TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅳ-簡易購入報告-

タイトル通りアニメ(BD)の購入報告です。
(境界線上のホライゾン-Horizon on the Middle of Nowhere-Ⅳ[BD])
本当に購入報告だけで
感想らしいことは何も書きません。
(一応、多少は書いていますけれどそんなに書いたと言えるほどじゃないw
あと後日に稀の確率で付け足すことはあるかもしれません)

こんな風に購入報告だけ先に済ませることにして
感想等がある場合は後日ここに付け足しをする方式にします。
ただ、可能性は低いので期待しないでください(笑)
――なんか書いてからと思うと
いつになっても記事にならないので(汗)

発売日は2012年3月23日。
アマゾン(通販)で購入しました。
届いたのは当日なんだけれど、
その日は帰りが遅かったし、誰もいなかったため、
結局、受け取ったのは次の日になりましたけどね(><)

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クリックすると画像は大きく表示されます(元の大きさになる)
もちろん、大きい画面で見られる場合に限りますが(><)
画像

◇【画像】
BD(ブルーレイ)境界線上のホライゾンⅣ

初回特典①ミニ設定資料集2〈28P〉
初回特典②スペシャルCD④
初回特典③特製ブックレット〈8P〉

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アニメ公式サイト
http://genesis-horizon.net/

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◇「TVアニメ/境界線上のホライゾン(ブルーレイ/BD)Ⅳ」
初回限定版。
BDⅣ巻はアニメ6~7話が収録されています。

ようやく主人公たちの物語が大きく動く。
知らない人が見ても分からんと思うような適当な説明を書きます。
(大まかな流れで詳細を書くわけでもありませんし)

囚われて処刑(自害)を待つ身となったホライゾンに対し、
学校に集まっている主人公たち仲間は助けるかどうかを悩み、
決定的な言葉を切り出せないでいた。
そうしている授業は開始して、
その授業内のテーマに沿った
必死の[向井・鈴]の言葉と想いが原動力となって皆を動かす、
ここまで沈黙していた(机に突っ伏していた)主人公[葵トーリ)]は
静寂を破り、遂に動き出そうとする。
(元々、助ける気満々だったんだろうけれどw)
しかし、バカを自称する主人公にはその案はなく、
仲間の手助けを求めてホライゾンを案を模索し始めた。

ホライゾンを救いに行くという選択は聖連に刃向かうことであり、
下手をすれば全面戦争に発展する可能性すらある重大な決断である。
それぞれの事情のある仲間たちと反するものであり、
仲間たちと相対(公式の争う手段・方法)を行う。
戦闘・討論でもなんでもいいので
とにかく、聖連に刃向かう力があると認めさせること。
それがこの相対の勝利の条件だった。
二つの相対を行い1勝1敗。
勝ち負けはともかく上手くやり過ごしていた。

そして、次は討論系が得意な相手との勝負。
それに登場するのは主人公の葵トーリ。
互いの立場を明らかにして討論の勝負を開始しようとする。
そこでトーリは意外な言葉を吐いて敵味方問わず驚愕させるのだった。
そして次巻(BD・Ⅴ巻)へ・・・。

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この後の話でホライゾンの取り戻すための戦いが
本格的に始まっていきますが、
大それたように思いますが、
第1話の発言を聞けば告白は単なる告白劇ではなく、
大それたことをしようとしていたことは分かります。
ただ、小説1巻やアニメ第1期では
トーリの告白劇に対する思惑は分からないままですがね。
それは今後にとっておくという感じですな(><)

--第6話--
今後の行く末に対して沈黙する仲間たちと
主人公にホライゾンを助けて欲しいと願う鈴のシーンは好きですし、
そんな鈴に対して、いつもの気軽なノリ(?)で応える主人公も良いかなと・・・オチも忘れないし(笑)
主人公は戦闘もしないし、知略でも活躍しないタイプで
全般的に能力不足ではあるんですが、
最初はどうかなと思っていたこともあるけれどね。
今では結構好ましく捉えているかもしれません(笑)
(小説Ⅳ巻まで読んだ印象・感想として言うと)
鈴に対する振る舞いは主人公らしさを感じるかなと。
(ちなみに葵トーリは説明不足になるとは思いつつ言うと、
相手の空気を読むというか悪くなるのを嫌うというか
そうならないために馬鹿なことをしたり、
絶妙なタイミングで口を挟んだりすることはする
・・・別の意味では空気は読まないことも少なくないがw)

鈴の真面目な話の前には浅間智は暴走(?)してたりと
適度なシリアスさとコミカルなノリは
このアニメ(小説)の特徴ですな。

第7話の対ネイトの相対では
原作だと本気でネイトを倒すための
女子陣のやり取り(擬音で表現?)があったりしたと思いますが
その辺は時間の都合上、簡略化されていますけどね。

最初、見た時はそんなに嵌まっていなかったんですけれど、
慣れてくるうちに面白く感じるようになったというのも不思議な感じです。

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ちなみにBD購入報告する度に報告している
読み直している小説の経過状況ですが(笑)
現在、Ⅲ巻の上中下巻まで読み終わりました。

今のところはBD[Ⅴ]巻も買う予定です。
ここまで来たら最後まで買ってみようかなと思っていますので、
財力に無理がこない限りは(ほかに優先したいものが多くならない限りは)
内容は全体的に僕自身の好みであり、
ほかにこれより優先して買いたいものも今のところはないので
買い続けることにしました。
(毎回ほとんど同時に買っているUN-GOも買い続けますが)

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上記、BDを購入する関連の話で
実は[ガンダムSEED(BD)リマスター版]を買ってもいいかなと思っているんですが。
僕はなんといってもファンですし、
SEEDもデスティニーもDVDを中古で買っているため、
ガンダムの中で1番嵌まった割にはゲーム関係を買っている以外は
SEEDに何にも貢献してないため、そういう意味でも買っておいてもいいかなと思ったものの
安くはないのでその費用を捻出するのが大変で・・・zzz
少ないながらも追加もありますしね(放送中のもので確認しています)

そのHDリマスターや追加作業のせいで
安価にならず、価格が跳ね上がっているんでしょうけどね。
やれやれですが、そのせいでスルーするわけにもいかないんですが。
ファンでないのなら興味も湧かないでしょうし、
どうでもいいことでしょうが、
ファンである以上はスルーするわけにもいかず・・・orz(苦笑)
まあ、買ったとしても最短で5月以降ですかね。
全部で4巻あるのか、安いところで買っても
かなりの金額は掛かるな。
発売は3ヶ月ごとと緩やかなのがせめてもの救いか(笑)

この記事で話をすることでもないんですけど
当分の間、SEEDの話をすることもないと思ったので触れてみました(><)

僕が好きになったものは世間で人気が出るとも限らないわけで、
リマスターされることになったのはたまたま世間の人気と符号したことと
ガンダムという人気シリーズ(ビックタイトル)の名を冠したもののおかげってところでしょうね。
ただね、リマスターはありがたいというべきでもあり、
同時に資金がかかるな~という、どっちの気持ちもありますな(笑)
(僕の嗜好と世間の嗜好[%]の噛み合いは良いとも思えませんしね、
と微妙にネガティブっぽい発言ですがw
自分の好きなものが世間でも当たるかどうかは、
こればっかりは運任せのような気がするし><
これは良さそうだとか、売れるだろうとか、
予想することは多々あれど予想すること自体が楽しかったり、
結果も良くも悪くも予想を外すことのほうが多いし
自分の感性を信じたことはないしな~w
自分の嗜好は世間の嗜好とは横道に外れている気がしないでもないですしね。

これで僕は良く小説家目指せるなという感じですが、
自分の嗜好の押し付けですから←それを高いレベルで出来ればってことですかね)

ちなみに[ガンダムAGE]も
世代交代自体が僕の嗜好とは外れているだけで
それだけのことでそれで悪い作品というわけでもありませんし、
特別に言いたいこともないかなと。
僕にとって無数にあるアニメ群の1つでしかありませんが、
なんだかんだと思いながらも普通に見ていますしね。

世代交代が嫌というのは
全ての作品に対して共通の理由であり、
ガンダムだからというわけでもありません。
僕は主人公が年を取るのも好きではないし、
主人公が過去の人となるのも微妙です(苦笑)
・・・たったの数年後すら好きとは思えないのにね(><)
SEEDからデスティニーの2年後にしても
OOの前期から後期の4年後に関しても
僕の好みでは少なからず思うことはありましたので(汗)
・・・本当に僕は面倒な嗜好を持っているなと思うしかないが(笑)

続編もので前作の主人公の息子だったりしても
僕が前作を見ていないのなら別ですがね。
これだと、前作主人公が主人公という感覚が薄いですからね。

せめて、マクロスFみたいに
前作とはほとんど無関係に進むのならまだいいかなと
登場して活躍してほしいと思う部分も同時にありますがね
AGEの一世代と二世代が共闘したりするのは好きでも、
一人目の主人公が大人になり過ぎているのは微妙にも感じますがw
ですから僕にとってのAGEの本番は最後となる第3世代目の主人公かなと。
3人目はエピローグで時間をすっ飛ばさない限りは
年取ることもないでしょうし(笑)
この辺は僕の好みの問題で
とやかく言うほどでもないかなと思っているので。
歴代ガンダムと比べると
1人の主人公に対する時間が短く感じで
簡潔にも感じてしまいますが
反面、物語の進みは速いというのは良いのかも?
間延びするよりはという意味ですがね。

まあ、このガンダムが初めてなら
なんにも気にならないでしょうしね。
だから、これはこれでいいのかなと。
僕自身は注目しているわけでもない、
無数に見ているアニメ群の中の1つですから
単に深く考える気もないんですけどね。

見ていないアニメもそこそこはあるから
(男向けなら7割くらいは見ているような気もするが)
見ていないもの(ジャンルや内容)に比べればバトル・SF・ロボットであり、
興味のないジャンルに比べれば
自分の好きな要素が含まれているため、一応は普通に見るわな。
(好みと反するような内容が含まれていないのなら・・・ある程度は許容範囲とするw)

一応は気にしている第三世代目ですが
この間のストーリーだけ気に入ったら
この部分(第3主人公)だけ買う可能性も今のところはゼロではありません。
(なんとなく可能性は低い気もするが)
現在は録画していても見たら消去していますからね。
(↑ある程度、気に入ったものはBDは買わなくても
BDにダビングするくらいはしますからね。
それもしないというのはそれくらいということ。
まあ、ちなみに録画したらちゃんとすぐに見ているので
見ようと思っていて見ずに溜まっているものよりはマシかもしれんがw
やっぱり、バトル系がヒロイン複数のラブコメ系じゃないと
僕の気分が乗っていかないらしいっていうのが
結局は良くも悪くもどうにもならない
僕の物語に対する趣味嗜好ってところでしょうかw)

ガンダム(機体)について
一世代目のノーマルは別にして
それ以外の機体(ガンダム)そこそこに好きかも。
Gガンダムに出てきそうな重格闘型ガンダムは
主人公の機体って意味では意外で結構好きかもしれん。
戦い方含めて。
(いや、もんろん重格闘タイプだけじゃ主人公の機体として嫌ですがw)

余程のことがない限り(心境の変化とか色々)は
もう、ガンダムAGEについて語ることはないと思います。
それでも、BDを買ったり、気が向いた時にしか語らないため、
見ているアニメをブログではスルーしているようなものなので
語るだけマシかなという気もしますが(><)

でも、やっぱり冷静に考えてみると、なんでこの記事で語ってんだろ?
という気はしますが、その辺は僕の勝手な気分ということでご了承を(笑)
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バンダイビジュアル
2012-03-23

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