ヌーヴェル・エクスポジシオン(管理人用日記)

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help RSS のーふぇいと!〜only the power of will〜(Xbox360版)プレイ前コメント

<<   作成日時 : 2010/02/19 22:53   >>

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「のーふぇいと!〜only the power of will〜(PSP&Xbox360)}
PSP&Xbox360で発売される恋愛アドベンチャーゲーム。
移植ではなく、コンシューマーのオリジナルもの。
2010年2月25日発売。

http://nofate.jp/
(↑PSP&Xbox360・公式サイト)アルケミスト社サイト内
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画像はアマゾン商品です。
「FairlyLife(PSP版)」同様にアマゾンで買うわけではありませんが、
――って、この画像使ってそういうこと書いていいのだろうか?
ここで見た方がリンクを通して買いに行くかもしれないという意味ではいいのか・・・?
僕がアマゾンで買うのって小説執筆用の資料の本ぐらいしか買っていないです。
資料の本って、ジャンルが様々で書店で調べるのが大変なので(苦笑)
ああ、書店で見付からなくて攻略本も買った記憶はありますけど。
このゲームはゲーマーズ予約済み(オンラインショップ)
↑と書いておいといてなんなんですけど、
予約場所を間違えていました。アニメイト通販でした。
ゲーマーズ通販で予約したのは「フェアリーライフミラクルデイズ」でした(笑)

とまあ、オンラインで購入しているわけですが、
結局は発売日当日秋葉原に行く予定がありまして、
オンラインで済ませるのは秋葉原に予約しに行かなくて良いという程度です(笑)

タイトルで「版」と書いてあるのはPSPとXboxの2種機で同時発売し、
僕はXbox360版を購入するためです。
移植でない場合で、更にほかの機種による発売がない場合は「版」は付けない様にしています。
自分の取り決めを忘れる場合はあるかもしれませんがw
あるかもではなく「あった」と書いたほうが正しいです。ミスがゼロなんてありえないですからねw)

このゲームはPC用の体験版をダウンロードできますけれども、
この体験版はやっていません。
僕はPCゲームは基本的にやらないといっても、
体験版なら短いからやってもいいかなと思うことも少なくないのですが、
今回はその余裕がないためやっていません。
えっ、コンシューマーに体験版ってそんなにないって?
まあ、そうでしょうね。
・・・何の体験版をやっているかは聞いてはいけない(><)
余程、気になるなら無理矢理にでもやりますけどね(苦笑)
そこまでではないので本番を楽しみにしています。
コンシューマーオリジナル作品なので、
そういう意味ではどういう出来に仕上がっているのが
かなり気になっています。
発売の次の週は有休を取っているので
その頃にはプレイしてみたいです。
先に「FairlyLife(PSP版)」をプレイするので、
こちらをプレイするのはちょっと後になりますけど、
つーか、Xbox版なのでワイド液晶のテレビを買ってからプレイしたいです。
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【ゲーム紹介】
普通の主人公・高山貴也〈たかやま たかや〉は普通の自認する少年。
こんな幼馴染みヒロインがいるにも関わらず(←超個人的主観)
空から降ってきた少女が・・・って、「FairlyLife」と被っているっ!?
こちらは擬人化ではなくて宇宙人ですがね。
宇宙人なので基本的に非常識、ドタバタを巻き起こす元凶。
そんな風にして、貴也の周囲は新たな日常に染められていく。

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ヒロイン評価:悪いG〜A.S良いで(±)で補正。
もちろん、僕の嗜好によって評価しています。
僕が下した評価を示すためのものでしかありません。
評価[SS]があったらそのヒロインは私的の神ヒロインに認定です。ヒロインだから女神?
[S±]評価は準神ヒロインって感じですかね。
僕にとっての採点ですので人様の採点とは懸け離れている場合があるかもしれません(笑)
僕にとっては大事なヒロインの喋り方等も
公式サイトにて簡易的にチェック済みです(><)

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高山メイベル〈たかやま めいべる〉CV:加藤英美里さん/ヒロイン予想評価:S−
ヒロイン・宇宙人娘

容姿はツインテールの銀髪美少女
かなりの美貌の持ち主だか大人っぽいというタイプではない。
もちろん、子供っぽいというわけでもないが(笑)

ドレス姿にもなったりするようですが、
その優雅な姿に惚れ惚れします。
僕は美少女のドレス姿は好きですからね〜。
銀髪ということもあって幻想的なお姫様タイプなので余計に合う。
まあ、本人は銀髪の雰囲気に似合わない、落ち着きとは無縁の存在のようですが(笑)
いや〜、至福の一時ですけどね♪
メイベルのドレス姿に眼福眼福〜(><)
(↑いや、まだゲームやってないだろ)
イベントCG全身(かそれに近いもの)が良いですな。
スカート広がりも優雅さ
足先(スカートの裾)まで映してこその魅力ですからね(私的感覚)
ミニスカートだって脚のラインは女の子の魅力として大事だと思うけれども。
――なんでかっていうと、上半身だけのCGイラストだったら
スカートロングだろうとミニだろうと一緒になってしまいますからね。
(想像で補えって・・・無茶なw絵で欲しいよw)
足先付近(スカートの裾)まで映し出さないと
ヒロインたちの魅力は描き切れません。
全CGとは言いませんけれど、半数以上は欲しいですな。
ドレス姿に限らず、全イベントCGの中で。
というわけで僕は常に全身絵を求めているのだ(笑)
ドレスイブニングドレスのように見えるけどどうなんでしょう。

無駄に長いドレス(女性礼服)講座(笑)
興味が無いのならすっ飛ばしてください(><)
イブニングドレスとは?
正式夜会服(舞踏会・晩餐会など)を意味していて正装のこと。
上半身腕、肩、背などを露出させるものであり、
スカート丈は逆に露出しないものが基本で、
裾が床に触れるくらいの長さも普通の部類(フロアロング/マキシ丈など)
ミニやノーマルは一切無く、ロング丈が基本となっています。
袖がないため別途に手袋を着けたりもするというわけです。
手袋は長さによって名称もあり
「(短い)ショーティ・グラブ⇒ガントレット⇒アームロング(長い)」
となっています。
靴とかその他のルールは省きます。
外を出歩く時にはストールを巻いたりするらしいぐらいは言っておこうっと。
現代には関係ありませんが、
ドレスが盛んな一部の時代&国では
朝昼「ドレス」でも「イブニング」ではなくなるので
正式礼装ではなく「アフタヌーン・ドレス(モーニングドレス)」となり、
露出を控えるのが基本になっているはずでした。
「アフタヌーン・ドレス」は昼間の社交用・外出用のドレスであります。
ただ、アフタヌーン・ドレス(モーニングドレス)といっても、
現代と近代じゃアフタヌーン・ドレス
ルールが緩和されていて大きく異なっていますけどね。
「アフタヌーン・ドレス⇒カクテル・ドレス⇒イブニング・ドレス」
の順で豪華になっていきます(していく)
とある時代のお嬢様などは時間帯などに目的に合わせて
常時上記のドレスのどれかに属していたんでしょうね。
近代やもっと以前は貧しくないある程度の一般階級だったらどの女性でも日常の服は
上記のアフタヌーン・ドレスだったのかもしれません。
まあ、詳しい時代背景なんて知らないのでなんともいえません。
(流石にそこまでは調べていられないw)

近代の場合の「モーニング・ドレス」ですと
(国や時代は限定されるだろうけれども)
上半身の露出が無くなるというわけです。
こだわるために萌えのために調べてはいるものの、
徹底しているというほどではありません。
興味が沸いて徹底的に追求したいのなら、
調べてみるといいかもしれませんね(笑)
こんなの調べるのは小説を書くための知識という部分もありますから、
絵も小説もかかない人が興味だけで調べるかは分かりませんが(苦笑)
僕も小説を書かないならここまで調べていないかもしれません。
細かいことにこだわらず単純に見て、読んで萌えていればいいわけだから(笑)
といっても自分の好み(萌え)を明確にするためにも
調べないといけない部分はあるかもしれませんがね。

「夜明け前より瑠璃色な」
フィーナが身に着けているものは分類的にはイブニングドレスかなと。
「夜明け前より瑠璃色な−ポータブル−」が発売するから買わないけど話題に出してみた(笑)
[PS2版]を安くなったからと限定版を保存用に買い、
友人にあげるからという理由で自分を納得させてテレカのために3つ買いました。
(計4つ買ったという大馬鹿っぷりww)
そんなこともありまして今回は流石に買いません。
結局は4つのうち3つとも友人にあげてしまったのですがね。
売ったりしないのは自分の中のルールです。
中古として売ればほかの人が安く買えるようになるという利点はありますけどね。
このゲーム、新品もすぐに安くなっていたことからその利点はなかったかも?
店側も在庫を抱えていたのか?(ゲームは店側もゲーム会社に返品できませんからね)
例題として挙げるのに欠かせないのが
この「F−ファナティック−(PS2)」プリンセスソフト社です。
近代のイギリスを舞台にした物語で、有名な殺人鬼ネタを用いていますので、
恋愛アドベンチャーでありながらシリアスな展開が待っています。
全エンドをクリアして最後まで行けばハッピーエンドが待っています。
絵師は「成瀬ちさと」さんです。
近代のイギリスということもあってヒロインたちはドレス姿です。
こちらのドレス姿は「アフタヌーン・ドレス」といっても良いでしょうな。
ゲームの内容の記憶はだいぶ薄くなっていますけれども、
プリンセスソフトの中ではかなりの私的お気に入り作品です。
以下もアフタヌーン・ドレスに属するヒロインたちが登場していますので紹介します。
小説では「ロンドンストーリー(ファミ通文庫)」
注目して欲しいヒロインはメインヒロインではない。
しかも、表紙に最も注目して欲しいヒロインは出ていません(全3巻とも表紙に出ていない)
2巻はドレス姿の少女が表紙ですが、別の少女です。
それはそれで良いのですがね。
この小説のメインヒロインがメイベルという名だったりします(笑)
小説では「レディ・ガンナーの冒険(角川スニーカー文庫)」主人公でありヒロイン

そういや時折、芸能人がそれなりの場
ドレスを披露しているニュースが流れたりもしますが、
あくまでそれらは「カクテルドレス(パーティードレス)」であって
正式な夜会服でないことも多いです。
現代で正式な「イブニング・ドレス」を着る場面ってどれだけあるんでしょうね。
(僕の場合は燕尾服となるのでしょうけど、一般人には縁が無さ過ぎて分からんw)
余程の場面でない限りは「パーティードレス」で充分でしょうしね。
準正式夜会服(略礼装)として「カクテルドレス」があります。
夕方から夜の間に身に着けるものとなっています。
こちらも時代の流れに応じて「ミニ・スカート」もOKとなっています。
「アフタヌーン・ドレス」同様に現代において
服装のルールは緩和されています。
上記の芸能人も基本的にこれらの準礼装に属しているのかなと
パーティードレスは大まかな分類(イブニングドレス以外)として用いています。
(正式な礼装以外を指しているということで)

男の正式服って時代の流れでそんなに変化しないように思えますが(笑)
あんまり調べたことがないので分かりませ〜ん(><)
多少の変化はあるでしょうけれども、
近代において
女性みたいスカートが短いのがはしたないとか
そんな風に思われていたという極端な近代的時代から
現代に至るまでの大きな変化もないでしょうし(苦笑)

ちなみに「ドレス」で通じるとは言いましても
ドレスは豪華なものを指すわけでもなく、
「ワンピース」などの正式名称も「ワンピース・ドレス」というわけで、
「ドレス」という単語は一概にそういう豪華な服を意味しているわけでもありません。
といっても「ドレス」というとああいうイメージが浸透しているので
今後も「ドレス」という言葉は普通に使いますけどね。
ブログ時代以前に過去にも何度か説明しているので今後は省きます。
ある程度、経過したらまた忘れた頃に説明するということで。
なんといっても服装は調べるほど終わりのない深みにハマっていく気がします(笑)
説明は始めるといつになっても終わらなくなるので、
ある程度は説明せずスルーする必要もあるでしょうな(苦笑)
一部、ドレスやメイド服、巫女装束など偏った調べ方をしている部分もありますが、
基本的な洋服もそこそこに調べたりしています。
情報が膨大だったり調べても曖昧だったりと基本を調べるだけで精一杯で、
とても現代の流行とか調べる余裕はありませんな・・・zzz
書いたことで間違いがあったら申し訳ありませんorz
なにぶん、以前に調べた記憶プラスある程度確認しただけてなので自信がない(笑)
…………………………………………………
話を戻します。
メイベルの性格はフリーダムの一言(?)
破天荒という言い方が正しいか不明ですがそんな感じです。
ちなみに宇宙人なので余計にフリーダム。
やることなすこと規格外(常識外れ)

高山という姓は、
主人公と遠縁の親戚という設定にしたため付属させたようだ。

加藤英美里さんは以下の遠藤綾さんは「らき☆すた」でお馴染みの二人です。
現在、「おおかみかくし(アニメ版)」「バカとテストと召喚獣(アニメ)」で絶賛活躍中。
そういや「おおかみかくし(アニメ版)」って一度エンド迎えて別の物語に向かうと思っていましたけど、
一本のストーリですか。
ということは、彼女の兄は死んだまま(という言い方もおかしいが)ということですね。
前情報無しに見ていたのでびっくりしましたよ。
そろそろ終わりかと思っていたら・・・続くんかいっ!!
と、突っ込んでしまったわい(笑)

ギャルゲーなどでもそれなりにメインヒロインを担当しているので
馴染み深くなりましたな。
最近のギャルゲーで声を担当したいたとなると、
「ときめきメモリアル4」になるので
やっていない僕は無関係ですが。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
星野希咲〈ほしの きさき〉CV:遠藤綾さん/ヒロイン予想評価:S
幼馴染みヒロイン。
主人公宅の隣に住む典型的幼馴染み
高校2年になり、主人公とクラスも同じになって
更に周囲にいることが増えたらしい(苦笑)
性格もあって目立たない存在。
だけど、そんな性格に見合った家庭的な面もあり、
家事についてはそれなりのスペックを持っている。

主人公の言い分には後で触れますけど、
自分でも口では説明できないほど微妙で感覚的なものですが、
私的な外見・性格等がツボに入っているらしい(笑)
僕の場合だと幼馴染みヒロインでは予想段階の評価とはいえ、
全ヒロインの中で最高評価なのは結構珍しいかもしれません。
別にほかのヒロインが劣っているからというわけでもなくて、
自動的に繰り上げとなった順位でもないのに。
それは予想評価が〈S〉ということからも分かる通りです。
そういや「神のみぞ知るセカイ(漫画・小学館)」の幼馴染みも気に入っているので、
幼馴染みが僕のツボにハマるヒロインが出てきているなと思います。

最近プレイした(過去作品除く)
「マギウステイル(PSP版)」や「プリンセスラバー(PS2版)」
幼馴染みが登場せず、という珍しい流れ。
「リトルバスターズ!(PS2版)」の幼馴染みヒロインは定番からは外れているキャラでしたし(笑)
だからといっても過去作品もやっているので、
幼馴染みヒロインに飢えているとかを欲しているというわけでもないはずです(笑)

容貌は穏和という言葉に相応しい
際立ったところのないが、優しげな美少女である。
控えめな雰囲気が好ましい。
ボブに近い髪型だけど、何気に可愛くなっているというもの。

声優さんに触れると、
「プリンセスラバー!(PS2版)」
一国の王女を担当したばっかりですが、
今度は目立たないを特徴とするヒロインです。
声優は色々と担当するものではありますが、
ここまで両極端だと面白い(笑)

いや、遠藤綾さんは「プリンセスラバー!(PS2版)」だけでなく
「エンドオブエタニティ(PS3&Xbox360)」でも
紹介したばかりですが、再び登場です。
「斬撃のREGINLEIV(Wii)」で2月発売のゲームで
主要キャラクター(プレイヤーキャラの一人・ヒロイン?もう一人のプレイヤーキャラの妹)
を演じていたようですが、
買おうと思っていましたけどそんな余裕はあるはずもなくスルーという結論に達しました(笑)

今後の展開となると
「イブ・ザ・ファースト バーストエラー(PSP)」かな。
法条まりな(主人公の1人)を担当するようです。
これについてはいずれ触れます。

――んで主人公・の高山貴也〈たかやま たかや〉
プロローグ(サイト内あらすじ)で普通というようなことを連呼しているけれども
幼馴染みの女の子がいること自体が普通とは言えな・・・zzz
まあ、恋心を外したとしても異性で家族同然に仲良くしていること自体が・・・。
日常の範疇ではあるが、とても普通とは思えな・・・。
(自分の周囲について言うものであり、普段からのことならどんなものでも日常といってもいいかなと)
日常と違って、普通だと世間の中の平均ってイメージなので、
そんな幼馴染みの異性がいる割合的にはかなり少ないはずなので、
それはとても普通とは言えないはずなのにっ。
くそっ、それを普通と言う、しかも一度ではなく何度も、
そんな輩は僕が成敗してくれるっ!
・・・ああ、こんなことを言っている自分が虚しいorz

主人公の正確な心情は現時点では不明ですが
言うまでもなくギャルゲー主人公ってそういう人物ばっかりですがね(苦笑)
幼馴染みにはマイナス補正が掛かっていることが多数を占めるということです。
客観的に見ることなく、基本的に超主観的。
誰だって主観的になるものですが、主人公の幼馴染みに対するものは本当に主観的になります。
やっぱりゲームをやらないと正確な主人公の意識は分からないですけど
それはゲームをプレイするまでのお預け(><)

実は僕も幼馴染みについては別の意味でマイナス補正が掛かっていて
ギャルゲーの中では1番にならず、3・4番辺りの順位になるのが基本なんですがね。
たまにはこういうこともあるってことで。
ただし、別の意味というだけあって、
ゲームの中では低い位置(順位)にあっても
幼馴染みが常に最高のヒロインであることは理解していますよ〜(><)

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない(電撃文庫)」の幼馴染みだと、
良い性格以外は際立った面もなく、外見は本当の意味でに普通の範疇で良いと思いますけどね。
隠れ上玉とすら言われないと思う(小説内ではどうだったっけ?覚えてないw)
実はそんな彼女でも、現実からすると高スペックのヒロインなんですけどね〜。
性格の好みについては個人ごとに良し悪しは分かれると思いますが。
性格面だけでも充分に最上と言えるはずですから。
都合の良いという言い方は悪いけれども、
普通、主人公にとって絶対的味方のそんな女性はいないですからね〜。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
田中盾子〈たなか じゅんこ〉CV:小清水亜美さん/ヒロイン予想評価:S−
前髪以外はハイスペック(?)の転校生ヒロイン(笑)
明らかにメイベル側と関係がありそうな人物。

容貌は無表情系美人
髪型は変則系姫カット。
長い髪は際立っている。

性格は真面目そうだけれども同時に事務的口調
堅苦しさを感じる敬語で話す・・・ようだ。
この系統は結構好きな部類かもしれない。

実は書くのも疲れてきたので淡白になりつつありますが、
なにやら彼女には謎もあるようですし、どんなストーリーになるか楽しみです。
もちろん、彼女の魅力にも期待。

声優さんの今後の状況として
4月1日発売予定「マリッジロワイヤル(PSP)」
「大場湊」を担当しています。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
椎名理瀬〈しいな りせ〉CV:ゆかなさん/ヒロイン予想評価:C
冷静沈着ヒロイン。

外見は好みですし、態度や対応など性格には面白みがあって好印象ですけどね。
喋り方僕の好みではないということで[C]ランクです(><)
何度も言いますが、外見や性格が好きなのと萌えられるかは違います。
「僕の場合は」という言葉が付属するのかもしれませんが。
性格や外見が好きだからってそのヒロインに萌えるとは限らず
僕の場合喋り方をかなり重要視する傾向にあります。
なのでこんな評価になります。
毎回、説明すると疲れるぞ(><)
始めて読む人もいるかもしれないので説明しないわけには・・・。

知性が優秀という意味で別の方向に普通とは懸け離れている少女。
ストレートのロングにお嬢様結びをしている彼女。
まあ、つまり、「プリンセスラバー!」の金子綾乃
同じ髪型なわけですが、理瀬には清楚なお嬢様とかそういう雰囲気はありません。
それ以外の髪型の違いや貫禄のあるとか、気が強そうなお嬢様という雰囲気があり、
この口調でも金子綾乃のような違和感は感じませんけどね。
金子綾乃(個別ルート以外)の場合は清楚な容貌であのような毒舌だったので
違和感がありましたけどね(そのギャップも良いのですがw)
理瀬には何か秘密があるのだろうか?

声優のゆかなさんは
今後、以下の作品でも担当しています。
「天神乱漫」市杵宍姫命役
↑上記ヒロインが実は一番楽しみにしています(予想段階では)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
三条幸恵〈さんじょう さちえ〉CV:喜多村英梨さん/ヒロイン予想評価:S−
サブヒロイン・・・っぽい。
これがPCゲームならコンシューマーでメイン昇格に期待とでも書くところですが(笑)
何気ない美少女。
短いポニーテール風の髪型が可愛い。
ムードーメーカーらしいが、
メインヒロインほど参考にするものがないため、
現時点ではとても評価し辛い(苦笑)
外見や雰囲気だけで評価するなら[S−]ってことで(><)
この予想評価は当てになりませんので、変わるかも?
この立ち位置のヒロインの喋り方やムードメーカーという言葉からして、
そんな予想からは外さないと思いますが・・・外した場合は・・・zzz

声優さんは「プリンセスラバー!(PS2版)」鳳条院聖華役の方。
で、今後の展開としては以下の2作品です。
「マリッジロワイヤル(PSP)」の新城音羽役
「CHAOS;HEADらぶChu☆Chu!(Xbox360)」の咲畑梨深役
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
このゲームでは登場する主人公の男友人も3人と多く、
意外と賑やかそうです。
基本ギャルゲーは友人が一人というのも多く、賑やかさに欠ける。
そう華やかだけじゃダメなんです。
やはり男の友人は居たほうが色々な意味で良い雰囲気になるというか、
モテることに羨ましがってくれたり、
助言をしてくれたり、
バカなことをしたり、
友人の役割は色々とあったようが良いかなと。
同性でしか補えない役割ってありますから。
そういうキャラクターが少ないとやっぱり寂しいですから。
といっても無駄にキャラクターを増やせないのでしょうけど。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
おまけとして
別の2010年2月25日発売ゲームソフト(ギャルゲー)を紹介しておきます。

◇「CROSS†CHANNEL(PSP版)」
僕はPS2版をプレイしています。
最終的には面白かったという高評価ではあるんですけど、
途中、やり切れないくらい重苦しい展開もあるので、
その部分のストーリーは2度は味わいたくないため、
1度だけで充分というのがやりたくない=買わないという結論に至った理由です。
そもそも資金不足なので買えませんけどね(苦笑)
終わり方も私的にはそれなりにスッキリしたものの、
中途半端と思う方もいるかもしれませんな。

◇「夜明け前より瑠璃色なポータブル」(PSP版)
途中の話題で、ドレスの講座中(ヒロイン・メイベル紹介中)
例として用いた「夜明け前より瑠璃色な」紹介しておきます。
PSP版が発売されますしね。

PCへ再移植によるあの新規参入ヒロインがいるならば買ったところですがね。
途中で説明した通り、PS2版
友人にあげるという理由(言い訳)を作り(実際にあげたけど)
特典テレカのために3つ予約して買ったという大馬鹿野郎です。
その後に安くなっていたからといって、
保存用に4つ目を購入したという枠外っぷり。
(友人にあげたため、予備がなくなったのでw結局はそれもあげてしまったわけですが)

画像

こちらが特典テレカ画像。
オタクならではの「禁断の奥義〈複数買い〉」を行使した結果です(><)
ちなみに予約3つ買いはこれだけではなかったと思います。
一度や二度の過ちで挫ける僕ではない(><)
本人が過ちだと思っていないところが問題ですけどね(――他人事っ!?)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以下もドレス講座(ヒロイン・メイベル紹介中)
ドレス姿のヒロインがいる作品として参考に挙げたもの。
画像

「F−ファナティック−(PS2)」プリンセスソフト社
特典テレカとプリンセスソフトの通販で買ったテレカ。どっちだったかな?
画像

「レディ・ガンナーの冒険(角川スニーカー文庫)」
第1巻です。
画像

「ロンドンストーリー(ファミ通文庫)」
ドレス姿に最も注目して欲しいヒロインはメインヒロインではないため「全3巻」で
表紙を飾っていません。
てなわけで買うか立ち読みでもしてください(笑)
この表紙(2巻)のドレス姿のヒロイン注目してほしいヒロインとは別です。
このヒロインもドレス姿だし、好きなヒロインの一人ですがね(笑)

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