しろくまベルスターズ♪-ハッピーホリデーズ!-(PSP版)プレイ前コメント

2012年7月26日発売予定。
幸せを巡るADV(現代ファンタジー風?恋愛アドベンチャー)
どの部分がファンタジーかはあらすじを見てもらうとして(笑)
PC版からコンシューマー(家庭用ゲーム機)に移植。

恋愛アドベンチャー系の基本は主人公の地の文(一人称)タイプの小説と同じことがほとんどです。
そういう小説にイラスト・音声・BGMなどを付け加えたものだと思えば良いです。
(実際にプレイしたわけでもありませんので
それは統計的に見た王道パターンの場合の話です。
三人称タイプの地の文やそもそも、地の文がないタイプは
例外であり稀にしかありませんので大丈夫だと思いますが)

読む前の注意ごと。
恒例の文章なので知っている方はすっ飛ばしてください。
この記事は情報などを元に
プレイ前のこのゲームに対する僕の印象など色々ことを
好き勝手に語る場所になっています。
(ギャルゲーに関わらず、特にヒロインに対して語るw)
真っ当で公平な情報を得たいのなら
公式サイトや雑誌などを参考にしてください。

僕の主観&個人的感想に興味があるならどうぞ。
別に面白くもなんともないですけどね(><)
纏めてもいない思い付くままに書き殴った文章です。

最近(今年になって)忙しくなって
ブログに時間が掛けられないということもあって、
この頃は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分などあり、
見直しもしていないため途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。
(ほかの趣味は普通にやっているものの
ブログの記事作成時間だけ大幅に減少させていますw
プロ野球が開幕して西武戦を見ながら記事を作成することにしまして
少しはマシになると思いたいですが・・・どうなるやらw
近況としてこの頃は少しは時間も増えてきたんですけれども
色々と溜めているのも消化しなきゃいけませんしね)


==============================
PSP版公式サイト/ブーストオン
http://www.asgard-japan.com/booston/index.html

↓ゲーム公式サイト&応援バナー(ヒロイン)/柊ノ木硯&星名ななみ&月守りりか
しろくまベルスターズ -ハッピーホリデーズ!-しろくまベルスターズ -ハッピーホリデーズ!-しろくまベルスターズ -ハッピーホリデーズ!-

------------------------------



==============================
--【物語紹介】--

星降るクリスマスイブの夜
人々に幸せをお届けするのがお仕事のサンタクロース。
そのパートナーとして専用のマシン『セルヴィ』で
サンタの乗るソリを引き、
夜空を飛び回る「トナカイ」と呼ばれる者たちがいた。

とあるイブの夜――サンタと出会った少年は、
サンタと共に星空を駆け巡るトナカイの姿に強い憧れを抱いた。

・・・月日は流れ、
かつての少年・中井冬馬は一人前のトナカイに成長を遂げ、
新米サンタ・星名ななみとペアを組むことになるが
肝心のパートナーは全天候型の能天気で、どうやら前途多難のようだった。
期待と少しを不安を胸に2人が向かう先は
不思議なことが起こると伝えられる『ツリー』が眠る町、しろくま町。

そこで待つのは暖かい出会い、
そこで届けるのは暖かい想い、
そこで起こるのは暖かい奇跡。


Driving for fairy tale.

それは、幸せを巡る物語。

------------------------------

公式サイトのストーリー紹介をほとんど丸写しのため
転載したと記載したほうが良いレベルです。
コピペできないから適当になっている部分があるだけで・・・(マテ)
ここまで丸写しだとここで載せる意味もないような気もしますが、
キャラ紹介だけしても味気ないし(そういう問題か?)
まあ仕方ないってことにしておこう(><)

==============================
『絵柄について』
どれだけ僕が気に入っているかという主観評価を
下記に記載しているヒロイン評価と同様のランクで行います。
(多数の原画家が関わっていたりなど色々な理由があって
全体で統一性がない場合は気に入っている数人のヒロインのみの
平均値で評価しますので、本来の平均よりは高くなると思います)

*[好み度:SS-]*
*[服装(デザイン):S+]*
*[服装(質感):S-]*
↑質感・明暗・皺・躍動感などの描き方で。
*[画風:正統派]*
コメント:
絵柄の雰囲気・バランス・質感とかどういって言いか分かりませんが、
とにかく印象的なかなり好みと言えるでしょう。
絵の線や表現が柔らかく、程良く繊細という絵柄が良いというのか、
僕の主観で感じたこと(僕の主観でしかないもの)
を説明するのは難しいということで・・・。
詳細についてはプレイしてみないという下記の注意事項通りですかね(><)
(プレイ前だと参考にするものが少なく、きちんと評価できていませんがw
それとPS3やPSPで画質の違いによって、印象が変化する場合もありそうです
PS3の大画面だと評価がプラスになったりと、目で見ているものである以上は
純粋な絵柄などだけで評価するのは難しいかもしれません><)

評価ランクだけだと評価しきれないため(し辛い?)
ジャンル(画風)を設けました。
ジャンルの説明もします。
ただし、随時修正・追加していく予定ですので
現状はまだ固定ではありません。

◎「基本形」⇒美少女に限らずほかの系統でも合いそうな別の王道タイプ?
◎「王道」⇒まさに美少女系の絵という感じのもの(ギャルゲー的な意味で王道)
◎「正統派」⇒美少女系の絵柄ですが、タッチというのか線というのか、
少し優しい感じで女の子の魅力を表現している。
◎「バランス型」⇒基本形と王道の中間といったところ?←言っていて自分でも分かっていない(笑)
ギャルゲー的でコテコテ過ぎない(濃厚過ぎない)適度な感じ。
◎「温厚派」⇒そこまでギャルゲー寄りではないものの、ギャルゲーらしさは控えめにアピールしている絵柄。
バランス型に近いということもありますし、そこそこに個性もあるタイプ。
◎「柔和派」⇒王道のよう超美少女系という風でも基本形のように一般向けという感じでもない。
柔らかい線や曲線を上手く用いて女の子の魅力を表現しているタイプ。
◎「柔軟派」⇒???(いずれ付け足します/当て嵌まるものがあったら?)
◎「変則派」⇒???(いずれ付け足します)
◎「邪道派」⇒悪いという意味ではなく絵柄の個性が強いという意味で。ある意味、王道の反対。
シュタインズゲートだとここに分類してもいいかも。

言うまでもなく勝手にジャンル別にしただけであり、
しかも、僕の勝手な感覚で分けたに過ぎません。
ジャンル別にしてみたもののしっくりとこないのもあり、
これは難しいかもしれない(><)

==============================
このブログの主題、ヒロインの魅力についての欄です。
評価:悪い⇒G~A.S・SS⇒良いで(±)で補正。
もちろん、僕の嗜好によって査定しています。
(評価査定に「SS」追加しましたw
以前は「S」ランクまでしかありませんでしたが、
それに伴い評価方法を見直しました。
詳細はヒロイン紹介後に記載しています)

これらは僕にとって独断と偏見(?)による採点(趣味嗜好)ですので
ほかの方の採点とは懸け離れている場合があるかもしれません(笑)
基本的に大半の評価が僕自身における萌える萌えないであり、
ヒロインとして萌えないけど、人としても好感が持てる、
賑わうのや、面白いから登場すること自体は好きという場合も多い。
ですから、評価が低いイコール嫌いというわけではありません。
(F・Gなどの評価の場合は別でしょうがw)

ヒロインの魅力を語る上で大事な衣装について触れていきます。
(↑今年はサボりまくっていたけれども)
ある程度の私服とサンタ服(知らない人が見たらナンダコレですなw)について、
全身絵ではありませんが載っています。
サンタ服についてはミニスカなので大まかに分かるので触れやすいです。
まあ、靴や靴下系がどういうのを履いているか分からないだけで(笑)
私服に関しては冬服だけにコート姿だったりして
私服の全容が不明です(分かるヒロインもいるが)ので
私服に関してはスルーします。

私服やサンタ服に関しまして、
もしかしたら限定版付属物のブックレットに載っている可能性はありますが
当然のことながら購入前なので手元にないため、どうにもなりません(><)
(公式サイトの内容を見ると無さそうな気も・・・?)

僕自身のコメント以外の説明文はほぼ転載です。
ほぼというのはコピーしていないからというだけが理由です(><)
しかし、趣味の小説執筆(設定構築)やブログ記事の作成で
脳内の文章を打つのは得意なんですけど、
書き写す作業は技術的にも精神的にも苦手です。
(キーボードで打った文章を確認しつつ、打つための文章を見て、
という流れが得意ではないという疲れるというかw
間違えちゃいけないという気を疲れます・・・って
実は意味さえ違わないのならいいかという気軽な気分で写しています。
誤字脱字の場合は単なるミスによる間違いですw)

==============================
『ヒロインたちのサンタ服について』
サンタ服は基本的に共通でしょうかね。
(装備品[アイテム]は違うみたいですが)
というわけでヒロインごとではなく、
ここで纏めて語ってしまいます(笑)

ミニスカサンタって基本的に色気だけを押し出した雰囲気がある
パターンが多くありまして(僕の感性・嗜好だと)
僕好みのデザインだと思うことはあまりないわけですが、
このヒロインたちが身に纏っているサンタ服
華があるといいますか、気品も感じられますな。
デザイン的にチアガールみたいな華だけでなく
(チア系みたいにボックス系スカートではないみたいですが
・・・いやまあ、チアの服装だって色々とあると思いますがw)
バトントワラーみたいな高貴で洗練されたデザインも加わっていると言いますか、
(↑パレードの楽団?行進というかそういった類の洗練されたもの)
なんでそう思えるのか具体的な説明は難しいですが、
そんな風に感じるところが、普通のミニスカサンタと違って
僕が気に入っている点だと思います(笑)

サンタの帽子を身に着けて
長袖の赤ワンピース(言うまでもなく白も加えたサンタ服系デザイン)
のようなものに尾の長い赤いケープを羽織り、
ワンピースのスカートはミニでいくつかスリットが入っていて、
その隙間から白の衣服(タイトスカートorショートパンツ?)が見えていて
ボックスプリーツのようにも見える組み合わせになっています。
(ただ、背面側がイマイチ分からない点もあり、
ワンピースの背中に尾が付属しているのか、
ケープに尾が付属しているのか不明です)

ワンピースのスカート部分に付いて
下にはショートパンツかタイトスカートでも身に着けているっぽいですが
スリットから覗かせているので、
見ようによってはボックスプリーツのように見えるのも
デザインの味付けですかね(笑)
それぞれ別々の衣服なんですけれども1つに見えるところが良く、
スカートと白の何か(タイトスカートかショートパンツ)という
二重構造もなかなかに魅力的な組み合わせで、
単純な単体のものよもより艶やかな魅力があるというものです(><)

最初の全体説明では触れていませんが、
そして、腰にはベルトがあり、締めているわけではありませんが
プリンセスライン(女性的なシルエット)を強調していて
そういう部分にもときめきます。

ケープの背中側は2つに分かれていて
尾のように長く空中に閃きます。
躍動感もありますし、風で棚引いても
ヒロインの動作に合わせて舞っても
なかなかに流麗で動きのあるシーンでは映えますし、
ヒロインたちの優雅な魅力を高めてくれます。
(ケープ⇒短いマントみたいなものって書くとイメージ的に悪いと思いますが
本来は前面から背面の途中までを覆うもののことで、
ヒロインたちが身に着けているようなものを言います。
背面が尾のように長いだけで基本的にはケープだと思います。
別々に着脱するものではなく、上着とセットだとしても
一応ケープという呼び方で良いと思います)

デザイン的にファンタジーっぽくて良いと思います。
(サンタ自体がファンタジーというのは置いといて)
ヒロインごとに異なる
杖とか銃(っぽい形態のもの)とか弓とか、
そんなアイテムにも合うなかなかの衣装であり、
これなら魔術士・僧侶・神官・サンタとあっても
溶け込めるような違和感がない
魅力的なデザインに仕上がっています。

------------------------------
中井冬馬〈なかい とうま〉CV:--さん
/主人公評価:??


大空への憧れを秘めた飛行バカの若手トナカイ。
サンタのソリを牽引する専用マシン『セルヴィ』のパイロットで
まだ荒削りながら非凡なセンスを有している。
搭乗機は『カペラ』
トナカイ全般に共通する
「なんとかなるさ」気質で
なにかにつけて楽天的。

クールでハードボイルドな生き様に憧れを抱いているが
若さゆえにイマイチ馴染んでいないようである。
空の上ではどんなトラブルにも対処できるような
冷静沈着さを持っているが
地上に降りると単なる好青年でしかない。
ほかのトナカイ同様、無類の酒好きで
あちこちの地酒に手を出している。

最も優れたトナカイに与えられる
『八大トナカイ』の称号を目標に
日々修行だと妥協することなく励んでいる。

ただ、ヒゲの老人こそが
正統派サンタだと思っていたので
女の子サンタの扱いには手を焼いている。
(↑ただ、ゲーム的?に言うのなら
そのおかげで女の子と付き合えるわけですが
物語の先を見るのなら最終的に結婚するわけでしょうから
これも職場結婚ということになるんですかねw)

とにかく、トナカイって言うとあれしかイメージ出来ないですが(笑)
この物語に関してはマシンの乗り手をトナカイっていうわけですな。

------------------------------
柊ノ木硯〈ひいのき すずり〉CV:七原ことみさん
/予想ヒロイン評価:SS


公式サイトのキャラクター紹介順通りにしようかと思っていたんですけれども
記事を書くエネルギーが尽きないうちに(予想の段階で)気になるヒロインから触れていきます(笑)
この後のヒロインは順番(公式サイトのキャラクター紹介並び順)通りに書きます。

凛々しく清楚で上品な大和撫子。
大手玩具メーカーを経営する柊ノ木家の一人娘という
筋金入りのお嬢様サンタ。
お嬢様であるがゆえに世間からズレている面もあるが
メンバーの中ではまともな常識人で生真面目な人。
物静かで温厚でありながらも感情表現が乏しく、
口下手のため、その長い黒髪の高潔で静寂な美しさを合わさって
「冷めた人」と見られてしまいがちである。
コミュニケーションを取るのが苦手で
悩み事を独りで抱え込んでしまう性質である。
普段からあまり喋らないため発言力は低く
自然と補佐的なポジションに落ち着いてしまうことが多い。

料理が大好きで、皆に美味しいものを振舞おうと
日々料理を作っている。
硯の手料理は栄養も満点で美味しいものだが
そこはお嬢様感覚で、コストをまったく気にしないため
家計がピンチの時も予算無視の豪勢な料理を作ってしまう。

この手のヒロイン(凛々しく清楚で上品な大和撫子)は
物凄く僕好みであるため、予想の評価は高くしてあります(笑)
容姿・雰囲気・仕草などなども素晴らしく良い感じです。

髪型は姫カット気味の艶やかな長い黒髪で
(顎付近の位置で鬢を切り揃えておらず、両サイドの鬢がやや長めのため)
[ハーフアップ]か[お嬢様結び]という髪型です。
あちこちで何度も説明していることですが
[ハーフアップ]は後ろ髪や横髪をまとめて
頭の後頭部で束ねて垂らす(留めるものはなんでも良い←リボンなら若々しくなる)
↑後ろ髪等の上半分だけ束ねている。
[お嬢様結び]は両サイドの髪(横髪・鬢)を後方に持っていき、
後頭部で結んで垂らす(←留めるものはなんでもよし、髪留め等を使わないパターンも)
(まあ、これらの取り決めは僕の勝手に決めたものであり、
正式なものではありません
ハーフアップやお嬢様結びは一緒という考え方もあるでしょうしねw)

言葉遣いは程良く丁寧で
言葉通りに誰に対しても丁寧語(敬語)で話すかどうかは
・・・不明です(プレイしなきゃ分からんw)
同性同士の友人(同級生)に対してもそうなのか、
異性の同級生に対してもそうなのか、で
キャラクターの細かい性質は結構変わってくる部分ではあります。

丁寧といっても「です・ます(丁寧語)」ではなくて
単純に言葉遣いが綺麗とか整っているという場合や
物腰が柔らかいとか、言葉尻が優しいとか、
きっと色々とあるでしょうし、、
敬語でも[です・ます(丁寧語)]じゃなく
「尊敬語」や「謙譲語」を織り交ぜてくるとか
そういった場合もあるため、
参考になる情報が少ない場合に
そういう風に曖昧なことしか書いていない場合だと
その辺の判断は難しいところです。
何の説明をしているんだろ・・・?(笑)

サンタ服で違う点は硯の淑やかで清楚な色気を醸し出す
黒のパンスト(パンティストッキング)ですが
これだけの違いでは語ることも少なく、
本来は私服姿にも触れたいところですけれども、
公式サイトの私服姿ではコートなので良く分かりません(><)

[ストッキング⇒足の付け根付近までのもの]
[パンスト⇒下半身全体を覆うもの]
ちなみにタイツはパンストの生地の厚いものですが・・・
ああ、冬だけにそちらの可能性もありますな(苦笑)
サンタ服は厚手のタイツのほうが似合いそうな気もしますし、
私服でもしっとりとした魅力なら厚手のほうがいいのかも(笑)

------------------------------
星名ななみ〈ほしな ななみ〉CV:羽鳥空さん
/予想ヒロイン評価:S+


名門サンタの血筋を受け継ぐ、熱血おっとり娘。
明るく元気で前向きで・・・残念ながら天然ボケ。
空回りしても気にしない不曉不屈の精神を持ち、
逆境に陥るとたちまち目がキラキラしてしまう。

究極のポジティブサンタさん。
家は代々由緒正しいサンタの家系で
特にななみの祖母は日本人初の女性サンタとして知られる名サンタだった。
そんな名門の血を受け継ぎ、
素晴らしい才能を秘めているとも噂されているが
本人はまだまだヒヨコの新人さん。

根っからのおめでた思考のため、
誰とでも仲良くなれるのが最大の武器。
食べることが大好きで甘いものに目がなく、
特に好物のチョコレートを食べると
多幸感の海へとダイブしてしまう。
嫌いなものは体重計。

淡い桃色の長い髪の女の子。
ふんわりと暖かく可愛い雰囲気で
女の子っぽさを全面的に押し出した
淡い桃色っていうのはビジュアル的に映えると
個人的には感じているんですけれど、
世間的にはどうなのかは不明です。
アニメ絵ならではですが
全体的なバランスなど様々な要素が
桃色髪の似合ったと感じさせる少女だと思います。

ピンク髪の似合うタイプは僕の好みの中で何通りかあるけれども、
その内の1つであり、この属性(タイプ・方向性)の中では
最高クラスと言えるかもしれませんな(笑)
性格的にも仕草的にも的確なビジュアルかも?

ツーサイドアップ系ですが
ツーサイドアップって横髪(鬢)をハーフアップや
お嬢様結びみたいに後ろに回しましたっけ?
回さなかった気がするので、
独特の髪型になるんでしょうかね?
後で確認しておきます。
(ここで書くかは分かりませんがw)

これ以上、語るにはゲームを
プレイしてみないことにはなんとも言えません(><)

------------------------------
月守りりか〈つきもり りりか〉CV:有栖川みや美さん
/予想ヒロイン評価:S


元は、世界に3つあるサンタ本部のひとつ、
ニューヨーク本部の若きエース。
鳴り物入りのエリートサンタだったのに、
突然、僻地日本の小さな支部に飛ばされてしまい、
カレンダーに×印を刻みながら本部復帰を夢見ている。

チーム最年少にして、サンタの技術は超一流。
プライドの高さも超一流。
自称も他称も天才少女だが、
本当はスーパーエリートであっても天才ではなく
隠れた努力型の頑張り屋さん。
ニューヨークでは
『スペシャルシューティングスター』の
異名を取る活躍で、トップサンタとして
栄光の日々を送ってきた。
いつも“優秀なサンタでなくてはならない”と
自分を追い込んでいるので、しろくま町支部での
のんきな毎日にイライラしたり焦ったりと忙しい。

基本的に勝気でせっかちもおまけにかなりのお節介。
すぐに熱くなるが、表面はクールを装いたがる。
主食はファーストフードのジャンクマスター。

華やかな金髪に派手な赤いサンタ服は絶妙にマッチしていて、
きらきら輝いて見えるといっても過言ではありません(笑)
星名ななみのピンク髪と赤いサンタ服も
同色系のバランス(濃淡?)は綺麗ですけどね。
インパクトと豪華さは欠けますからね。

小柄な容姿でちょっと幼げな雰囲気で
適度なツインテールと縦ロールのテールは
意外にゴージャスとかエレガントによる
高飛車系とか高貴なものではなく
どちらかというと可憐な印象(容姿)の女の子。
本人は勝気で気丈というタイプらしいので、
これまた見た目通りタイプの1つではありますが、
(髪型・金髪ツインテール&変則で縦ロール)
そういう強気系に偏らず、
見た目の印象だけならそんな
儚げで愛らしい雰囲気寄りの娘です。

――彼女の私服姿は
(全身のバランスは不明ですがスカートの丈は分かるので触れますw)
丈の短いピンク色のコート(なんて名称だろ?)に
黒系(青色混じり?)のミニのプリーツスカート、
そして茶系のベルトみたいな雰囲気のものが
装飾として配置されているのがウエスタン風(?)で良いです。

コート(?)の色合いで若々しい女の子らしさを惜しげもなく演出しつつ、
スカートは大人っぽい雰囲気のもので落ち着いた魅力を醸し出しつつ、
プリーツスカートという種類なのでそれなりの若さ(大学生程度?)を出しつつ、
ベルト生地のような飾りで異国風に纏めてあるといったところでしょうか。
最後のベルト(?)は奇抜といえば奇抜ですが、
あっさりとし過ぎるところにアクセントを与えているのが
個人的には魅力だと思いますが、どうでしょうかね(笑)

スカートなど控えめ・抑え目の表現はしているけれども、
金髪の縦ロール・ツインテールで見栄えは充分煌びやかですしね。

靴や靴下系は不明なので全体のバランスは語れませんが。
(公式サイトに載っていたイベントCGによると
ベージュ系のブーツを履いているようでしたが)

------------------------------
鰐口きらら〈わにぐち きらら〉CV:榊るなさん
/予想ヒロイン評価:S-


サンタたちが生活する
“ツリーハウス”の大家さん代理さんである。
情にもろく面倒見の良いという
世話焼き気質の持ち主で
サンタたちにとっては
優しくて頼りになるお姉さんのようなもの。
なにかと理由を付けてはツリーハウスに顔を出し、
差し入れを持ってきたり、
建物の傷んでいるところを修繕してくれたりする。
生まれも育ちもしろくま町の、
正真正銘のしろくまっ子。
隠れた名所から猫の散歩道まで、
あらゆる町内事情に通じている。
特技は家事全般、日曜大工。
珠算1級の腕前を持ち、
そろばんの扱いは見るものを
唸らせるほどの鮮やかさ。

自分の苗字にコンプレックスを抱いていて、
何かにつけて名前で呼ぶようにアピールすることを忘れない。
ちなみに好物はマーガリン入りのぶどうパン。

ショート系の髪型
顎のラインよりは若干長いですが。
ボブカットより短い印象ですが
整え方(髪型)が違うだけになんとも言えない部分も(笑)
ウルフカットとまではいかないけれどもそういう系か?
シャギー系でもないよなぁ~・・・多分。
(詳しくないため突き詰めると分からんってことですな><)

私服に触れておきます。
コートが無いバージョンもありますし、
スカートの丈も短いので
全身が見えずとも
スカートの丈が判明していますし、
大まかに全体のバランスは予想(想像)できますからね。

黒の長袖にキャミソール(何色だろ?・・・パステルカラーでいいや)
赤と黒のミニのチェックスカート。
プリーツというよりはフレアという印象だが、
正確なところはどうなんでしょうな。

落ち着いた雰囲気に大人っぽく纏めつつも、
適度に若さを取り入れたというファッションですかね。
(↑この場合の若さは大学生・OL以上系って感じですが)
黒で締まった上半身と
フレアスカートのようなふわふわなシルエットの融合と
ファンシーなキャミソールが良い味付けで
素晴らしい魅力を引き出しています(笑)

容貌・衣装・雰囲気含めて
美人系だけれども可愛さを持った人っていうところでしょうか。
黒というのはなかなかにシックな雰囲気があって好きですし、
赤というのも黒にとてもマッチする色合いですからね。
スカートを赤の単色にせず、バランスを整えているのも良いですな。
――言うまでもありませんが
発言がファッションを知っている人みたいな口振りですが
注意事項に書いてあるように言うまでも無く
僕の趣味嗜好と独特(?)な感性による発言でしかなく
僕個人の好みによる感想でしかありませんので
最もらしいことを言っているように聞こえても
趣味全開の発言でしかありません(笑)

まあ、ファッションチェックはファッションチェックですが
僕の趣味嗜好剥き出しでしかないところが最大のポイントですな(><)
(メイドや巫女好きでそれ自体が趣味丸出しですがね
普通だったらメイドや巫女好き度はたかがしれているでしょうし)

――話は変わりまして
こちらのヒロイン担当の声優さんは別名に触れるのなら
あのTRPGリプレイ本(ドラゴンブック等)に
プレイヤーとして昔から参加している方ですな。
(僕がプレイしているギャルゲー関係で
担当しているヒロインも少なくないので、
別名も記憶に残っていたので気付いたわけですが
説明をスルーしたというだけでなく
気付かない・知らない場合もあるので
調べないとスルーしてしまうことも多いです。
名前を倍以上、覚えないといけない別名というのは
意外にややこしいものですらねw
最近、面倒なので調べないことも多いですし、
説明が面倒なので、あえて説明をスルーしていることも
少なくありませんがね><)

別名であることと、説明が面倒なので
具体的に触れていないので、
誤解を招かないように言っておきますが
現在、たくさん出ている(出過ぎなくらいにw)
殺意を秘めた(戦闘好き)ほうの声優さんではありません。

別名は検索すれば分かると思いますので、
気になるようでしたら調べてみてください(笑)

==============================
【ヒロイン評価の見直しにについて】
新評価は[2011年11月23日]より開始しました。

最近、評価が高レベルで同一になることも多く
僅差はあるけれども、その差が前の評価では表せていないため、
評価の方法を見直すことにしました。
――大雑把に言うのなら
「SS」ランクが物凄くクリアしたいヒロインであり、
「S」ランクが凄くクリアしたいキャラで
「A」ランクはそこそこクリアしたいってヒロインということです。

《Sランク》以上は確実にクリアしたいキャラであり、
《Aランク》は余裕があったらクリアしたいという感じになります。
《Bランク》はある程度萌えるが、クリアするかはかなり微妙という感じ。
《Cランク》ヒロインにほとんど萌えられず、その日の気分次第、ゲームの雰囲気・シナリオ次第。
メガネ系ヒロインやボーイッシュ系ヒロイン(容姿)もしくは萌えられない喋り方などに多い(喋り方)
それらの属性が多い、上記属性に関して僕の趣味嗜好はブログの自己紹介に大まかに書いてあります。
《Dランク》属性&容姿or性格or喋り方が好みではなく(萌えられず)クリアする確率はかなり低い。
《Eランク》容姿も性格も属性も喋り方など私的に好みではない要素が多くクリアしないでしょう。
《Fランク》萌える萌えないではなく、ヒロイン的・人間的にも嫌いなタイプかな。
ヒロインに対しては許容範囲が多いため、この部類に属することは滅多にありません。
《Gランク》ヒロインとして、もしくは人間として、毛嫌いする・許せないレベル。

ちなみに人間として毛嫌い・許せないレベルでも萌えられる場合には
[C~Bランク]にはなるでしょうね(苦笑)
その場合にヒロインっていう言い方はしないでしょうけれど、
主人公側とは絶対に相容れない存在の完全な敵役みたいな場合でしょうか?
仲間になるような可能性がなく(心変わり・改心無し)凶悪で極悪みたいな場合、
萌えるような要素があったとしても、評価を上げるのにも限界があるでしょうしね(><)
(仲間になるのなら主人公が悪に落ちるしか可能性がないような相手?
そんなルートは嫌ですしねぇ・・・まあ、良いという方もいるかもしれませんがw)

色々な事情があって[↑]のランク通りにいかないこともありますがね(笑)
恐いもの見たさ、単に好奇心だけでクリアしたいだけとか
ほかのヒロインのフラグに関わっているとか。
ヒロインの魅力だけなので物語のジャンルやシナリオの良し悪しは基本的に除外して評価します。
シナリオなんてプレイ前なので分かるわけもありませんが
ジャンルはギャルゲー・RPGというゲームの形態だけでなくだけでなく、
読み物としてのジャンル・ラブコメ・アクション・SFなどの物語の種類も含みます。
ちなみに[SS+]ランクは本当に他者にとっては細かいと言えるような部分まで
僕の嗜好にヒットしないと与えられない評価です。
予想評価では与え難い評価でしょう。
全てヒットする必要はありませんが(相反するのもあるからきっと無理w)
評価基準は厳しいですよ(><)
[SS]も厳しく[SS-]もそれなりに厳しいですがね。
イメージしていたのと違うとあっさり[S]ランクに陥落するかも。
苦手な(萌えられない)方向に異なっていた場合は格段に下がるが(><)
ちなみに予想評価ではなく、最終的評価は
主人公とヒロインと現在の立場や状況など
そういったシチュエーションも大事になってくるかしれません。
それによってプラスが加わることも。

この記事へのコメント