TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅶ-簡易購入報告-

タイトル通りアニメ(BD)の購入報告です。
(境界線上のホライゾン-Horizon on the Middle of Nowhere-Ⅶ[BD])
本当に購入報告だけで
感想らしいことは何も書きません。
(後日に稀の確率で付け足すことはあるかもしれません)

こんな風に購入報告だけ先に済ませることにして
感想等がある場合は後日ここに付け足しをする方式にします。
ただ、可能性は低いので期待しないでください(笑)
――なんか書いてからと思うと
いつになっても記事にならないので(汗)
(最近はほどほどに書いているため、付け足すことは無いと思いますが)

発売日は2012年6月22日。
アマゾンで予約していたものが届いたのは同日(午前中)でした。
またまたⅤ&Ⅵ巻と同様に有休を取っていた日でした。
もちろん、別にこのために取っていたというわけでもなく、
有休は毎月、下旬の金曜日に取ることが多いため、
ちょうど発売日にあたりやすいと言うだけです(笑)

というか今回の有休タイミングにはちゃんと理由がありまして、
6月14日に発売した
[ルートダブル-Before Crime * After Days-(XBOX360)]を
一気にクリアするために有休を取っています。
多分、発売日後すぐだと攻略情報がありませんので。
僕のプレイスタイル(タイプ・性格)的に自力で攻略するのは面倒に感じる性質ですし、
攻略するのなると攻略のことが気になって物語に没頭できないため
出来ることならやりたくないということで
攻略情報が確実にありそうな一週間後に有休を取りました(笑)
これで攻略情報が無かったら悲しいところですが、
ギリギリ間に合ってくれたので良かったという感じでした(><)
(結局シナリオが長いみたいなので攻略情報が出始めたところから
次週ではなく発売週にゲームのプレイを開始し始めていましたので
Aルートをクリアしたタイミングで有休プラスの3連休を迎えました)
この記事の無関係の話のため、
この辺にしておきます。
(ルートダブルはクリアしました。プレイ時間は約30時間です。
ほとんど最小限のエンドで済ませているので既読は80%台ですが)

読む前の注意ごと。
恒例の文章なので知っている方はすっ飛ばしてください。
この記事は情報・放送時のアニメを見た&BDを見た印象を元に
僕の主観で好き勝手に語る場所になっています。
(ギャルゲーに関わらず、特にヒロインに対して語るw)
真っ当で公平な情報を得たいのなら
公式サイトなどなどを参考にしてください。

僕の主観&個人的感想に興味があるならどうぞ。
別に面白くもなんともないですけどね(><)
纏めてもいない思い付くままに書き殴った文章です。
ゲームに対するコメントより簡略化することが多くなると思います(笑)

最近は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分、
見直しもしていないため途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


==============================
クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
もちろん、大きい画面で見られる場合に限りますが(><)
画像


◇【画像】
BD(ブルーレイ)境界線上のホライゾンⅥ

初回特典①
「GENESISシリーズ 境界線上のホライゾン きみとあさまで」Ⅱ<下>
初回特典②スペシャルCD⑦
初回特典③特製ブックレット〈8P〉
映像特典の説明は省きます。
------------------------------
アニメ公式サイト
http://genesis-horizon.net/

==============================
◇「TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅶ」
初回限定版。
BDⅣ巻はアニメ12~13話(第1期最終巻)が収録されています。
第2期がそろそろ始まるのでその前に購入報告を済ませることにしました。


まず、第12話について
(世界観等による独自の用語などの説明はしません)
本多・二代が立花・宗茂に倒されたところから始まりますが、
様々な想いが二代の心に駆け巡り、闘志とともに立ち上がって逆転勝ち。

その頃、トーリは審問艦に辿り着いてホライゾンとの対面を果たしていた。
助けに来たと言うも拒絶され、
告白するも失敗するという
梅組のメンバーも驚嘆の結果。
しかし、そんなやり取りはどこか
懐かしさを感じるものだった。

とにかく最善の結果を求める自動人形の判断は
この場面で助けを求めてはいなかった。

助けようとするトーリと
助けを求めていないホライゾンは平行線だった。
けれども、ホライゾンは語りかける。
トーリはその真意を汲み取って平行線の話を続け始めた。
その長い対論は遂に逆転を果たし、
最終的に境界線上という合致する答えを導き出し、
その結論は否定できない過去の罪と向き合わされた2人の
否定できないと存在が消滅するという結界をも打ち破ったのだった。

第13話(第1期最終話)について
ホライゾンの入学手続きを済ませ、逃走を開始するものの、
しつこく輸送艦が追い掛けて来た。
なんとかして凌ぎ切ろうとするが、
相手はなかなかにしつこく逃げ延びることが出来ない。
動き出した武蔵を狙って流体砲を放ってきた。
この絶対絶命のピンチに間に合ったのは
トーリと悲嘆の怠惰を構えたホライゾンだった。
悲嘆の怠惰による「掻き毟り」を撃ち出すも次第に押され始める。
そこで「魂の起動」によって感情を取り戻したホライゾンは
悲嘆の怠惰による真価を発揮させて流体砲を押し返し、輸送艦を撃墜した・・・。

そんなこんなで逃亡に成功した武蔵は
平穏な日々を取り戻すが
この救出劇と脱出劇はプロローグに過ぎず
この平穏は束の間のものでしかない。
ただ、そんなことは分かりきっているトーリたちは
この今ある日常を楽しむのだった。
そう、次なる戦いに向けて――。

------------------------------

第12話についてのコメント。
本多・二代が立花・宗茂に逆転するシーンも
見せ場というのなら見せ場なんですがね。
戦闘シーンは迫力があって良いですしね(笑)

告白するシーン、宣言するシーン、
勢いがあって、ノリが良くて突っ込みも度々あるわけですが
シリアスな場面とはそんな状況でも笑えるシーンが多く
そんなところが楽しいところですが
一番のお気に入りはなんだかんだといっても
やっぱりトーリとホライゾンの平行線の対論ですかね。
(当然、分解力場壁の触れた後も含めて)

第13話(第1期最終話)についてのコメント。
1番のお気に入りというシーンにしては範囲が広いですが
やっぱり逃走の開始から終わりまでの一連全てですかね。
全体的に迫力がありつつ、展開も軽快で良いですし、
悲嘆の怠惰による砲撃のように
じっくりと見せるところは見せますからね。

・・・アニメ1話ごとのコメントはやり辛いですな。
慣れないだけにどこに触れていいか分かりませんし
アニメに関しては切り込んで話をするには
僕は色々と理解不足ですし(><)

いつもの適当なノリなら良いんですが、
ラブコメやギャルゲーみたいには行かなくて(笑)
――こういうタイプの物語なら
そんなノリで行けそうな気もするんですけれど、
しっくりとこなくて、そんなノリでいけません。
なぜだろう・・・自分でも分からない(><)

------------------------------

特典小説は読みましたが、まだ続くようです。
どうやら、第2期のブルーレイ特典として続くということです(笑)
ということは更にプラス4冊も出るってことか?
そもそも、2冊(上下巻)で普通の小説1冊分だっていうのに
全8冊だとしたら特典小説だけで凄い量ですな(苦笑)
――普通にシリーズものです(><)
ブルーレイ(限定版)を買わないと読めないというのは
敷居が高いですが、それ以外は
文章量・内容ともに楽しめる内容です。
(↑言うまでもなく個人の感想にすぎません)
前にも言いましたけれど、特典小説としては
ボリュームがあるほうだと思いますので凄いんでしょうけどね。
(ブルーレイ特典事情は知らないので、その辺は詳しい人に任せますw)

この特典小説の過去編(本編の約1年前を舞台にした)は
短編ではなくきちんとした長編であるところが
僕の好みと一致する点ですな。

本編の主人公もようやく登場の巻です。
ここまで何かと存在がぼかされてきたましたからね(笑)
出てきたといってもたかが知れていたりしますが、
それと密かに暗躍(?)していたりしています。

小説を読んでいる暇がない割に
真っ先にこの小説だけは読んでいるという
一冊読むだけなら容易いというのもありますし、
大量に買っている中でお気に入りのものから
読もうとは思うんですけれども、
お気に入りの数も少なくないため、
1冊しか読む時間がないと思うと
どれから先に読むか迷うんですよねぇ(苦笑)
ある程度余裕がある時は
休日の間にこれだけ(5冊くらい)読もうと決めてから読みますが、
休みの間に決めた5冊以上は読めるため迷いはないんですけどね。
1~2週間の間に少ない数しか読めないと思うと迷いが発生します。
なんといっても優柔不断なのでそういう時にはかならず発揮します(><)
要らないスキルなんですけどね・・・zzz

そういや、小説第Ⅴ巻っていつ頃発売するんでしょうね。
待ち遠しいですな・・・って、いつからこんなに待ち遠しく感じるようになったのやら(笑)
――って、そんなの分かりきったことで今年からですけどね。
ほぼ全巻揃えていながら
アニメが始まるまで小説Ⅰ巻(上下巻)を読んで以降は
購入していただけで読んでなかったくせにね(笑)
気分が変わるのはなくもないことなので良いとして(えっ)
Ⅴ巻は上下巻か、それとも上中下巻か、
上下巻のように揃えてから一気に読みたいところですが
発売が始まると連続して発売するため、
期間は短いんですけれども
その期間すら今の僕が待てるかは疑問です(><)

==============================


この記事へのコメント