シークレットゲーム PORTABLE(PSP版)プレイ前用コメント(PS2版クリア済み)

5月27日(2010年)発売予定
サスペンスアドベンチャー(三人称視点によるノベル/主人公は少年・御剣総一)
連れ去られて過酷な状況に置かれた13人(主人公の少年、御剣総一たち)は
特別なルールが敷かれている中でどう勝ち抜き、生き残っていくのか、という内容。
同人ゲームが移植してPS2化したものを更に移植してPSPソフトになります。
実際の順番は同人版(PCゲーム)⇒PS2版⇒PC版⇒PSP版
ただ、手前のPC版で18禁(性的描写)を除いた、それ以外の追加要素がPSP版に入っているか不明です。
(唯一の選択肢による分岐とか)
「同人版⇒PS2化」の時点で内容は大幅に追加変更されています。
ただし、PSP版はOP&EDムービー&曲以外の変更情報はありません。

説明するまでもなく、このPSP版CERO:D(17歳以上対象)のため、
性的描写(エロ)などは一切ありません。
というよりも性的描写(エロ)があった場合は
Z区分(18歳以上のみ対象)かと思いきや、そうではなくて、
家庭用ゲーム機では発売自体が出来ないとルールでなっているので、
そういう性的描写(エロ)を含むものはPC版のみです。
PS2系はエッチなものには手厳しい部分がありますからね。
パンチラ程度のイラストでもルールに引っ掛かるため発売自体出来ないとか(笑)
詳細と事実も正しく知りませんが。

それと、このゲームは17歳以上とありますが、
実のところ、それ未満の年齢の人がプレイしても問題ありません。
ルール的にそうなっています。ご安心ください。
禁止さてれいるのは以下の場合だけです。
Z区分(18歳以上のみ対象)の場合は「のみ」なので、
それ未満の年齢の方がプレイすることは禁じられています。

僕がプレイしたものはPS2版のみです。
これから書くことはPS2版をプレイしたことによる内容を
楽しみを損ねない程度(自分の感覚で、だが)にネタバレを控えめにしています。
完全ネタバレなしだと公式サイトと似ているものになってしまいますし、
PS2版をクリアしたことのある全容を知った上でのコメントこそ
ブログに相応しいかなとも思いますしね。
普段、知らないものばかりをコメントしているので
たまにはこういうプレイ前コメントもいいでしょう(笑)
ネタバレ無しなら公式サイトを見たほうがいいかも(><)
以下の応援バナーから公式サイトにGO!

微妙な(?)ネタバレがありでも良いという方は
そういうネタバレを多少は知りたい方は
僕の記事を読むのもいいかもしれません。
決して上手く書いてあるとは言えませんが、
それでも構わないという方はどうぞ(笑)

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シークレットゲーム PORTABLE(PSP版)公式サイト(イエティ)
応援バナー・キャラクター/姫萩咲実

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↓アマゾン商品
シークレットゲームPORTABLE
イエティ
2010-05-27

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店舗別予約特典テレカor図書カードイラストが気に入った
いまじん(マジカルガーデン)通販で予約しました。
ゴールデンウィークの前に
マジカルガーデン・大山店(東武東上線・大山駅)に行ってみたら
実は一緒に予約するはずの「スズノネセブン」の予約が締め切られていましたので(><)
……手違いさえないのなら手に入るはず(笑)

◎テレカ&図書カード絵柄
相変わらず水着&下着姿、エロいものが多いな~(笑)
僕の好みに逆らって世間は萌えよりエロ(燃え)なのか(><)
2種類気に入ったのがありますし、好きなものが多いと「複数買い」したくなるから
僕にとってこれで良いのかもしれませんがね(笑)
「いまじん(マジカルガーデン)」マジカルパック販売分
綺堂渚
黒の高貴なイブニングドレス姿で、
床に正座(多分)して座っているという構図(スカートを床の上に大輪に広げている)
(背中・肩を露出させていながらスカートの丈が長いからイブニングドレスと判断しましたw)
僕はドレスの種類にもそれなりに詳しいだけあってこの手の萌え衣装は大好きなんですよ。
知った段階で、即行で予約するというものです(笑)
「ゲーマーズ」
矢幡麗佳
高潔で清楚な白の裾長ワンピースが水に濡れて
素肌にくっ付いて下着が透けて見えている。
エロいのでもこういう系統は僕の大の好物です(笑)
単純に透けて見えるだけじゃ面白くないわけで、
普段は透けて見えないものが濡れたおかげで見えるというところがポイントであり、
色気を感じるわけですな(><)
何、言ってんだろ(←でも、僕はこういう奴ですw)
このテレカの絵柄のせいで
凄く複数買いしたいくらいだけど、現時点ではその予定はありません(苦笑)
「ソフマップ」
綺堂渚
ポーズまで際どい下着姿。
「メッセサンオー」
色条優希
健康的な水着姿。
「アニメイト」
姫萩咲実
多分、ベッドの上で横向きに寝転がっている、
素肌を隠すのはシャツ一枚のみでボタンすら留めていない。
大事なところは体勢・仕草のおかげで見えていないだけ(><)
見えたらテレカが18禁になっちゃうけどな(笑)
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--【概要】--
ゲーム構成(物語)1~4章(エピソードⅠ~Ⅳ)になっています。
各章約5時間程度で、物語の総量は合計20時間程度です)
各章、独立した物語で主人公は全て「御剣総一」です。
つまり、開始時点の状況のみほぼ統一でそれぞれは「if」的な位置付けです。
主人公が捕まって目を覚ますという状況以外は
初っ端から物語は変わっていきますので各章既読部分はありません。

最初にも書いた通り、三人称視点による物語です。
ギャルゲーは一人称視点がほとんどですが、
こういう内容のものならありでしょうな。
そもそも僕にとってみたら三人称視点は好きなので良いとしかないんですけど。
僕の場合は単なる恋愛物語でも、きっと三人称視点だったとしても気にならんでしょうな(><)

物語の内容(ジャンル)が気に入るのなら
評価を高くしていいかなと思える作品です。
ただ、ボリュームがあるとは言えないものの
それさえ抜かせば出来栄えはかなり良い部類だと思います。
・・・欠点は個人的観点含めれば些細な点はいくつもあるでしょうが、
それを気にしていたらキリがありませんからね(苦笑)

公式サイトに書いてある通り、選択肢は存在しません。
(PS2版はなかったけど、その後に移殖したPC版だと選択肢1個だけあるらしいがw)
けれども、選択肢はないのに物語の分岐は確実に存在します。
この分岐は最終章のみとなり分岐は最後の最後まで分からない仕様となっています。
だから、何も気にせず、最後まで物語を読み進めてください。
(大した量はないのでPS2版&PC版の攻略情報は最後に記載しておきましたけど)
分岐があるって書くと気になってしまうかもしれませんが。

PS2時の話になりますけれども、
初期にプレイ可能なのは1章のみ。
1章をクリアすると2章が解放します。
そして、2章をクリアすると3章が解放されます。
もうこの流れで分かる通り、
3章をクリアすると最終章である4章が解放します。
詳しくは書きませんが4章総合的な話だと思って構いません。
PS2時は4章になるとOPも変わりました。

--【物語紹介(全ストーリー共通部分)】--
章ごとは別に用意してあります。

学校の帰り道の最中に眠らせれてここに連れてこられた主人公・御剣総一(みつるぎ そういち)は
目覚めると建物の中のような中の一室に眠らされていた。
拘束されているということもなく、建物の中を自由に歩き回ることが可能だった。
ただ首輪のようなものが嵌められていることが最大の違いと言えた。
人と出会い、状況を把握して、
情報を仕入れていくうちに生き残るためのルールがあり、
首輪を外すさないと死ぬことになるらしいことが分かる。
当然、首輪の外し方突拍子もない方法が定められていることもあり、
そのルールを安易に信じることもなく、半信半疑のまま時間は経過していく。
似たような人達はいたけれども、誘拐犯は見当たらず、
かなり広いらしい建物の中を自由に歩きまわれるということも緊迫感を無くさせるのだろう。
外すためにはゲームのルールに則って解除する必要があるということ。
9つのゲームルール/13通りの首輪の外し方、1人1種類/公式サイト参照)
助かるための方法やゲームのルールが書かれていた。
捕まって連れ去られてきたという似たような状況の人たちが13人もいるらしい。
このルールは本当なのか?
――しかし、誰かが死んだ時、このゲームは現実の恐怖として各々に認識される。
果たして主人公たちに助かる手段はあるのだろうか?
過酷な3日間の殺人ゲームが始まりを告げる。


再確認するためにもPSP版をプレイするつもりです。
追加CGくらいはないのかな。
主人公フルボイス化とかもいいんだけど(PS2版は主人公の声なし)
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登場人物に関しては公式サイトを参照にしています。
ネタバレ覚悟なら好きなように書けますけどね(笑)
そうしないためには公式サイトを利用するのが便利(><)
主人公以外は章ごとに書いていきます。
PSP版プレイ後もしも変更点があった場合は書き直します。
変更点はなさそうですけれども、
以下はPS2版であることに注意。
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主人公・御剣総一(みつるぎ そういち)
基本的に平凡な少年。18歳の高校3年生。
頭の回転は良いほうだけれども、身体能力は平凡、喧嘩も普通。
ある点を除いて特徴は皆無といえる。

ある点とは主人公は
精神的な弱さを抱えていて、ヘタレと言っても言い過ぎではない主人公。
しかし、この殺伐とした状況下では弱さが有利に働いてしまうのだった(笑)
その辺は面白いと言えるかも。
もちろん、この弱さがマイナスに働くこともありますけれどね。
特に序盤では有利に、だけど後半では・・・といった感じ?
ヘタレとも思えないところも悪くない。
(↑僕がそう思えるだけで人の感覚によるでしょうがwどう思うかは個人の自由ですw)

普通の少年(高校生)がこんな殺伐した状況下で
取り乱さないためにはこれぐらいの設定は抱えてないといけないのでしょうな。
ヒーロー的な少年ではないのに問題行動を起こさず、
無難に活躍できるのはこの設定あってこそと言えるわけですし、
普通の少年が危機的状況において、
情けない言動や行動を起こさないのはこの精神的弱さのおかげと思えばしっくりと来ます。
個人的には本当に良い設定だと思います。
主人公の精神的弱さはマイナス思考であり、
この僕の嫌いなネガティブのはずなんですけど、
このネガティブだけはこの状況という手助けもあり気にならないという(><)
それに、この精神的弱さがなかったら本当にヘタレになってしまいそうだし(笑)
そうならないためのヒーロー的熱血的タイプの主人公にしてしまったら
この物語や雰囲気に合いませんからね(><)

ストーリーが終盤になるにつれて、その弱さは知らない内に乗り越えていると言える。
真の意味でその弱さを自覚して克服するのは4章のみといえるのかもしれないが。
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第1章(エピソード・Ⅰ)
対象ヒロイン・姫萩咲実(CV:岡嶋妙さん)

心優しく人の良い礼儀正しい少女
気弱だけれども芯の強い部分もある。
長い髪の似合う制服姿の可憐な少女。
登場人物の中で最も無害と言える人物の一人。
それゆえに主人公と出会えない場合は・・・。

この1章で主人公が一番最初に出会うヒロインとなります。
主人公・総一と咲実は生き残ることができるのか?
プレイヤーにとっても謎が多く、緊迫感の多い物語。
次の章(Ⅱ)からは内容は変わらなくても、
プレイヤーにとって裏を知っていくことで感じ方は変わっていくはず。

声優・岡嶋妙さんに関しては「プリンセスラバー(PS2版)」「天神乱漫(PSP版)」
でも触れたばかりですね。
お気に入りの声優さんの1人。
「D.C.Ⅱ(PS2版)」で名前を覚え、
この「シークレットゲーム(PS2版)」から徐々に好きになっていった声優さんと言えるでしょうね。
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第2章(エピソード・Ⅱ)
対象ヒロイン・矢幡麗佳(CV:田原なおみさん)

天才肌の冷静な女子大生
頭は良いが特別な才能を持ち合わせていない。
現実主義、この環境下で誰も信じないことを決めた(信じられない)
自身が生き残るためには非情になることが大事だと判断を下し、
早い段階で殺人の覚悟を決めてしまった女性。
19歳なので少女と書いてもいいんてすけどね(><)
臆病だから誰かを頼った場合、裏切られるリスクを背負いたくない・・・だから。
実はこの過酷な環境下、1人でいるというリスクも・・・。

長いツインテールの金髪娘。
冷たい態度や覚悟に反して
衣服は清楚で高潔な白の丈長のワンピース
フレアの広がるシルエットが優雅。
避暑地のお嬢様っぽい服装である。

第1章の物語で彼女が気になったのならプレイするしかありませんね。
といっても、やらないと思ってもこのストーリー進めないと3章プレイできないけど(笑)
スキップという手もありますけれども、こういう物語でスキップはね。
各章、徐々に明らかになっていくという部分もありますからね。
ちょっとしたでも知っている知らないでは楽しみが変わっていく気もしますしね。

第1章では深く知り合うことのなかった2人。
主人公は一番初めに後ろ姿を見掛ける。
その後、そんなに経過しないうちに知り合ったメンバーとともに
主人公は麗佳と知り合うことになる。
最初の犠牲者が出た時に、麗佳は状況を理解してすぐにメンバーの傍を離れる決断をする。
ここで1人になるのはダメだと主人公が追い掛けて行くが。
2人が出会ったことにより、第1章とは別の可能性を探る物語・・・

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第3章(エピソード・Ⅲ)
対象ヒロイン・綺堂渚(CV:梨本悠里さん)

おっとりした天然ボケの女子大生
二十歳には到達しているようだけれども、正確な年齢は不明です。
ゴスロリっぽい衣装。
このゲームに特に似つかわしくない雰囲気の持ち主。
でも・・・?
このストーリーでは一番最初に出会います。
総一のことをどことなく注意深く見ているような・・・そんな気配すら感じさせる彼女。

ちなみにここまで進めたのなら彼女について大まかな事情は分かっているはず。
後は背景を知るだけ?
・・・いや、クリアしてずいぶん経過しているからどのタイミングでどの程度、
彼女の情報が入るのか分からなくなっているもので(苦笑)
主人公と彼女はどうするのか。
どうして彼女は各章で…………など、色々と分かる内容となっています。

ちなみに1番お気に入りのヒロインです。
エピソードⅠ&Ⅱのヒロインもかなり好きですけど。

PC版では唯一選択肢が出るという章。
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第4章(エピソード・Ⅳ)
対象ヒロイン・???
詳しくは記載しません。

この過酷で重苦しい展開や結末に納得いかなかった部分もあるかもしれません。
それならばこの物語を見るべきかもしれません。
ここまで来たら誰を信じ、誰を頼ればいいのかはプレイヤーはもう知っているという状況でしょう。
だが、プレイヤーすら知らない初めてめぐり合う女の子(色条優希)と出会った時、
運命の歯車は今までと異なる姿を見せて大きく回り出す、
全てに決着を付ける物語。
(女の子の名前を記載したのはキャラクター紹介には書いてあるし、知らないと書くと語弊がありそうなのでw)

以下・ほどほどネタバレ注意(要・反転
テーマを考えるのなら1~3章がなく、
第4章ストーリーのみだった場合は生温いと思うかもしれません。
そういう意味では「1~3章」あってこその「第4章」といえるかもしれませんね。
ここまでの悲しさや悔しさがあるからこそ「第4章」が、より映える・活きるというべきか、
つまり1~3章という悲劇があるからこそ盛り上がるという方法ですな。

1~3章のみだったらこの物語は私的には受け入れられないかもしれません。
そりゃあ、1~3章も完全な悲劇ではありませんが。
でも、そんな僕でも「4章」があるからこそ「1~3章」も【あり】と言えるのです。
個人的な嗜好という観点から僕はそう思っています。
僕は過酷な結末は好きじゃありませんからね。
(相反するトュルーエンドがあるのなら凄惨なエンドも物語として「あり」かなと思っています)

4章メインキャラクターは[色条優希]・対象ヒロインは[姫萩咲実]ですな。
個人的には過酷な状況との決着だけで、恋愛対象ヒロインは決めなくても良かった気もするけれども、
設定的にそういうわけにも行かないかな(苦笑)

反転、ここまで。

ここまでの説明で良いのかどうかイマイチ分からんけど(笑)
とにかくどのヒロインも魅力的です。
時折、闇に取り込まれて引き返せなくなって恐くなるヒロインもいるけどね(><)
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以下・ネタバレ攻略
ストーリーのネタバレというよりは
情報を掻き集めた&自身の体験によるものです。
この情報で足りず、細かいことが知りたい方はご自分で検索して探してください。
攻略といっても書くとなると些細なものであり、
人様のページで専用ページによる攻略が見当たらないから自分で書きます。
ブログ記事にちょこちょこ書いてあるのはいくつも見付かるんですけど。

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(↓)攻略は下にあります。反転させてください。

PS2版《2種類》はエンド。
[エピソード4]終了後に分岐します。
バッドエンドとトュルーエンドです。
このバッドエンドは誰にとってのバッドエンドでしょうね(><)
・・・と、↑に謎めいた言葉を残しておこう。
【分岐条件】は以下の通り。
「BETシステム」を使うかどうか。
「BETシステム」の説明を見て「BETシステム」を1度も使わない(トュルーエンド)
「BETシステム」を1度でも使う(バッドエンド)
ゲーム内で「BETシステム」の説明を見ないと
真EDもバッドエンドどちらにも到達しません。
ご注意ください。

トュルーエンドを見ることで、
CGなど「BETシステム」の資金で購入せずともほぼ全部解放されます。
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PC版攻略(上記PS2版に以下を追加したもの)
必要かどうかわかりませんが、選択肢による分岐は一つあるらしいです。
選択肢自体も[1つ]しかないようです。
PC版では[エピソードⅢ]の選択肢が一つあり、それぞれ以下のルートになります。
〈渚エンド〉
〈かりんエンド〉⇒(PC版オリジナル)
PC版では上記二つのルートをクリアしないと
エピソード4が解放されないため、クリア必須ということで
選択肢の内容は書きません。両方選んでどちらも見てください。
僕が攻略したわけじゃないから書かないほうがいいかなと思いまして。

PC版とPS2版をそれぞれの攻略を纏めたサイトが見付からないため
自分で書くことになりました(笑)

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