D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~[PC]購入報告(店舗別特典付き)

発売日である2012年4月27日(木曜日)に
秋葉原のゲーマーズ
予約していた限定版を購入してきました(店舗別特典付き)

普段は[簡易]購入報告ですが
内容はどうあれ多めに書いたので
[簡易]という文字は外しておきました(笑)

プレイ前コメントでも書いたことを簡略に書きますが
PCゲームは普段は滅多なことでは買わないんですが
(↑今回みたいに僕の趣味嗜好と一致する内容のものであっても)
気になったのと移殖まで待っている余裕もないため
買ってしまうことにしました。
(PCだけは寝転がってプレイできる環境を整えていないですからね~。
きっちりと椅子に座らないといけないというのは娯楽を楽しむ上では
のんびりと気楽という気分になれないw
ノートパソコンだけなので持ち運び可能かと思えばそうでもなく、
自分の部屋[実家暮らし]にはPCのような類のものは一切置く場所がないので
テレビだけ台を設けて下の棚には据え置きゲーム機4つが置いてあるので、それで限界です)

これはPCゲーム(恋愛アドベンチャー)ですが[全年齢対象]です。
ギャルゲーPCゲームというと18禁ゲーム(純愛もの)のほうが
圧倒的に多いわけですが
良し悪しではなく、単に自分の趣味に合わないだけです。
僕は恋人未満友達以上の状態が好きなので
(ラブコメ[複数ヒロイン]系などが好きなわけですが)
恋愛に関してはなるだけ淡い状態を保って欲しいので。
キスですら物語内で1・2度で良いと思っているくらいですから(><)
それも唇同士ではなく
ヒロインから主人公に対して
頬にキス(恥ずかしそうにとかなんでもいいですけど)するというのも
物語的にもヒロイン的にも初々しくて見てていいんですけどね(笑)
それが過度になると熱々過ぎて見てて胸焼けするので(汗)
キスだけでこれなのでHシーンなんて
胸焼けで済めばいいんですけどね~という感じ嗜好なので
18禁ものの恋愛(ギャルゲー)は買わないのも分かると思います。

18禁のギャルゲーっていっぱいあるから、
もしそういう内容が好みだったのなら
選別にも苦労したでしょうね(笑)

最近は特に短時間で書き上げているため
誤字脱字等のミスや雑になっている部分も
増えていると思いますのでご了承ください。

==============================
クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
↑ある程度、大きな画面がないと意味はないですが(><)
(拡大は出来たりしますが)
画像

画像

◇【画像・①】
PCソフトD.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(画像内・右下)
限定版BOX(画像内・左)
限定版内容①ファーストコンタクト[小冊子](画像内・中央)
限定版内容②サウンドトラック(画像内・右上)

◇【画像・②】
店舗別特典B2タペストリー(-ゲーマーズ-)
絵柄ヒロイン:芳乃シャルル

------------------------------
http://hp18.0zero.jp/288/43042/(攻略サイト/サイト名・ラキオス王国)
いつも紹介する恒例の攻略サイト(ギャルゲー)です。

小説でも味わうような気分で物語を楽しみたい、
攻略を気にせず物語に没頭したいなどなど
自分のプレイスタイルに合わせて必要ならば
攻略を活用してみるのもいいかもしれません。
単に攻略するのが面倒くさいでも良いですが(笑)

==============================
◇「D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~(PC)」
恋するアプリ(恋愛アドベンチャー/一般向け・全年齢対象)
主人公の少年の一人称の地の文で進むノベル形式です。
(基本的に1人称タイプの小説と同様)
アドベンチャーと呼ばれるタイプのギャルゲーに多い形式です。

--予定攻略順--
芳乃シャルル⇒葛木姫乃⇒森園立夏&瑠川さら⇒???
どういった仕組みかも、
攻略条件なども分からないため
予定通りに進めるのかも不明ですが。
実際にプレイしてそのヒロインの
ストーリーの続きが気になってしまったり、
ヒロイン自体を気に入った場合など
色々とあって予定通りに進まないことのほうが多いわけですが。

攻略サイトを調べたら攻略条件というか
そういうっぽいのがありましたので
ちょっとだけ順序を修正しておきました。

--実際攻略順--
芳乃シャルル⇒瑠川さら⇒森園立夏⇒葛木姫乃⇒???(順序固定)⇒???(順序固定)

全クリアしましたけれど、
その流れはこんな感じでした。
2つ[???]を入れましたが
本当は流れのまま行くので1つでも良い気もするけれども、
区分けするのなら2つに分かれていると思いますので2つにしました。
ちなみに[???]はヒロインの名前が入るとは限りません(笑)

------------------------------

この物語でもあの人が登場するんですけど、
パソコン版だと全年齢対象版でも
PC版の声優さんを起用していますな。
このPC版の声優さんもかなり好きな方なんですけれど、
流石にコンシューマー版であちらの声優さんで聞いているだけに
脳内再生の音声と声が違うから違和感ありますな(笑)
アニメの再放送(Ⅱの1st&2nd)も見ていますから余計に(笑)

ちなみに天枷美夏の声優さんは
PC版・コンシューマー版どちらでも声優さんが
変わらないため違和感がない(当たり前)んですけれどね(><)

==============================
恒例の店舗別特典イラストの感想の前に。

とりあえず、カレンダー通りのゴールデンウィークは
ダ・カーポばかりでしたね(ダ・カーポ一色)
ほかの趣味はあまりやっていません(苦笑)
プレイ時間はだいたいの感覚だと
[30~40時間]くらいでしょうか(←感覚なので適当ですw)

物語というか展開というか
実はこれは僕にとって滅多にない理想通り(好み)の展開でした。
(↑話というよりは全体の流れのようなもののこと)
僕にとってなのでほかの方にとってどうかは不明ですが。
いや~、かなり満足です。
理想通りになるかもしれないという予想はありましたが
(攻略情報からそういう流れになりそうな可能性を秘めていたため
物語の途中やクリアしていく段階で『(反転隠し)シーンが現代に戻らなかった)』ため)
色々な要素や展開の可能性を考えると
僕の求める展開になるかどうかは
10%もなかったと思います。

僕の好みなんて分からないでしょうから説明します。
まあ、以下は隠しますけど。
以下・ネタバレ反転(重大なネタバレあり)

ちょっと長めのプロローグ(現代)だけで
後は全部に近いくらいに過去編だけでしたね(笑)
過去編が本編ですからね。

いきなり確信に触れますが、
世界がループしている影響で
一つ一つが繋がりのある話になっています。
各ヒロインのルートはそれぞれ1つの物語でしかありませんが
最終的にその話も無関係ではなくなります(ラブコメという意味においてw)

まず、物語全体の流れとしましては
それぞれのヒロインルートをクリアした後に
(↑芳乃シャルル・瑠川さら・森園立夏・葛木姫乃)
各ヒロインルート(無関係のものもあるが)で展開した事件の発端と真相、
物語の核心へ繋がる葵ルートに入ります。

主人公の清隆は葵との仲を深めて恋人同士になり、
そして、彼女の抱えている悩みを告白してくれる。
その内容とはループの作り出した張本人であること。
当然ながら原因である彼女はループの記憶を保有している。
清隆と葵は協力してループを止めようとして上手くいったかのように思えたが
最後の最後で失敗していたことが分かり、
事件は解決せず世界は再びループしてしまう。

ループを解消しようと決意している葵は
記憶を保持しているため、この世界でもすぐに行動を始める。
まずは清隆にループのことを話して信じてもらう。
(リセットされているため葵とは恋人同士ではない)
清隆は事を重さを知り、ヒロインたち(仲間たち)にも協力を仰ぐ。
ヒロインたち&仲間たちと共に解決に乗り出す。
(この最終の物語では特定のヒロインは存在しません。
まあ、ヒロインではないさくらが中心とも言えるかも)
ヒロインたちと絆を深めながら挑んでいくわけですが
(ちなみに無数にループしている間に主人公がほかのヒロインたちと
付き合っていたことは葵が説明していますw
知ったことがきっかけというわけでもないでしょうが、
今までのそれぞれのルートの少しだけ思い出します。
主人公だけでなく、ヒロインたちも)

事件も解決に向かうものの、
解決後の最後のループをしてしまうことが判明する。
(つまり、この事件の中心である霧が無い正規の始まりに戻る)
しかし、リッカがループすることは防げないが
今までの記憶をアレに宿すという仕掛けを入れた。
(これは最後のループ後に記憶を保有するためのものではなくて・・・)
その仕掛けはとあるタイミングで発動するものであり・・・。

後には一気に現代へ飛び(数ヵ月後――あの月日まで進んでます)
現代の皆とエピローグの大団円シーンに。

立夏の前世設定だとか色々と言われていたことは
あの時の記憶がリッカの仕掛けたものによって
清隆やヒロインたち自身に宿ることで事実だと判明するわけですが。
各ヒロインにそれぞれのヒロインルートのことも戻っているわけで(笑)
そのネタでドタバタ(ラブコメ)しつつ楽しく終了となる。


――――『物語の流れ』はざっとこんな感じですが
個人的(主観的)な感想を言うと、
この流れは僕にとっての理想の1つです♪

それぞれのヒロインルートを堪能した後に
みんなで協力してという展開で、
最後はラブコメ的なノリで終わるというものは
僕にとって素晴らしい展開ですよ。

僕は時折、言っている通りに
友達以上・恋人未満(複数ヒロイン)が好きであり、
そういうラブコメ状態が好みであり、
誰と結ばれるかは決着を付けずプレイヤー想像任せという
終わり方のほうが僕好みなわけです。
(現代編が少ないという気持ちはありますがw)

ドタバタ感のあるラブコメ(複数ヒロイン)のほうが好きなだけに
準ハーレム系・ハーレム系でも好きなわけですが(笑)
(主人公が狙ってそうしているか、
自動的にそういう風な環境になりつつあるとか、
ヒロイン側がそういう状況を作ろうとしているなど
準ハーレム系&ハーレム系でも、
タイプは色々とあると思いますがねw)

これだけでも理想の終わり方ですが、

物語の途中(最後の章)も
ギャルゲーらしく[if]の展開も
きっちりと見せているわけで
しかも、[if]の部分をネタにして
ヒロインたちとドタバタしたりして
それが最高と言ってもいいくらいに好みで、
物語的に物凄く良いわけでもないと思うんですけれども、
僕の評価は最高レベルに近いです(嬉)

僕にとっての理想形の1つですな。

これ以上の評価となると
バトルを多くしたラブコメもので、
物語の展開をこれと同様の形にする
というぐらいしか見当たりませんな。

そういや、世界がループしているというと
去年のゲームで[code_18(PSP&XBOX)]がありましたが
ヒロインの扱い方が違うところがポイントかなと。
物語やそのやり方の良し悪しは別にして、
自分の好みだけで言わせて貰いますと
(説明ではなく、コメント・感想はいつも自分の好みでしか言ってませんがねw)
どのヒロインにもスポットライトが当たり、
最後もヒロインたちの扱いが平等になるというやり方が
ダ・カーポⅢならば[code_18]は
最後の締めがメインヒロインのためにあるだけでなく、
途中の経過すらもメインヒロインのためにあるといっても
過言ではないですらね。
それとは大違いです(笑)

ただ、最後の最後でヒロインたちの誰かと結ばれないというのは
恋愛アドベンチャーとしていいかどうかは知りませんが(><)

ちなみにハーレム系の終わり方ってラブコメ系でありながら
ギャルゲーだと意外にないというか[if]があって
どのヒロインとも結ばれる展開があるから
1つしか選べない1本道の小説や漫画などと異なり、
誰も選べない展開にする必要がないというか、
恋愛アドベンチャーなのに誰とも付き合わないというのが
問題あるのか? どういう理由なのか知りませんが、
そういうのは滅多にないですな(笑)

そういや、主人公は本編(過去編)で夢見使いであり
他者の夢を見るという魔法が使えます。
前作・前々作は本人の能力じゃないわけですが(だったはず)
今までの話もそういう能力があるのに
物語の中で何一つ役に立っていなかったため
何のためにあるのか分からない設定でしたが
今回はちゃんとした魔法であり、本人の得意分野でもあり、
シナリオ内で役に立てることもありましたし、
その能力でカウンセリングしている過去とかもありましたし、
精神暴走でその能力を使いまくっていたこともありましたが
やっぱりそうでないといけませんね。
(特別に役に立ったというのは少なかった気もしますがw)
ここまでネタバレ反転。

余裕はないけれど、
軽くでもいいから出来るだけ感想を書きたいところです。

あまり関係ない話ですけれど、
この反転って何で見ても
ちゃんと文字は見えないようになっているんだろうかと
たまに思うことがあるんですけど、
パソコンなら大丈夫だと思いますけど、
携帯で見た場合とかは確認したことがありませんしね。

------------------------------

恒例の店舗別特典イラストの感想はもう少し後です。

この記事の最初のほうにも、プレイ前コメントでも語っているんですけど、
パソコン(ノートで移動は自由のはずなのにw)は自室に置く場所がないから
リビングにある折り畳み式テーブル(椅子が必要なやつ)に置いてあり、
PSPや場所の決めてある据え置き機(自室)と異なり、
のんびりとベッドで寝転がりながらプレイできないのは結構疲れますな(><)

普段、小説に書く際(当然ブログ記事等もだが)にも
この出来の悪い椅子に座っているわけで
小説の執筆だけなら良いんですが
小説もゲームもとなるととても疲れます。
個人的事情でしかないが、
パソコンを一日中やることは考慮していないんですよね。

アクションなどだったら寝転がってプレイはできんが(><)
座り心地の悪い椅子(折りたたみ式でテーブルとセットのもの)に
学校に置いてあるような折り畳み椅子のほうが
格段に座り心地がいいくらいです。

プレイしながらブログの記事が書けることだけは利点ですが(笑)

そろそろ、PCゲームのためでなく、
小説執筆のためにも、椅子を買い換えるべきですが
折り畳み式ではない椅子だと
どんなに座り心地が良くても邪魔でしかありませんからね。
折り畳み式という前提条件があるんですけどね。

なぜなら普段は座椅子に座っていて、
それを退かして椅子を取り出すわけでして、
折り畳めない椅子だと逆の場合に困るんですけどね。
上手くテーブルの下に押し込めるような椅子でもいいんですけど。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
--●【店舗別特典の絵柄について】●--
恒例であるイラストについてのコメントです。
描き下ろしのみ触れていきます。
(↑店舗別特典のために描かれたものということ)
絵柄を見たいのなら公式サイトを見てください。

僕自身の嗜好は散々語っていることですが(それでも言いますw)
――以下は毎回、細々と変更しているところはあるものの
基本的に定型文みたいなものです(><)
一度でも見たことがある方はすっ飛ばしたほうがいいかと。
読んだことがなくても絵柄のコメントまでスルーしても構いませんが(笑)
変更している箇所だけを見付けて素早く読むという手も(なんじゃそりゃw)
それにすら興味ない方は・・・え~、各自判断でほかのところへどうぞ(><)

僕の嗜好だと、比較的、私服や制服のような衣装を好みます。
(更に言うのなら巫女装束やメイド服、ドレスや和服など属性が濃いもの特に好む)
僕の萌えはそういうところにありますからね。
ですが、ギャルゲーの[店舗別特典の絵柄]って、どうにも水着系や下着系みたいな
健康的色気やHっぽい系に偏る傾向があるわけですが
これだと[萌え]というよりは[燃え]ですからね。
移植物のギャルゲーに多い傾向はあるようですが、
あくまで傾向であり、移植だけに限らない場合もあります。
(とりあえず、上記(燃え系w)のものでも僕が特に好むものはあります。
清楚な衣装が水にぬれて透けているとか、
露出の少ない衣服が肌蹴て際どくなっているとか、
そういう衣装系のHっぽいものなら悪くないw)
とにかく、濃い属性でなくても私服なら良いわけですが
女の子(女性)らしさの強い衣装は好きであり、
特に清楚・落ち着いた・柔和・清楚・淑やか・上品・可憐・優雅などが
当て嵌まりそうな衣服や雰囲気を特に好みます。
(可愛いとかそういうのは好きだけれども、
強調するのなら上記の言葉になると思います。
ただ、パッと思い浮かばないだけで、ほかにも言葉はあるでしょうがw)

色気は当然嫌いじゃないけれども、そればかりというのも・・・。
それに僕としては衣装系のイラストが好きだし(><)
世間の趣味がどちらに偏っているかは知らんが。
この場合の普通は[衣装]を身に着けているという意味であり、
下着姿水着姿偏っていない萌えに走っているということです。
(「待て、ドレスは普通じゃないだろ」というツッコミはスルーの方向でw)
水着健康的色気下着エロであり燃えで、
[萌え]ではないと個人的(自分勝手w)に区分けしています。
(まあ、根本的にどちらの要素もある意味近しいものではあるんでしょうけどね~)

僕の嗜好上、好きになることの少ない水着姿でも
時にはツボに嵌まるものが来ることもあります(><)
例外はあるということです。
(嫌いと言っているわけじゃないし、例外というほどじゃないかも?w)
去年、4月購入の「乙女はお姉さまに恋してる2」のタペストリーで
水着だけれども最高に気に入ったといった記憶があるのが新しいかな?

ストーリー中のイベントCGと異なり
物語と脈絡のない絵が用意できるのは
この店舗別特典の絵柄くらいなんですがね。
水着姿は物語中でも入っているような気はしますが。
・・・だからこそ、物語と関係ないロングメイド服(1人関係あるが)や
巫女装束を着せるというのも[あり]だと思うんですけど、
くっ、いちいちテレカ(など)の絵に、
そんなものを着せようと考えるのは僕を含めて一部少数だけか(笑)
そこまで少なくなくても割合が低いのは確かでしょうな。

移植もの]の場合だと、
水着系下着系]のイラストが多いと
常日頃から書いている(ぼやいているw)わけで
水着系下着系など健康的色気にしろ、色気剥き出しにしろ
露出が多いパターンばかりだなと思っているわけですが、
・・・今回のパターンは珍しいPCでの全年齢版です。

店舗別特典の数は多く種類も豊富で
演出というのかシチュエーションというのか、構図というのか
色々と用意されていると思うので良いのではないでしょうか(笑)

とまあ、僕の趣味嗜好は上記のように偏っています。

◎【各特典の絵柄について】
◆「ゲーマーズ」ヒロイン/芳乃シャルル
購入したのはココです。
B2タペストリー。

白(ベージュ)のニットに
深い緑系(?)のミニのティアードスカート。
そして赤チェックのストール。
最後に黒タイツ(パンストか?)と、
(↑の違いって基本的には生地の厚さだけのはずなんですけどね)
可憐で淑やかさな大人っぽさを演出した衣服の組み合わせ。
(↑適当に言っているだけですがw)

振り向いたポーズとこちら(?)に手を伸ばした仕草、
全体的な格好と合わさって控えめな積極さが見えて可愛らしく見えます。
・・・言いたい事が言葉で表現できないのでもどかしいな~(苦笑)

◆「ソフマップ」ヒロイン/森園立夏&葛木姫乃
ベッドシーツカバーなど多数の豪華特典。
描き下ろしだけでなく、豪華な特典がたくさん付属しています。
上記タペストリー絵柄が欲しかったので
ゲーマーズで購入しましたが、こちらの豪華特典は良いので
欲しい絵柄の特典がなかったのならここで買っていたでしょう(笑)

立夏と姫乃が乱れた着衣で
ベッドの上に身を投げ出している姿が艶やかなイラスト。
立夏は色っぽく、姫乃は可愛い表情と仕草が魅力。

◆「アニメイト」ヒロイン/森園立夏
痛マウス(描き下ろし特典絵柄)
オーバーニーソックスという特典まで付属(笑)

誘うような悩ましげな表情をしている立夏が
ベッドの上で寝転がり、
そんな格好で足を上げるという際どい仕草で
スカートのラインが危うくなっているというイラスト。

足を上げた格好で片足の艶やかさが
色っぽく際立つと言えばいいんですかね。

◆「宝島(東海地区)」ヒロイン/瑠川さら
テレホンカード。

プールから出た瑠川さらが更衣室で水着から着替えの準備をしていた時に
振り向いて驚いた表情を見せているというイラスト。
恥ずかしそうに頬を染める仕草と驚いた表情は
異性が入ってきたようにも見えますが。
↑それぞれにかなり推測も入ってますが。
(誰かと会話していてその中で恥ずかしがるような内容があったとか
色々な場面や状況が考えられるわけではありますがw
異性[主人公?]が入ってきたにしては驚き方や恥ずかしがる姿が弱めという気も?)
彼女も性格とか驚いてはいるが完全には認識していないとか
既に恋人として付き合っていて過剰には反応しないとか(><)
考えると止まらなくなってきたのでこの辺にしておきます。
なんといっても、どうでもいい憶測について語り過ぎという気もしますから(苦笑)

さらの下ろした髪が鮮やかに広がり
可愛いというよりも大人っぽさと美しさの増した感じがする光景です。

◆「ジーストア&WonderGOO」ヒロイン/陽ノ下葵
B2タペストリー。

パジャマ姿で着衣が乱れたまま
体を可愛らしく丸めているという格好の葵。

◆「メロンブックス」ヒロイン/陽ノ下葵
B5ハードポスター(下敷)

葵が喫茶店風の可愛いコスチューム(メロンブックスのデザインだっけ?)で
お客さんを迎えているという印象のイラスト。

衣装のデザインも良いですし、
スカートがふわりと広がっている光景が可憐で好みのツボですな(><)
スカートの内側のペチコート(スリップ?)の白色、
神秘の領域の一部が垣間見えることに色気と萌えがあります(笑)

◆「ゲインズ(げっちゅ屋)」ヒロイン/葛木姫乃
抱き枕カバー。

2種類のデザイン。
女の子らしい可愛い色合いの下着(?)姿と
ワンピース&レギンス風のパジャマ姿の2種。
(パジャマだというのは限定版付属の設定資料集より)

清廉で可憐なパジャマ姿は可愛いですな、
女の子の細身で柔らかそうな体を軽く身を曲げて
無防備にベッドに横向きで寝ている姿は
どことなく儚げで魅力的です。

◆「グッドウィル」ヒロイン/森園立夏
等身大タペストリー。

うさ耳をつけてシャツ一枚という際どい格好で
可愛く色っぽい仕草をこちら(カメラ)に向けて魅力をアピールしているイラスト。

◆「メディオ!」ヒロイン/森園立夏
テレホンカード&下敷き。

裸エプロン風&脱げ掛けという危うい格好というだけでなく、
恥ずかしげな表情があるからこそ色香が高まっているとも言えるイラスト。

◆「トレーダー」ヒロイン/瑠川さら
B2タペストリー。

つま先・膝立ちで腰を落として前傾姿勢で
色っぽい格好で愛くるしい仕草で魅力を前面に押し出している瑠川さら。

あられもない格好でどちらかというと
色気を前面にアピールしたようなものなんですけど、
全体的な仕草と雰囲気を見ると、
色気が強いというよりは可愛いという印象が先に来ます(笑)

◆「シーガル」ヒロイン/瑠川さら
テレホンカード。

寝起きの雰囲気の
乱れたパジャマ姿のさら。
眠たそうな可愛い仕草と下ろして艶っぽい髪が綺麗で
女の子っぽく座った格好が本当に可愛らしい魅力を高めています。

◆「楽天ブックス」ヒロイン/陽ノ下葵
テレホンカード。

雨(?)に濡れていて
制服の上衣が適度に透けていて
濡れた衣服を嫌そうにしている葵は
上衣を気にしたり、スカートを持ち上げたりして
濡れたものをどうにか軽減しようとしているというイラスト。
↑適当なことを言っている部分もありますが(><)

濡れたせいでべったりと体に張り付いたりしているというのは
なんというか、どことなく厭らしさを感じますし、
それに上衣を着ていないよりも
このように透けたものを身に着けているほうが
逆に色っぽく感じます(笑)
・・・僕の嗜好的にも。

――ちなみに状況はどうあれ、
スカートを持ち上げる仕草っていうのも
女の子らしい魅力を強く感じる僕の萌えツボの1つで
本当に大好きな仕草です!(><)

◆「サーカスファンクラブ通販」ヒロイン/陽ノ下葵
抱き枕カバー。

乱した衣服(半脱ぎ)でベッドに横向けで寝ている葵。
ベッドの上に寝転がった格好は衣服(寝巻きではなく私服)を着ていても
無防備な雰囲気が色っぽさを感じさせて個人的に好きなシチュエーションですが
これに限っては服装のバランス(着方・乱れ方)や
仕草・寝転がるポーズはそこまで好きではないかなと。
この辺は個人の感性なので
僕の趣味に合わないというだけですがね。
(好みに合う合わないは千差万別で
個人個人色々と自分のツボはありそうですがw)

------------------------------

後はオリジナルなので触れません。
しかし、いっぱいあるな~。
描き下ろしもいっぱいありますがね(笑)

------------------------------

もう1度プレイしてもいいくらいですが
PCでクリアするのは疲れるので
早々に移殖してもらって
携帯・据え置きゲームでプレイしたいところです。
まあ、映像の美麗さ(イベントCGなど)を考えると
PS3などのテレビ(液晶ハイビジョン等)でプレイしたいところですがね(笑)

==============================

D.C.III~ダ・カーポIII~ 初回限定版
サーカス
2012-04-27

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by D.C.III~ダ・カーポIII~ 初回限定版 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル




この記事へのコメント