TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅵ-簡易購入報告-

タイトル通りアニメ(BD)の購入報告です。
(境界線上のホライゾン-Horizon on the Middle of Nowhere-Ⅵ[BD])
本当に購入報告だけで
感想らしいことは何も書きません。
(後日に稀の確率で付け足すことはあるかもしれません)

こんな風に購入報告だけ先に済ませることにして
感想等がある場合は後日ここに付け足しをする方式にします。
ただ、可能性は低いので期待しないでください(笑)
――なんか書いてからと思うと
いつになっても記事にならないので(汗)

発売日は2012年5月25日。
アマゾンで予約していたものが届いたのは同日でした。
Ⅴ巻と同様に有休を取っていた日でした。
別にこのために取っていたというわけでもなく、
有休は毎月、下旬の金曜日に取ることが多いため、
ちょうど発売日にあたりやすいと言うだけです(笑)
(ゲームの発売週に合わせることはありますが)

読む前の注意ごと。
恒例の文章なので知っている方はすっ飛ばしてください(長いですし)
時折、多少ずつ変えているのでたまには見て欲しいですが
違うところないかな?という超高速読みでいいので(どんな読み方だ!w)
細かいことを気にしないタイプの方なら問題ないと思いますが。
(――ちなみに僕は細かいことを気にするタイプで
といっても物事によるので気にしないことは気にしないんですがねw
誰から何を言われたわけでもないのに
こんなに注意事項を書いているわけですから・・・zzz
↑誰でも書き込めるという設定になっていないため
何も言ってこないのはある意味、当然であるわけですが><)

この記事は情報・放送時のアニメを見た&BDを見た印象を元に
僕の主観で好き勝手に語る場所になっています。
(ギャルゲーに関わらず、特にヒロインに対して語るw)
真っ当で公平な情報を得たいのなら
公式サイトなどなどを参考にしてください。

僕の主観&個人的感想に興味があるならどうぞ。
別に面白くもなんともないですけどね(><)
纏めてもいない思い付くままに書き殴った文章です。
ゲームに対するコメントより簡略化することが多くなると思います(笑)

主観でしかないため、ここで良い・悪いを言っていたとしても
僕個人の意見や感想であり、実際は見た人の数だけの言い分があるでしょう。

というわけで共感するも反感するのも個人の好き好きです。
僕も人のブログなどを見てはそう思っているわけですし(><)
心の奥から湧き出た感想は、ほかの方にどう言われようとも
そう簡単に変えられるものではありませんからな~。
中立・無関心その他色々、自由な感想をいだいてください。
・・・って無関心はそもそもここを見ないんじゃないだろうか?
・・・気まぐれか?
(定型文でギャクっぽいのを入れるのはどうかと思うがw)
あと、自由な感想をいだいてと書いてあっても
最近、文章をサボり気味なので
記事にツッコミはあっても
読んで感想をいだけるほど書いていないかもという危惧はありますが(汗)

上記とは別に、注意事項が1つ。
最近は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等や雑になっている部分、
見直しもしていないため途中で止まっている文章など
つまり未完成になっていることに気付かないなど
ミスが増えていると思いますのでご了承ください。


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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
もちろん、大きい画面で見られる場合に限りますが(><)
画像


◇【画像】
BD(ブルーレイ)境界線上のホライゾンⅥ

初回特典①
ミニ設定資料集3〈32P〉
初回特典②スペシャルCD⑥
初回特典③特製ブックレット〈8P〉
映像特典の説明は省きます。
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アニメ公式サイト
http://genesis-horizon.net/

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◇「TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅵ」
初回限定版。
BDⅣ巻はアニメ10~11話が収録されています。

まず、第10話について
(世界観等による独自の用語などの説明はしません)

相対の結果、ホライゾンを救いに行くということとなり、
武力による戦いの幕が開いたわけですが
ネシンバラの演説(?)から主人公・葵トーリたちの進撃、
武蔵の防衛に、浅間による迎撃、
マルガ&マルゴットVS武神との空中戦が繰り広げられる。
一時は危ないところまで追い詰められたが、2人は武神をなんとか撃破する。

――第11話について
トーリたち武蔵勢は進撃が止まっていたものの、
ネイトと武神有する直政が加わって戦況は有利になり、
トーリたちは先へと進んでいく。
しかし、ここまでの進撃でみんなの排気も限界寸前、
更には[淫蕩の御身]の効力で武装や攻撃を無力化されてしまう。
絶体絶命のピンチを前に
みんなの決意と想いを知り、トーリは覚悟を決めた。
トーリが感情を伝播する加護を転用した上位契約の申請、
この段階で得ていた武蔵の副王権限と合わせて、
全能力を分け与えるという効果を利用して
武蔵の流体燃料の4分の1をみんなに分配することが出来るというもの。
ただ、これだけの能力を得るためにリスクがないわけもなく、
[喜]の感情を奉納し、この加護を受けられる代わりに
[悲しみ]の感情を得てしまうと命を失ってしまうと言うものだった。
仲間たちは奮起し、待ち構えている倒しながら進んでいくのだった。
その頃、別の場所では本多二代が立花宗茂と対峙していた。
ぶつかり合う両者だが、勝ったのは宗茂だった。
宗茂は大罪武装を武蔵に向けて砲撃の体勢を取る。
・・・武蔵が危機的状況に陥っていた。

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第10話についてのコメント
見る場面は多数あるわけで、
浅間智の射撃について語りたいところですが、
1つだけ触れるというのなら
やっぱり魔女服と黒嬢と白嬢の換装ですな。
装備を整えた後の軽快な戦闘も見せ場ですが
この換装は魅せ場ですからね(笑)
後でもう一回語りますが
2人の可憐な美しさと流麗な換装が彩るシーンは必見です。

第11話についてのコメント
ここにきてOP開始で見せているあれが、
主人公が何をしているのか
何の能力なのか分かるシーンとなります。
葵トーリの上位契約については
原作小説だと早い段階で事前に触れられています。

トーリが試験に合格し、上位契約が可能になっていること
表面的な能力の内容についてなど
その能力があまり役に立たないということなど。

そういった能力なので契約しても意味ないと思われていたわけですが
厳しいリスクを背負い、足りないものを満たしたことによって
意味のあるものにしたわけですな。
僕の記憶も微妙ですし、
何より細かいことについては
原作小説読んでもらうしかありません(笑)

トーリの契約完了後に、
みんなは驚愕の事実を突きつけられて
重苦しくシリアスに染まるが
その雰囲気を取っ払うために
トーリの放った気持ちの良い言葉は
盛り上がるとともに爽快な気分になりますな。
いやまあ、個人的な感想に過ぎませんが(><)

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限定版特典はミニ設定資料集
装備変更シーン解説や
魔女服・黒嬢&白嬢の設定などについて
詳細に触れられています。

マルガとマルゴットの魔女服は見栄えがあって魅力的ですな。
うん、良いものです(←しみじみと)
魔女服換装から武装の完成まで華麗な流れです。
換装後の戦闘も見物ですが
衣服と武装の換装シーンは外せませんね(笑)

まず、衣服が換装した後に
クルッと全身360℃を見せるようにクルッと回って
ポーズを決めるというのも僕好みの演出ですし、
武装の強化というか組み立てていく光景も颯爽としていて格好良い演出ですし、
全部が終わった後にも決めポーズの演出が入るという
こんなに僕好みの見せ方でいいのかっていう流れですよ(笑)

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バンダイビジュアル
2012-05-25

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