簡易購入報告(店舗別特典付き)

発売日である2012年9月13日(木曜日)に
メディアランドの通販で予約していた
限定版(PS3版)が届きました。
(店舗別特典付き/描き下ろしではなくオリジナル)

自分の好きなもの(個人的に趣味嗜好に合ったもの)の
購入報告もしくは紹介(コメント)をしていく記事です。
このゲームに興味のない方にとっては面白くないと
思いますので読む場合はご注意ください。

最近は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分、
見直しもしていないため途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


小説を全巻(発売中のもの)を揃えたことは報告済みですが
このゲームを買うためでもあります。
ギリギリのタイミングまで興味を持てなかったんですけど、
いつの間にか購入することを決めました。
あの要素が苦手だっただけで
調べていくうちに許容できる部分もあったので、
それに苦手な要素に関してはゲームでは関係ないということもあります。
苦手な要素というか萌えられなかった要素というか
その辺のことは小説の購入報告で触れているので省きます。
ゲームはゲームでノベル(アドベンチャー)ゲーム以外の要素が入っているというか
その辺については小説の内容が内容ですし、
ギャルゲーでもありませんからね・・・仕方ない部分です(><)
自分の都合では事は進まないってことで(笑)

これはこれでシュミレーションの部分が僕の嗜好で楽しめるかどうか、
その辺の要素がどうなっているか興味があるという意味でも楽しみですな。
(ゲームのシステム全貌を知ること自体が楽しみということw)

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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
↑ある程度、大きな画面がないと意味はないですが(><)
(拡大は出来たりしますが)
画像


◇【画像】
PS3ソフトアクセルワールド-銀翼の覚醒-(画像内・中央下)

限定版BOX(画像内・左下)
限定版内容①OVA[EX01#残響]/Blu-ray仕様(画像内・右下)
限定版内容②設定資料集(画像内・右上)

店舗別特典ブロマイド(-メディアランド-)オリジナル(画像内・左上)
絵柄ヒロイン:黒雪姫

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テレビアニメ公式サイト/
http://www.accel-world.net/

PSP&PS3ゲーム公式サイト(バンダイナムコ)/
http://accel-world-game.channel.or.jp/

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◇「アクセルワールド-銀翼の覚醒-(PS3版)」
シュミレーション+アドベンチャー。
電撃文庫が原作で、現在はアニメも放送中のもの。
ゲームのプレイは下旬に発売する攻略本発売後かなと(><)

僕が購入したのはPS3版なので
OVAはBlu-ray仕様となっています。
(PSP版の場合はDVDです)
――それでOVAには完全新規ストーリーの
[EX01#残響]が収録されています。

気になる点はゲームのボリュームでしょうか。
バトルの部分もそうですが
キャラクターとのコミュニケーションがある以上、
そのイベント量も気になりますね。
どっちがメインか、どちらもメインか、
その辺の重点をどこに置いているかは不明ですが
プレイすれば分かりますし、
情報(攻略本)が出てくれば分かるでしょうね。

ゲームのストーリーって原作1巻後みたいなんですよね~。
アニメ(原作4巻まで)というわけではないみたいです。
下記でヒロイン紹介していますが、
4巻くらいまでは含めてもいいかなという紹介になっているんですが
まあ、そのままでもいいか。
説明はしたいところだけしているので
説明量はキャラクターによって異なります。

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このブログの主題、ヒロインの魅力についての欄です。
評価:悪い⇒G~A.S・SS⇒良いで(±)で補正。
もちろん、僕の嗜好によって査定しています。
(評価査定に「SS」追加しましたw
以前は「S」ランクまでしかありませんでしたが、
それに伴い評価方法を見直しました。
詳細はヒロイン紹介後に記載しています)

これらは僕にとって独断と偏見(?)による採点(趣味嗜好)ですので
ほかの方の採点とは懸け離れている場合があるかもしれません(笑)
基本的に大半の評価が僕自身における萌える萌えないであり、
ヒロインとして萌えないけど、人としても好感が持てる、
賑わうのや、面白いから登場すること自体は好きという場合も多い。
ですから、評価が低いイコール嫌いというわけではありません。
(F・Gなどの評価の場合は別でしょうがw)

ヒロインの魅力を語る上で大事な衣装ですが
今回は語っている暇はないのでスルーします(><)
多少は語っていますけど(苦笑)

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有田春雪〈ありた はるゆき〉CV:梶裕貴さん
/主人公評価:B+


中学1年生(物語開始当時)
ゲームは1巻後なのでまだ1年生のようです。
学内格差の底辺で過ごしていたハルユキは
黒雪姫と出会い、ブレインバーストというゲームで出会ったことで
救われて変わっていくことが出来たのである。
ちなみにブレインバーストは[1秒間を1000倍に引き伸ばす]という
フルダイブのオンライン世界の対戦型格闘ゲームであり、
その中で唯一の飛行アビリティ所持者である。

最近、主人公評価していないため、
どんな感覚(基準)で、
どういう採点(評価)にしていたのか
見事に忘れてしまいました(><)
主人公の中で物凄く良いと思ったのが[A+]でしょうから

評価の中ではプラスも多いけれども、
マイナスも多いのでこんな感じかなと(笑)
成長型の王道タイプの主人公で
色々な悩みや迷いを抱えていて
ネガティブに立ち止まったり、
乗り越えて勢い良く進んでいったりを
繰り返していくという成長型タイプなので
主人公っぽさは強いものの、
されほど僕が得意というタイプ(性格)ではないかなと。

一度、ネガティブから解放されて突き進み始めたら
どこまでも真っ直ぐに進んでいくか
(現実的に進めない状況であっても、
心だけでも停滞しないという意味で)
ネガティブに立ち止まっても良いんですが
その回数は減らして欲しいところです。
(12巻にも物語は進んで、流石に減ってきたとは思いますがw)

僕の場合はそんな理由で成長型(精神的)は苦手だったりします。
成長型が主人公の1番王道であり正統派ではあるんですけども、
普段はダメダメでもいざとなるほどに
粘りや心の強さを発揮するタイプのほうが
僕の好みですからな~(><)

――実際のところ主人公にとって気持ちだけでは
どうにもならない展開もあるわけで
悩んだり迷ったりするのは仕方ない部分で良いんですけど
精神的にネガティブになったり、後ろ向きにしかならない思考や
誰かに八つ当たりするようなマイナス面が嫌なだけなんですけどね。

僕は主人公に理想を押し付ける傾向があるので、
それゆえに理想と反対の内容は好まないんでしょうな(><)
理想といっても僕の中の理想であり、
理想といっても人それぞれの中に住まう理想は異なるでしょうから
理想という一言だけで求めていることは伝わりませんが、
今回は僕にとってどういう内容が理想なのかは関係ないんで良いんですが(笑)

能力的には成長型(急激な成長型)のほうが
物語は盛り上がる気はしますし、
ほかのキャラクターに対する驚きを与えられて好きなんですけど(笑)
最初から物凄く強いというのもありですかね。
ある程度の期間を経て(物語内で)物凄く強い状態から
とある壁にぶつかって、更に強くなる展開というのも好きですけどね(><)

ということで、同作者の主人公は
[ソードアート・オンライン]のほうが
僕向きと言えるでしょうね(笑)

総合的に良いところと悪いところが打ち消しあっていて
僕にとってダメな主人公でもなく、良い主人公でもない
無難な感じだと思います。
好きになれない主人公だと物語全体が楽しめなくなりますが
これくらいなら普通に読めます。

主人公は読者にとって1番付き合いの長くなるキャラクターでもあり、
そういう意味でも主人公が好きになれる性格かどうかというのは重要な点です。
――特にこういうゲームのように[if]がある展開で、
ほかのヒロインに目移りしていても
主人公はもれなく付いてきますからな~(><)

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黒雪姫〈くろゆきひめ〉CV:三澤紗千香さん
/ヒロイン評価:B


主人公・ハルユキをこのブレイン・バーストに誘った人物。
ブレイン・バースト内、現最高レベル保持者の1人(レベル9)
レベル9は両手で数えられるほどしかおらず、
限られたポイントを奪い合うゲームのルールでは
そう簡単に辿り着けない領域である。

主人公にとっては同学校の上級生である。

長い黒髪の映える綺麗な少女。
凛々しく清廉な美しさを持つ。
現在でも本名不明、視聴者・読者にだけ明かされていない感じですが(笑)
それが意味のあるところなのか、ただ単に謎にしているだけかそれは不明(><)

ゲーム内で最高レベルの[10]に達するために
プレイヤー同士の決め事で定められたルールを破った裏切り者とされている。

時折、語っていることですが
こういう口調のヒロインはどうしても萌えられないため、
個人的評価は下がりますが、こればっかりはどうにもならないというか
そう感じてしまう感性だけは変えられませんからね(苦笑)
萌えられないだけでキャラクターとしては好きなので
完全な主人公の恋人役に落ち着かない限りは問題ありません。
(完全なメインヒロインにならない限りは)
複数ヒロイン展開とか、ただ単に出番が多いとか、
そういうのならこういうヒロインがいるのも
物語を賑わせてくれるから良いんですけどね。
こういう口調のヒロインって萌えられない場合は確かに多いんですが
逆に性格的(人間的)には好きだったりするんですけどね。
それが萌えに繋がるかは別の話でして上手くいかないものです(><)

ちなみに普段はこういう喋り方でも
主人公に対しては喋り方が変わる場合なら問題ありませんがね(笑)

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倉嶋千百合〈くらしま ちゆり〉CV:豊崎愛生さん
/ヒロイン評価:S-


ハルユキのお節介焼きで元気な幼馴染み。
原作1巻まではもう1人の幼馴染み的存在・黛拓武と付き合っていた。

ショート系の髪型の似合う少女。
容貌は可愛いに属するが、
猫目チックで雰囲気は強め。

4巻まで語るとはいえ4巻部分はアニメで終わっていないため語るわけにもいかず、
そうなると何を言っていいか困ります(笑)

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倉崎楓子〈くらさき ふうこ〉CV:遠藤綾さん
/ヒロイン評価:SS-


清楚な少女、温厚だが怒らせると恐い(笑)
高校生なので主人公にとって
黒雪姫よりも年上キャラというお姉さん的存在。

さらさらとした長い髪で
適度に揃えられた前髪や鬢、後ろ髪は
和風の雰囲気を強め、淑やかな女性に映る。

とある理由で主人公が飛べなくなって心が挫けている時に
心意システムを教えてもらったという
主人公にとってのもう1人の師匠である。
ブレインバーストで空を飛ぶことを夢見ていた人物であり、
飛行することは出来なくても最も高く飛んだ存在でもあった。
夢が行き過ぎた結果、仲間の絆を壊す原因となり、
そのことに心を痛めた彼女は
ゲーム内で表舞台に立つことはなくなり、
密かに隠居生活を続けていた。

僕好みのヒロインなので評価は高いです(><)
僕はこういうヒロインは大好きですからね~。
私服姿もキャラクターの雰囲気に合ったものですが
爽やかで清廉な制服姿も物凄く良いんですが
・・・ゲーム版では出番があるんですかねぇ。
それだけが気掛かりです(苦笑)
今回は無かったとしても続編では制服姿が見たいですな(笑)

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上月由仁子〈こうづき ゆにこ〉CV:日高里菜さん
/ヒロイン評価:A+


大レギオン(ブレイン・バースト内チーム)プロミネンスを束ねる
[赤の王]スカーレット・レイン。

短いツインテールの似合う愛らしい少女。
機嫌の良い時は年下らしい可愛い女の子を演じるが、
本来はガサツっぽい少年のようなしゃべり方で
小学5年生という年齢に見合わない胆力と度胸を備えている。
それは加速した世界(1秒を1000秒引き伸ばす)ブレインバーストで
過ごした時間があまりに長いせいである。
高レベルプレイヤーや関わっている期間(リアル)が
長い場合は少なからず誰にでも言えることである。
年齢に見合わず大人びていたり、
落ち着いているのはその影響らしい。

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ブラッド・レパード CV:川澄綾子さん
/ヒロイン評価:S+


もちろん、本名ではなくブレイン・バースト内ネーム。
赤レギオンの幹部。
大型バイクを乗り回す颯爽とした女子高生。

ケーキ屋の仕事時は茶色のゆったりとしたロングメイド服を着用。
仕事後に用事がある場合は着替えるのが手間だからと
その格好のまま移動することもあるらしい。
長い黒髪を三つ編みに束ねる楚々とした髪型にヘアバンド(メイド服時?)と、
落ち着いたメイド服が似合う容姿をしているが、
本人は淡々としていたり、別の意味で落ち着いていたり、
バイクを乗り回したりと行動的な部分もあったりと
かなり特徴的な人物。

ちなみに手間を掛けないのは喋る時も同様で
言葉を省略して話すため、語尾の付かない話し方になる。
しかも、用語を短くするために彼女独特の言葉になることも。

原作12巻を通しても少しずつ分かってくるだけなので
詳細が不明な点も多いんですけどね(苦笑)

ちなみにこういう喋り方なら萌えられないってこともないので
ヒロイン評価が下がることはありません(笑)
そこら辺の境界線は結構微妙ではあります(><)
そんなわけでメイドキャラってわけではありませんが、
メイド服(僕好みのロングメイド服)を着ていることも多く、
メイド服が似合うヒロインですから
評価は自動的に上がります(笑)
メイドさんは良いものです♪
いやまあ、純粋なメイドキャラではありませんが、
50%から25%くらいはメイド属性があるってことで。

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【ヒロイン評価の見直しにについて】
新評価は[2011年11月23日]より開始しました。

最近、評価が高レベルで同一になることも多く
僅差はあるけれども、その差が前の評価では表せていないため、
評価の方法を見直すことにしました。
――大雑把に言うのなら
「SS」ランクが物凄くクリアしたいヒロインであり、
「S」ランクが凄くクリアしたいキャラで
「A」ランクはそこそこクリアしたいってヒロインということです。

《Sランク》以上は確実にクリアしたいキャラであり、
《Aランク》は余裕があったらクリアしたいという感じになります。
《Bランク》はある程度萌えるが、クリアするかはかなり微妙という感じ。
《Cランク》ヒロインにほとんど萌えられず、その日の気分次第、ゲームの雰囲気・シナリオ次第。
メガネ系ヒロインやボーイッシュ系ヒロイン(容姿)もしくは萌えられない喋り方などに多い(喋り方)
それらの属性が多い、上記属性に関して僕の趣味嗜好はブログの自己紹介に大まかに書いてあります。
《Dランク》属性&容姿or性格or喋り方が好みではなく(萌えられず)クリアする確率はかなり低い。
《Eランク》容姿も性格も属性も喋り方など私的に好みではない要素が多くクリアしないでしょう。
《Fランク》萌える萌えないではなく、ヒロイン的・人間的にも嫌いなタイプかな。
ヒロインに対しては許容範囲が多いため、この部類に属することは滅多にありません。
《Gランク》ヒロインとして、もしくは人間として、毛嫌いする・許せないレベル。

ちなみに人間として毛嫌い・許せないレベルでも萌えられる場合には
[C~Bランク]にはなるでしょうね(苦笑)
その場合にヒロインっていう言い方はしないでしょうけれど、
主人公側とは絶対に相容れない存在の完全な敵役みたいな場合でしょうか?
仲間になるような可能性がなく(心変わり・改心無し)凶悪で極悪みたいな場合、
萌えるような要素があったとしても、評価を上げるのにも限界があるでしょうしね(><)
(仲間になるのなら主人公が悪に落ちるしか可能性がないような相手?
そんなルートは嫌ですしねぇ・・・まあ、良いという方もいるかもしれませんがw)

色々な事情があって[↑]のランク通りにいかないこともありますがね(笑)
恐いもの見たさ、単に好奇心だけでクリアしたいだけとか
ほかのヒロインのフラグに関わっているとか。
ヒロインの魅力だけなので物語のジャンルやシナリオの良し悪しは基本的に除外して評価します。
シナリオなんてプレイ前なので分かるわけもありませんが
ジャンルはギャルゲー・RPGというゲームの形態だけでなくだけでなく、
読み物としてのジャンル・ラブコメ・アクション・SFなどの物語の種類も含みます。
ちなみに[SS+]ランクは本当に他者にとっては細かいと言えるような部分まで
僕の嗜好にヒットしないと与えられない評価です。
予想評価では与え難い評価でしょう。
全てヒットする必要はありませんが(相反するのもあるからきっと無理w)
評価基準は厳しいですよ(><)
[SS]も厳しく[SS-]もそれなりに厳しいですがね。
イメージしていたのと違うとあっさり[S]ランクに陥落するかも。
苦手な(萌えられない)方向に異なっていた場合は格段に下がるが(><)
ちなみに予想評価ではなく、最終的評価は
主人公とヒロインと現在の立場や状況など
そういったシチュエーションも大事になってくるかしれません。
それによってプラスが加わることも。

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追加更新最終日時【2012年10月7日】
ようやく攻略本を買ってきたので
そろそろプレイをしたいと思っています。

画像


言うまでもありませんが
ビジュアルはアニメと同様のものです。
漫画や小説がゲーム化した場合は
原作絵師が原画を担当することは滅多にないと思いますので
こうなることが多いですが、
実のところ、アニメ絵も充分に美麗なので物凄く満足できます(笑)
ただ、攻略本をザッと見た感じですと
[イベントCG]の枚数はそれほど多くはないようです。
まあ、このゲームはアドベンチャー以外にも
力の入っている部分はあるので仕方ないかなと。

まあ、イベントCGの多い少ないは
どのへんで判断すればいいのか難しいところですが
迷わずに多いと言える作品もたまにはあって欲しいものです(笑)

これが純粋なアドベンチャー(ノベル系)だったりなら
多少なりとも不満もあるでしょうが、
それでも物足りないなくらいのコメントしかないでしょうが(><)
あとはプレイしてみないことにはなんとも言えません。

ギャルゲーみたいに完全なヒロイン専用ルートみたいなものはなさそうですが
メインルートの中に狙っている(追い掛けている)ヒロインのイベントが
途中途中に挟まっていくというスタイルのようですな。
ヒロインのイベントが挟まるかどうかはプレイ次第ですが(笑)

時間の余裕的に何人もクリア出来るとは思えませんので
1週目倉崎楓子2週目パドかなという予定です。
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アクセル・ワールド -銀翼の覚醒- (通常版)
バンダイナムコゲームス
2012-09-13

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